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皆様からお寄せいただいたご質問や、その回答の841番目から860番目を掲載しています。お寄せいただいたご感想・ご意見なども載せています。お寄せいただいたご質問は黄色、ご感想・ご意見はオレンジ色、私のコメントは水色、他の方からのご回答は緑色ということになっています。なお、MAILをクリックするとメールが送れます。URLをクリックすると質問などをいただいた方のホームページへ飛べます。

[860] ドラ電江ノ電さんからいただいたご質問です。(2003年 5月 7日)

だめだめの歌で質問です。
あの歌の最初と最後(9つのアニメが出てくるところ)で歌手が機関銃のごとくものすごい速さで歌っていますがあんな早く歌えるのでしょーか。

ご質問ありがとうございます。
確かにかなり難しそうですね。ただ、絶対に無理でもないと思います。きっとLADY Qさんは速く歌うのが得意なのでしょう。それでもレコーディングでは何度か失敗しているかもしれませんが…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[859] ケナフさんからいただいたご質問です。(2003年 5月 6日)

しんのすけが原作のほうで「ボクシングはフットワークだにぃby関根勤」などと
言ってました。関根勤のモノマネみたいですがよく意味が分りません。
どういう意味なのでしょうか?

ご質問ありがとうございます。
うーん、要するにボクシングにおいて重要なのがフットワークだということを説明しているみたいですけれど…。関根勤氏はかつて日テレで放送していた「超K-1宣言」とか「最強魂」という番組の司会をされていたようですし、それに最強の格闘技マニアと呼ばれてもいるようです。単にそういう関係で、上記のような話をしていたことがあったのではないかと思われます。

私信:ああ、なるほどそうでしたか。

このことについて、みささんからご回答をいただきました。(2003年 5月 7日)

これはもしかしたら、ボクシングの輪島さんのものまねをする関根さんのことではないでしょうか。
語尾の「だにぃ」がそんなかんじがするのですが。

また、芸無さんからもいただきました。(2003年 5月 7日)

(私は原作の方は読んでないのですが・・・)
関根勤とボクシングといえば、「輪島功一のモノマネ」のパクリでしょう。
ただ、輪島功一のものまねで語尾が「だにぃ」かは疑問です。
ちなみに、「はじめの一歩」というボクシングアニメに語尾に「だにぃ」をつけるキャラがいます。

ご回答ありがとうございます。
なるほど、輪島功一氏の物まねでしたか。面白いのは、みささんは「だにぃ」が輪島氏っぽく感じられ、芸無さんは逆に感じておられるところです。「はじめの一歩」というのは聞いたことはありますが内容はまったく知りません(^^;
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[858] ドラ電江ノ電さんからいただいたご質問です。(2003年 5月 6日)

ちょっと古い質問です。
大家さんがやっていた入れ歯タワーは中級というのがありますが上級や初級もあるのでしょうか。あったらどうゆう違いがあるのでしょう。
あと大家さんはいくつぐらい入れ歯を持っているのでしょう

ご質問ありがとうございます。
まあ、中級編があるのなら当然初級編や上級編も存在するのでしょうね。違いはよくわかりませんが、入れ歯の数なのでしょうか…。中級編で使っていた入れ歯の数はだいたい15個くらいでした。あの入れ歯は本物の入れ歯なのか、パズル用のものなのかよくわかりませんが、パズル用だとするなら、初級編はでこぼこを少なく作ってあって積みやすく、上級編となるとかなり変形していて崩れやすくなっているとかそのようにも考えられますが。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[857] うっきーさんからいただいたご質問です。(2003年 5月 5日)

早速質問です。1つ目。しんのすけって、本当に恥知らずですね。人前で平気にちんちんを出したりしますし、あれは遺伝(銀之助からとか)なのでしょうか。2つ目。風間君って本当にマザコンですね。あれは一生治りませんか。3つ目。アニメに1回限りしか出ていない登場人物を分かる範囲でいいですから教えて下さい。4つ目。ボーちゃんの母親は、ずっとアニメにでないのでしょうか。 回答お願いします。

