すっぴんすたいる

*8月1週の放送*

 

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 ヘキパラ大辞典(第16回)

2005/08/01 (Mon)


『スーパーみーなさん』(すーぱーみーなさん)

 【簡易予想大会】で、第3回大会から採用されたボーナスアイテム。

 使うと、的中時の獲得ポイントが倍になる代わりに、外すと当たった場合の獲得ポイントの半分がマイナスになるという、ハイリスク・ハイリターンなもの。

 元ネタは「世界ふしぎ発見」でおなじみの「スーパーひとしくん」。向こうは外れた場合のリスクはないが、やはりリスクを伴った方がおもしろいため、このような内容になった。

 パーソナリティの中でみーなさんを選んだのは、やはり1人だけ選ぶならみーなさんしかいないだろうという考えから。

 略称は「Sみ」。間違っても「Sも」ではない。

 

 

 なんでもランキング(第16回)

2005/08/02 (Tue)


『テイルズランキング(1) ストーリー編』

 「テイルズ オブ レジェンディア」8/23発売。この前リバースが出たばっかじゃねぇかという気がしますが、とりあえず出るってことで、4回に渡ってテイルズランキングを掲載。もっとも、途中でいい感じの時事ネタが入ってきたら、減らす可能性はあり。

 さて、今回は初回っつーことで、ストーリーランキング。一応全作品やってるので(なりきりダンジョンは途中で飽きたがw)、それなりのものはできるかなと。 時期的に今更ネタバレもないような気もしますが、一応ネタバレ度の高い部分は伏字にする方向で。

 

第6位 テイルズ オブ デスティニー2

この手のタイムパラドックスものは、どうも話が意味不明になりがちなんですよね。

エンディングとか、なんでリアラが復活してんのかすごい謎。

 

第5位 テイルズ オブ リバース

前半(クレア救出まで)はおもしろかったけど、後半はやらされてる感じ。

その大きな要因となっているのが、前半と後半でヴェイグの必死さが違いすぎること。

お前はクレアが助かれば世界はどうでもいいのか?(笑)

一番よかったのはクレアとアガーテの描き方。しかし、アガーテがあっさり死んでしまうのは…。

 

第4位 テイルズ オブ デスティニー

全体的にいいとは思うけど、なぜか意外と印象に残ってない作品。

ソーディアンのキャラはおもしろかったので、もう少し活かせるとよかったかも。

 

第3位 テイルズ オブ シンフォニア

序盤からなかなかおもしろい展開。テセアラに行ってからは多少落ちますが、十分楽しめました。

ただ、やはり最後ちょっと微妙になってくるのが残念。

 

第2位 テイルズ オブ ファンタジア

これも過去に行ったり未来に行ったりという作品ですが、描き方がよかった。

長さ的にも長すぎず短すぎず、最後まで盛り上がりを保てていい感じ。

悪役が単なる悪役と言い切れないところにもドラマ性を感じる。

 

第1位 テイルズ オブ エターニア

全体的によくできてる作品。キャラの個性が最大の魅力か。

ファンタジアとの差はほとんどないので、決め手はスキップチャットの豊富さかも。

 

→全体的に、前半おもしろくて後半だれてくる傾向が強いのがテイルズシリーズの特徴。そういう意味では、ファンタジアぐらいすっきりしたのが一番いいのかも。しかし、リバースぐらいいいところと悪いところがはっきりしてると、非常に書きやすいな(笑)

 ちなみにベルサガが終わらないため、発売日には買えそうにありません(^^;

 

 

 どきどき☆びっくり箱(第16回)

2005/08/03 (Wed)


 ネタの供給が明らかに追いついてない…。

 

 

 なんとか9月までは持たせたいけど、ちょっと厳しいか…?

 

 

 Weekly Doricom(第16回)

2005/08/04 (Thu)


 「Can You Keep A Secret?」

 「No!!」

 −−糸冬−−

 

【2005年7月5週のこむちゃベスト10】

変動 順位 ミュージック アーティスト こむ 評価 週数
V5 1 ロックンロール・ラヴレター 椎名へきる -- 8 7
2 DEAD SET angela -- 9 1
3 サクライロノキセツ yozuca* 6 7 1
▼1 4 DAYS FLOW -- 8 8
▼3 5 恋せよ女の子 田村ゆかり 2 7 10
▼2 6 熱風 椎名へきる -- 8 9
7 Take a chance. savage genius 8 6 3
▼2 8 光のシルエット CooRie -- 7 6
9 ホーム&アウェイ メロキュア -- 7 1
▼2 10 Forever... savage genius -- 8 12

→ロクレタは評価持ち直してV5達成。しかし「DEAD SET」はヤバイ。これはこむちゃ初の10点来るかも。サクライロも好スタートですが、ちょっと相手が悪すぎる模様。

 

