マニアクスハード日記

  No.10  



  破魔の霊扇を取った後、アルビオン討伐へ。
タルカジャかけてヒートウェーブとデスバウンドで楽勝ですが。
うーん、どうしてこの愉快な口調を仲魔になったらしてくれないのでしょうか。分・身・整・列・戦・闘・開・始!とか。

 とりあえずイサムを止めようとしましたが、何か止めようとしても体が動かないのか何も出来ないのがノクタン君。
ひょっとしてちびルイが何か細工でも加えたのでしょうか。

イサム「親愛なる友である君に敬意を持って頼みたいことがある。
     同じムスビの士として、この男(ヒジリ)をアマラの深淵にブチ落としてくれないか?」
オレ「今のアンタにそんな喋り方されても嘲りにしか聞こえないからイヤだね」

 で、ノアが降りたのを見届けた後、ミフナシロへ。
ここの光景は幻想的で好きなのですが…何せ、マネカタのジェノサイドがリアルタイムで行われていますからねぇ。
海外ではR15指定らしいけど納得。むしろ日本で規制がないのがおかしい。

チアキ「今のあなたならわかるでしょ? 弱い者は強い者を惑わせるの。強く優秀な者だけで世界は創られるべきなんだって!」
オレ「弱者を排除したからって、それで弱さがなくなるわけじゃないと思うんだがなぁ。むしろ弱さを認めないってのは良くないと思うが?」
チアキ「…残念ね。今のあなたならわかってくれると思ったのに。何のためにその体になったの? きっとわかってないままなんでしょう?」
オレ「金髪の子供にオレが苦しむところを見せて楽しませるためだよ!
   まぁ車椅子のじいさんが他に何か企んでるらしいが、どっちにしろ弱い者イジメをするためなんかじゃないことは確かだな」
チアキ「…私にパシらされ、イサムにパシらされ、ヒジリとかいう男にパシらされ、ユウコ先生にパシらされ、挙句正体不明の子供にWatchされ?
    …救われないわね、あなた」

 でも、けしかけられる大天使三人はザコなのであっさり撃破。どんなに早く倒してもフトミミを助けられない非情さ。
まぁ気を取り直して行こう。いよいよ最後の魔人、そしてアマラ深界制覇が可能なまで話が進んだのだから。モトもマダも貫通で楽々撃破!
…と、今日はここまで。おお、今日もパトってない!

今日のパト数:0
通産パト数:37
現在のアイーク君:鬼衆LV61
竜巻、ヒートウェーブ、衝撃高揚、気合、食いしばり、テンタラフー、絶対零度、破邪の光弾



ここまであからさまにパシリ人生を歩んでいる主人公も珍しいと思います。

  No.10  

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