ご質問ありがとうございます。
1つ目。そうですね、まああれは野原家の血筋みたいなものなんでしょう→参照[849]
2つ目。風間君…まあまだ5歳ですから、今はあれでもいいのかもしれませんが治らなかったら大変ですね。風間君は普段優等生でいますが、その反動でああいうことになってしまっているのかもしれません。
3つ目。1回だけしか出ていないキャラですか。名前もない通行人ならたくさんいますが、そういうのではなくてちゃんと名前のあるキャラで、ということですよね。最近でも親乃工事とか、もえPとかみさえが夢中になったスーパーバイカーリュウも何だかんだで1回だけですね。エアロビインストラクターを目指す腹田見栄とか、家庭教師直木藤人、四郎に告白した浅田恭子…ここ1,2年だけでも次々に出てきます。言い出すと本当にキリがなさそうですね。
4つ目。マンガでは影だけ登場したようですが、アニメ中では出てきませんね。この調子だと今後も出てこない公算が高いものと思われます。

私信:こちらこそいつもお世話になっております。これからもどうぞよろしくお願いします。

このことについて、ドラ電江ノ電さんからいただきました。(2003年 5月 6日)

1つ目主人公(しんのすけ)がそーゆー設定だからじゃ。
4つ目それはボーちゃんと同じで先生が悩んでいるからじゃ。

ご回答ありがとうございます。
1つ目は、まあそうなんですけれどね。ただ、都合のいい時だけ恥ずかしがって周囲の人間を困らせることもあるのですが。
4つ目。原作者が悩みつつ、12年目に突入してしまった今、もはや登場させるタイミングもないように思われます。悩んでいるのか、あえて出さないようにしているのか…。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[856] ドラ電江ノ電さんからいただいたご質問です。(2003年 5月 5日)

よしなが先生のポニーテールヘアは変わらないのですか。

ご質問ありがとうございます。
そうですね、ずっと昔から変わりありません。みさえの髪型もちょっとやそっとでは変わりませんが、それでもみさえは一度大きく変化しました。よしなが先生は名字が変わるという変化はあったものの、髪型に関してはまったく変化しそうにありません。将来どうなるのかはわかりませんけれど…。最新のまんがタウンに載っている話だと、ついによしなが先生が…らしいですけれど(←これについては各自確認してください。ここではお答えしません)
このことについて、カクテルババァさんからただきました。(2003年 5月 8日)

でもよしなが先生って髪型かえるとほかのキャラとかぶってしまうかも・・・

また、匿名希望さんからもいただきました。(2003年 8月 3日)

たしかにそーですねババァさん。
これでどうでしょうKさん。

どうもありがとうございます。
>カクテルババァさん
[853]となってましたがここですよね。
うーん、どうなんでしょうね。髪型を変えてもキャラそのものはあんまり変わらないとは思いますけれど、顔が似たキャラはいましたかね。まあ、あのポニーテールはよしなが先生のトレードマークみたいなものですし、今後もあのままでいていただきたいですね。
>匿名希望さん
これでどうでしょう、ってどういう意味ですか。要は、カクテルババァさんのご回答に賛同というわけで、私に対して自分の意見ということにしてそのように言っているのでしょうか?
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[855] 大ちゃんさんからいただいたご質問です。(2003年 5月 5日)

最近しんのすけが三輪車に乗ってるところを見かけないのですが、しんのすけが最後に三輪車に乗ったのはいつでしょうか。

ご質問ありがとうございます。
ああ、三輪車ですか。そういえば最近は乗っていないみたいですね。ひとまず思い出せるのは「オトナ帝国」で乗っていたということですね。まあそれでも2年前のこととなりますが、その後も乗っていたかどうかはさらに調査が必要になりそうです。
このことにういて、カクテルババァさんからご質問が届きました。(2003年 5月 8日)

それってどのシーンでしたっけ?

ご質問ありがとうございます。
ええと、ここに書いてしまっても…まあ2年前のものですしいいですか。「オトナ帝国」で三輪車が出てきたのは、20世紀博からの大切なお知らせが流れた翌朝、しんのすけがひまわりを背負って幼稚園に向かう時に乗っていました。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[854] くろしろ猫さんからいただいたご質問です。(2003年 5月 4日)

松坂先生がひまわりに最初に出会ったのはいつでしたでしょうか?
また、会っている回数は何回ぐらいでしょうか?
私の記憶だと双葉幼稚園でひまわりを預かる事になった時に最初の出会いだと
思うのですが・・・。
後、みさえが松坂先生のお見舞いにやってきた時も出会っているような・・。

ご質問ありがとうございます。
最初の出会いですか。同じ場所にいたという意味では「友情のリレーだゾ」(1997年10月10日放送)になるかと思いますが、この時には顔は会わせてないですね。その次はサンタバーバラ接骨院に入院した1998年夏です。ひまわりを幼稚園で預かった「ひまわりの一日幼稚園だゾ」は1999年9月24日放送なので、まつざか先生のお見舞い話の方がより以前の出会いだったといえます。そして今回の「子連れまつざか先生だゾ」というわけで、3回か4回程度会っていることになるかと思います。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[853] ジャスミンの香りさんからいただいたご意見・ご感想です。(2003年 5月 3日)

今日のクレしんは良かったです。ロベルトが出てきたらです。ずっと出てこないと思ったらアメリカへ帰ってたんですね。余談だけど、管理人さんは焼肉ロード見に行きましたか?

どうもありがとうございます。
[852]もそうですが、やはりご無沙汰なキャラが久々に登場するとみなさんうれしくなるものなのですね。私もそうですが…。アメリカに帰っていたようですが、ということはアメリカでしんのすけに教わった日本の伝統などを話したんでしょうかね(^^;
ヤキニクロードですが、明日かあさってには観に行きます。でないと行ける日もなくなりますし…。

 

[852] ドラ電江ノ電さんからいただいたご意見・ご感想です。(2003年 5月 3日)

ひっさしぶりにロベルト君が出てきました。イヤー良かったです。でもがっくりしたのは彼の声が想像とはかけ離れていたことです。でもよかった。

どうもありがとうございます。
そうですね、久々に出てきてくれましたね。以前、ロベルトはもう帰ったのかとかいうことがここで議論になったこともありましたが、やっぱりアメリカに帰っていたのですね。声ですが、そんなにイメージと違いましたか。とは言っても初登場の時から同じ人の声ですよ。

 

[851] クレしンちさんからいただきたご質問です。(2003年 5月 3日)

しんちゃんも、風間くんも、ネネちゃんも、マサオくんも泣いている姿をみたことはあるのですが、ボーちゃんが泣くシーンは見たことがありません。今まで、アニメの中でボーちゃんが泣いたことはありますか?

ご質問ありがとうございます。
ボーちゃんの泣くシーン…確かに見かけないですよね。ただ「ボーちゃんの一大事だゾ」(2002年6月8日放送)では泣きながら走り去っていくボーちゃんの姿が見られました。また、映画ですが「ブタのヒヅメ大作戦」のラスト近くでも泣き顔を見せていました。
このことについて、ドラ電江ノ電さんからもいただきました。(2003年 5月 4日)

ボーちゃんは少々反応が遅いため(?)に泣かないと思います。

また、芸無さんからもいただきました。(2003年 5月 5日)

かなり古いですが「お花見の場所とりだゾ」で
アクション商事の場所とりをしている1番成績の悪い?社員の
「このガキはいい気に!!」の一言にネネちゃん⇒風間くん・まさおくん⇒ボーちゃんの
順番に泣いています。反応が鈍いのは確かかもしれません。

さらに、園田ちひろさんからもいただきました。(2003年 5月 5日)

ぼーちゃんは2回しか泣いてませんでした。

園田ちひろさんからは補足が届きました。(2003年 5月10日)

補足を入れておきます。
やっぱりぼーちゃんはボーっとしてるからでしょうか。

また、レモンバームさんからもいただきました。(2003年 5月 5日)

とても古い話ですが、「線路は続いちゃうゾ」で、マサオ君が
zなしんちゃん・・・モ{ーちゃんも一緒に泣いていました。

さらに、セルコックさんからもいただきました。(2004年 6月13日)

「線路は続いちゃうゾ」(93年8月2日放送)でボーちゃんが泣いたことについてもう少し詳しく説明します。
暑い夏のある日、マサオ君とボーちゃんがしんちゃんと遊ぼうとしてしんちゃんの家の玄関の前へやって来ました。
呼んでも返事がなく、玄関のドアも開いていたので恐る恐る入ってみると…上半身裸のしんちゃんとシロが床に倒れていたのです。
これを見たマサオ君は、「あんまり暑いから、しんちゃんちにセミセミ星人がやって来て…しんちゃんは養分を吸われちゃったんだ…。」というものすごい想像をします。
そして、「かわいそうなしんちゃん。」と言い、マサオ君が涙を流しました。
その時、それに同情してボーちゃんも泣き出したのです。
しかし、しんちゃんはすぐに気がついて起き出しました。
こんなことをしていた理由は、しんちゃん曰く「こうやって、廊下で死体ごっこすると、ひんやりして気持ちいいんだゾ〜。」とのことでした。

セルコックさんから他にもいただきました。(2004年 6月25日)

ボーちゃんが泣いたシーンがありました。
かなり説明に言葉を費やしそうですが、ご勘弁を。

「オラの鬼退治だゾ」(93年9月27日放送)でのことです。
ひまわり組は、おゆうぎ会の「桃太郎」の発表をしていました。
その劇中のことです。
流れてくる桃(ボーちゃん)をおばあさん(ネネちゃん)が見つけ、家に持ち帰りおじいさん(マサオ君)と一緒に桃を割ると桃太郎(風間君)が…出てきません。
すると桃の木(しんちゃん)がやって来て、桃太郎は鬼に連れて行かれたことを一行に伝え、おじいさんとおばあさんと桃を連れて桃太郎の救出に向かいます。
鬼が島に到着し、そこでしばらく歩いていると巨大な鬼に遭遇します。
そのとき、おじいさんとおばあさんと桃(これがボーちゃんです)が泣き出しました。

と、ここまでが(くどいですが、桃役の)ボーちゃんが泣いてしまう経緯です。
その後どうなったかは割愛させていただきますが、おゆうぎ会でのこのとてつもない桃太郎は、結局はしんちゃんの夢でした。

さらにx2、チョルスさんからもいただきました。(2005年 3月14日)

「遠足でソーナンだゾ」(1993年5月10日放送)の中でも、ボーちゃんが泣くシーンは見られなくもないです。
この話は、ふたば幼稚園の遠足の話で、かすかべ防衛隊の5人は、山の中で迷子になってしまい、マサオ君とネネちゃんが大泣きし(今のネネちゃんとは隔世の感があります)、ボーちゃんも左目から涙を出しているのです。
泣いているというより、涙を(あのボーちゃんのお馴染みの)鼻水のように垂らしているという感じです。
ただ、これは涙を出しているだけで、泣いているとはいいがたいと、言えるかもしれません。
「見られなくもない」と、最初に書いたのはそういう訳です。
ちなみに、この後5人は、よしなが先生に見つけられますが、そのよしなが先生も道に迷ってしまい、近くの交番へ駆け込むというラストで終わります。

ご回答ありがとうございます。
>ドラ電江ノ電さん
それもあるのかもしれませんが、事実「ブタのヒヅメ」ラスト近くではみんなと同時に泣いていたりもしました。普段はみんなとタイミングがずれて目立たないという仮説もありだとは思いますけれどね。
>芸無さん
それはずいぶんと古い話になりますね。ネネちゃんがその程度のことで泣いてしまうあたりが時代を感じさせてくれます。その程度といってもみんな泣いているのですからかなりのものだったとは思いますが。他にもボーちゃんだけ「2秒後にコケる」と注釈が入っていたようなのもあったと思います。やっぱり他のみんなとは違うようですね。
>園田ちひろさん
その2回というのは、上で私が書いたあの2回のことでよろしいのでしょうか。それ以外であったのを発見されていたのならばサブタイトルをお教えください。
補足の分。やっぱり基本的にはそういうキャラなんですよね。ボーっとしているわけですが、時には素早く動いたりとかそういうこともできることはできます。
>レモンバームさん
ええと、文字化けしていますが連絡先が不明なのでそのまま掲載しています。
「線路は続いちゃうゾ」は1993年8月2日放送ですので、10年近くも昔の話ですね。とにかく、その時にボーちゃんも泣いていたということなのですね。どうもありがとうございました。
>セルコックさん
レモンバームさんの情報に補足ありがとうございます。それにしてもマサオ君、すごい想像してますね。暑さでおかしくなってしまった? 普段はマイペースでしんのすけと気が合うボーちゃんですらこの時は泣いていたのですね…。後には鬼のいないかくれんぼやら、しんのすけ独特の遊びを一緒にやるようになるわけですけれど。
6月25日の分。他にもあったのですね。1993年には少なくとも2回泣いていた…今ではちょっと考えられないような展開です。それにしても変わった桃太郎ですね。さすがはしんのすけの夢の中で展開されただけのことはあります。おじいさん(マサオ君)とおばあさん(当時のネネちゃん)が泣くのはともかくとしてボーちゃんまで泣いてしまうとは、相当に怖い鬼だったということなのでしょうか…。
>チョルスさん
昔から遠足に行っては迷子になってばかりなのですよね。最近は遠足話というものをあまり見かけないのですが…もはや遠足→迷子は様式美のようなものになっているようで。
ネネちゃんが大泣きしているというのは、現代の感覚からするとよっぽどすごい状況になっているのかと思ってしまいますが、昔はそうでもないのですよね。そこでボーちゃんも泣いていたのですか…。ボーちゃんの場合、涙も鼻水みたいに垂れるというのが面白いところですね。よしなが先生、しっかりしてくれよ…。

セルコックさんへの私信:昨日はかなり面白い話がそろっていましたね。13年もやっているのはまあいいとしても、ネネちゃんがあんなものを持っているとは…。次回の携帯話はどんなものなのでしょうかね。本当に買ったのかただ誰かに見せてもらっただけなのか気になるところです。FAXは、まあみさえのヒップドロップを食らったらひとたまりもないですね。携帯を買ってもしんのすけのおもちゃになってしまう恐れも…。
6月25日の分。なるほど、そういえば数々のCDは発売されていますが、なかなかまとまったものはないですね。最近だと「ザ・ミレニアム・オブ・クレヨンしんちゃん」(だったかな?)とか「スーパーベスト30曲入りだゾ」とか、ある程度まとまったのも発売されてはいますけれどね。映画サントラ、毎年完全版で出してほしいですね。さすがに無理があるでしょうが…。それにしてもいつもありがとうございます。別に回答のネタがかぶるとか気にされなくてもよろしいですよ。投票締め切りは7月11日、まだ日はありますのでじっくりと考えて投票してください。比例代表は一度やってみたかったのです。
チョルスさんへの私信:そうですね、ついにこの時が来てしまったという感じです。確かに最初は変な感じしかしないでしょうが、なんだかんだでそのうち慣れてしまうのでしょうね。外国版クレしんは、まあ言語が違うので声の感じが違ってもそんなに変に感じないのかもしれません。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[850] ケナフさんからいただいたご質問です。(2003年 5月 2日)

しんのすけが「わりいね、わりいね、わりいねでーとりっひbyこまつまさお」
などと言っていたのですがこれはどういう意味なんですか?
「by関根勤」って言うのもありました・・・・・・。

※14歳男子からケナフに名前を変えますのでよろしくお願いします。

ご質問ありがとうございます。
それは謝罪のあいさつのギャグみたいです。例えばGoogle検索結果を見ていただくと、いろいろと書いてあります。ワリーネ・デートリッヒとはマレーネ・デートリッヒという映画スターが元ネタのようです。小松政夫氏のギャグなので、by…で書かれているのでしょう。あと伊東四朗氏の名前も出てきますが、関根勤氏は出てこなかったみたいです…。
名前変更は了解しました。

私信:大変ですよ。まあ何とかやっていきますけれどね。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[849] ミラー鏡さんからいただいたご質問です。(2003年 5月 2日)

しんのすけが、エロいのはなぜですか?エロは、18禁なのでは?←18禁はすみません

ご質問ありがとうございます。
うーん…まあ何というか、もともと原作者がそういうキャラクター設定にしたからです。ひろしがそんな性格だから、とも言えるのでしょうけれどね。何せ生まれつきどころか生まれる前から今の性格を示すくらいなもので…。18禁とかどうとかいうのは程度の問題なのでしょう。クレしんではそんなに過激な描写までは出てきません。原作ではかなりきわどいものもあったりしますが、アニメではやはり子どもに配慮して製作されていると思います。
このことについて、園田ちひろさんからいただきました。(2003年 5月 3日)

やっぱりしんちゃんは若い女の人が好きだからじゃない?
だからえろいのですよ。

また、ドラ電江ノ電さんからもいただきました。(2003年 5月 3日)

男だからじゃ?

さらに、分度器しんちゃんさんからもいただきました。(2003年 5月 4日)

ひろしどころか、銀之助もそうだと思います。いや、野原家の血か・・・・・?

さらにx2、芸無さんからもいただきました。(2003年 5月 5日)

なぜ、エロいのか。 それは、しんちゃんが本音に忠実に生きているからだと思います。
男というものは、子孫を残すためにエロくないといけないのです。
しんちゃんは、その本音を表にだせる、本音のヒーローなのです。

ご回答ありがとうございます。
>園田ちひろさん
まあ、そうなんでしょうかね。それもこれもひろしの影響なんでしょうが……。
>ドラ電江ノ電さん
まあ、そうなんでしょうかね(^^;
>分度器しんちゃんさん
それもそうなのかもしれませんね。そもそも銀の介があんなだからひろしに影響して、そしてひろしからしんのすけに…。きっと野原家はもっと以前もこれからもああいう一族ということになる運命なのでしょうね。
>芸無さん
うむむ…ついにそこまで来たかという感じですね。本音というのか、本能と言ったほうがいいのでしょうか。確かにそういう本能は備わっているのでしょうね。それを5歳で表に出せるのはすごいものですね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[848] 園田ちひろさんからいただいたご質問です。(2003年 5月 2日)

竜子ってなんだか意地悪そうな感じはするでしょうか?

ご質問ありがとうございます。
いや、そんなことはないと思いますよ。確かに不良グループのリーダーではありますが、「スケバンのラブレターだゾ」(1994年6月13日放送)では心優しいところを見せていますし、そんなに意地悪なことはありません。パンツがセーラームーンだったりウサギやクマの絵だったりすることもあり、見た目とはかなり違うようです。
このことについて、ドラ電江ノ電さんからいただきました。(2003年 5月 5日)

そりゃーやっぱりお笑いグループいや失礼不良グループのリーダーだからじゃ。

特急スーパー白鳥14号さん(旧ドラ電江ノ電さん)からさらにいただきました。(2005年 6月26日)

40巻で風間君が紅さそり隊への入団を希望したときに最後のほうで竜子が風間君に「おめぇ親を殴れるか?」ときいて風間君が「は、はい。殴れます・・・」と返したのを聞いて竜子は「失格だ。あたいらは不良だけど親には感謝している。だから手はださねぇ。」といっていましたから95%真人間でしょう。(あとの5%は不良気取り)おまけにその前のページで紅さそり隊入団テストオープニングのときの竜子の格好と言動が内Pでしたからやはりお笑い・・・おっとこのままでは危ないのでここで。

また、匿名希望さんからもいただきました。(2004年 8月 3日)

野良猫を大量に家で飼ったり、リーダーの座を賭けた雑巾縫い競争の時に近くで転んでしまった女の子に駆け寄ったり、野良ウサギを拾ったり、花見の時に食べ物が喉に詰まった老人を助けたりしてますから、本当はかなりやさしい人だと思います。

ご回答ありがとうございます。
>ドラ電江ノ電さん
まあ、やっぱり不良グループのリーダーだと意地悪くもなるのでしょうかね。ただ、竜子に関してはやっぱりお笑いの方が向いているような性格なんですよね…おっとあんまり言うと竜子に怒鳴られるのでこのあたりで。
2005年の分。ちょうど先日、アニメでもその話は放送されましたね。この話を見ても、やっぱり竜子は本当は心の優しい女子高生だということがよくわかりますね。もちろんお笑いの素質のほうが(以下略)
>匿名希望さん
いろいろとありますね。私が知らないようなエピソードもいくつかあるみたいなのですが、ともかく根はいい人なのですよね。何を間違ったかああいう外見ではありますが…。子どもや老人、動物には特にやさしいところがあるみたいですね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[847] たまさんからいただいたご質問です。(2003年 5月 2日)

こんばんは。クレしんファン歴がまだ一年くらいという初心者です。
ビデオはリリースされているものはほとんど見ていますが
どうしても気になる&待ちきれないので質問させてください。
まつざか先生ととくろう先生の恋の結末なんです。
とくろう先生がチリに行ってしまうのは知っているのですが
どうして行く事になったのか、その際のまつざか先生のリアクションとか
プロポーズはあったのか?

ご回答、よろしくお願いします。

ご質問ありがとうございます。1年なら、初心者はもう卒業だと思いますが…。しかもビデオをほとんどごらんになられているということみたいですし、それなら7年分くらいの話は見ていることになるのですよ。
そのことについては「まつざか先生の恋の結末だゾ」(1999年9月3日放送)で丸々30分使って放送されました。こちらにも何かと書いていますが、簡単にここにも書いておきます。チリでマタズレザウルスの骨が発掘され、その研究をしないかと誘われたわけで、骨の研究が生きがいの徳郎先生はチリ行きを決意します。そこで、まつざか先生に結婚して一緒にチリに行ってくれないかとプロポーズもしています。しかしまつざか先生は、チリに行くということを一人で決めた徳郎先生を責め、その後3週間一度も会わないままになってしまいます。そしてついに徳郎先生がチリに出発する日が来るのですが、まつざか先生は見送りに行こうともせずにいます。しかし、しんのすけたちの活躍によって成田空港に行くことを決意したまつざか先生なのでした。その後はサザンの曲が挿入され、感動的なシーンとなります。ただ、ここでサザンの曲が使われていることが、傑作選ビデオにこの話が収録されない原因となる可能性があります。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[846] ドラ電江ノ電さんからいただいたご質問です。(2003年 5月 1日)

当ったり前のような質問ですが、ひろしの兄せましは何があろうとまじめな表情が変わらないのですがなぜなんでしょう。

ご質問ありがとうございます。
まあ、感情が表に出ない性格なんだとかそういうことなのでしょう。現実にもそういう人はいますよ。例えば日テレ日曜21時の番組に出てくる某弁護士とか…。

私信:映画関係のものを別枠にした関係で、番号が変わりました。せっかく777だったのがそうでなくなってしまったのは残念ですね。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[845] 園田ちひろさんからいただいたご意見・ご感想です。(2003年 4月30日)

久しぶりにご感想を書いていただきます。
2000年で中心となった話は、
不思議魔女ッ子マリーちゃんの
話でした。

どうもありがとうございます。最初の文、ちょっと変ですが(^^;
マリーちゃんがよく登場したのは1999年秋から2000年春にかけてですね。マリーちゃんが2000年の中心になった、とまでは言えないような気もするのですが…。その年の春から放送時間が短くなってしまい、マリーちゃんの出番もなくなってしまいました。その後似たようなキャラのもえPが1度だけ出ていますが、マリーちゃん同様忘れられる運命なのでしょうかね。

 

[844] 分度器しんちゃんさんからいただいたご質問です。(2003年 4月30日)

しんのすけが過去に好きになった女性は、一体何人くらいなんですか?

ご質問ありがとうございます。
…うーん、これはもう数え切れないほどいるような気がします。有名人編は[634]にたくさん出ていますが、まあこれは好きと言ってもファンという意味で好きということなのでしょうね。本当の意味で好きとなるとななこさんを筆頭に、ハワイ旅行のリサ・グレースにスチュワーデスやら「戦国大合戦」の廉やら、名も無き近所の若い女性やら……まあ本気で好きになったとすれば最初に挙げたななこさんとリサ・グレースと廉くらいじゃないかと思われます。理沙・グレースの時には本気でハワイに永住する気だったみたいですし、廉の時にはななこさんはどうしようと悩むほどの状態だったようですし。あとはまあその場だけなので、それほどでもないでしょうからひとまず3人と答えておくこととします。

私信:そういえばお久しぶりでしたね。3月6日に復活しました。本当は1月から着々と進めていましたが。ただ、以前とまったく同じようにはいきませんけれどね。そんなわけで、これからもどうぞよろしくお願いします。

もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[843] 篠原宏輝さんからいただいたご意見・ご感想です。(2003年 4月29日)

おもしろい。

どうもありがとうございます。
そうですよね。とても面白いものですね。これからもずっとずっと面白い作品であり続けてもらいたいものです。

 

[842] 吹雪丸さんからいただいたご質問です。(2003年 4月28日)

先日は、映画の質問について適切な解答を送っていただきありがとうございます。
さっそくですが、質問です。原作で、ひろしや上尾先生が「ひとつ出たホイのヨサ
ホイのホイ ひとり娘とや・・・」と、このような曲を歌ってますがこの曲いった
いなんという曲なのですか。

ご質問ありがとうございます。適切かどうかはわかりませんけれど…。私の思い込みかもしれませんし(^^;
ええと、原作&歌というダブル苦手分野を突かれてどうしようかと思いましたが、検索してみたらそれっぽいものが出てきたので助かりました。どうやら元ネタは「日本春歌考」という1967年松竹の映画のようです。監督はあの大島渚氏です。詳しくはここでも見てみてください。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

[841] ドラ電江ノ電さんからいただいたご質問です。(2003年 4月28日)

普通のオープニングテーマと普通のCDの音楽が違うような気がするんですけど、どうでしょう

このことについて、ドラ電江ノ電さんから補足が届きました。(2003年 5月 4日)

違うというのはCDを標準的とするとオープニング&エンディングテーマは短くなっていて曲がめちゃくちゃ(?)になっているのです。

ご質問ありがとうございます。
普通のオープニングテーマと普通のCDって、普通じゃないオープニングテーマやCDってどんなんでしょ。まあそれはいいとして、両者の違いは音質にあるのかと思います。CDは44.1kHz・16ビットステレオという音質ですが、テレビから流れてくる音はおそらく22.05kHz程度ではないかと思われます。また、テレビによってはステレオ音声が出せないものもあり、そのあたりでも違いが出てくることがあります。他にも、テレビで流すものは時間調整のためにCDに収録されるオリジナルを改変しています。そのようにいろいろとやっていて違った感じになったりするものと思われます。
補足の分。それをもっと早く送っていただきたかったですね。それならば下の芸無さんのご回答とかでいいかと思います。
このことについて、芸無さんからいただきました。(2003年 4月30日)

音楽が違うというのは、どういうことなのかはっきりしませんが、 テレビで流されている曲は、いろいろ編集がされていたりしてCDのとは、歌詞が違ったり抜けていたりというのがよくあります・・・。

ご回答ありがとうございます。
うーん、やっぱりそういうことなのでしょうかね。だいたいの曲は4分程度の長さがあるのですが、オープニングテーマやエンディングテーマとして使う場合は1分程度にしなくてはならないため、歌詞を飛ばしたりいろいろ違うことをやっているのですよね。
もっと詳しいご回答ができるという方はこちらからよろしくお願いします

 

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