【1999年7月5週のドリカンベスト10】

変動 順位 ミュージック アーティスト ドリ 評価
V5 1 labyrinth 奥井雅美 2 9
△1 2 Bright shine on Time 丹下桜 4 8
▼1 3 Eternity 〜ひとひらのlove song〜 飯塚雅弓 -- 9
△3 4 -赤い華- You're gonna change to the flower 椎名へきる 7 8
▼1 5 love letter 飯塚雅弓 1 7
▼1 6 IDENTIFY アンジェラ(CV:丹下桜) -- 8
7 ラストシーン 奥井雅美 -- 8
▼2 8 ギリギリchop B'z 9 8
9 いつまでも… 椎名へきる -- 7
▼2 10 question at me 林原めぐみ 3 7

→迷宮が圧倒的な強さ。タイムカプセルブライトもいい曲ですが、早くも厳しい状況。閣下とB'z以外、すべて2曲ずつランクインという4ペアの珍記録達成。ちなみにこの頃管理人はグランディアにはまってました。かなりどうでもいいことですが、そのせいか、なぜかブライトが勝手にグランディアのテーマソングになってます(笑)

 

 

 作者取材のため休載とさせていただきます。

2005/08/05 (Fri)

 

 

 

 マリコさまがみてる

2005/08/07 (Sun)


 Sも氏、Aやの氏、broken氏と共にマリ姉コンサート@横浜BLITZに参戦。ということで、今週はスペシャル放送。当日のプチ旅行記をお届けします。

 

【事の発端】

 昨年の7月に、Sも氏&ゆり氏をへきるライブ@新潟に連れていきましたが、ゆり氏はともかく、Sも氏のプライマリは別なところにあるのではということで、なんとなくマリ姉コンサートへの参加を計画。(Sも氏プライマリは姐さんっぽいけど、 あいにくそっちは俺自身に属性がないんで^^;)

 今年の8月に10周年記念コンサートがあることを発見し、10周年コンサートならちょうどベスト版みたいな感じで、昔の曲も多くやってくれそうということもあり、「参加するならここしかない!」とSも氏に話を持ちかけてみる。その時は、とりあえずまだチケット発売まで1ヶ月以上あるのでいいだろうということで、保留に。

 そして時は流れ、5月末日。気がついたら発売日を1週間過ぎていたが、ぱっと見た感じだとチケットまだあるっぽいので、再び話を持ちかけてみることに。予想通り、見事に忘れていたSも氏。

 その後、「せっかくだしいきましょーか」みたいな流れになり、参加決定。こちらとしては計画しておきながら、日程が日程だけに、へきるライブと重なる可能性を恐れていましたが、この時点で被らないことが確実となったので一安心。

 で、どうせ行くなら誰か誘おうかということで、とりあえずゆり氏を誘ってみるものの、「ゆりりん、お金がない」ため来れないとのこと。残念。また年末にお会いしましょう(謎

 気を取り直して、知り合いでマリ姉属性がある人という条件からAやの氏とbroken氏をチョイス。参加の返事をいただき、無事4人パーティ結成となりました。チケットは6枚までまとめて取れるみたいでしたが、やっぱ冒険の基本は4人パーティです(ぇ

 

【当日〜ライブまで】

 10時頃、東京駅でSも氏と合流。一路、東海道線で横浜へ。車内は「ドミニカンスーパーマン三都主」の話題で持ちきり。あとは例によってウマーとか。ぶっちゃけ、いつもと同じ。

 横浜駅到着後、既に着いていたらしいAやの氏&broken氏と合流。さらに、Tも氏&Kaz氏が合流し、近くの有名ラーメン店へ。道中ボウリング場を発見し、ライブ行かないでボウリング行きましょうかとか不届きなことをぬかし始めるJ&Sも。

 ラーメン店で、味付玉子と生玉子を間違えて押してしまうトラブル発生で、微妙に_| ̄|○。ラーメン自体は、普通にウマーでした。

 駅への帰り道途中でkaz氏離脱。本来はそのまま電車で会場へ向かうつもりでしたが、Tも氏の車に乗っけてっていただくことに。

 車中はアキバで「innocent starter」だったり、「unicorn table = angela」だったりしながらマターリ。ちょうどいい時間になったところで降ろしていただき、Tも氏はここで離脱。助かりました。

 

【当日〜コンサート会場】

 とりあえず座席へ。2階右サイドの関係者席みたいなところ。スピーカーが近すぎるのが気になるが、ステージ自体は見やすい予感。袖が見えるのもいい感じ。

 以下、ライブ本編の内容は後日アップする(予定)ライブレポで書きますが、とりあえず聴きたい曲もだいたい聴けたので満足。

 暴れっぷりという点では、やはりへきるライブやゆかり王国に比べると一歩落ちるところはありますが、逆にじっくり聴ける曲が多く、いつも2曲ぐらいしかそういうのがないライブを主戦場としてる者としては、新鮮味があってよかったです。

 

【当日〜解散まで】

 コンサート終了後、このメンバーがこのまま終わるわけもなく、飲み会へ突入。ここでSンド氏が合流。内容はすごすぎて、とてもここでは語れません。さ○○んという単語がいったい何回出てきたことか…。でも一番多く出てきたのはたぶん○○み○○(謎

 8時頃飲み会終了。そのまま横浜駅で解散。京急組のAやの氏&broken氏と別れ、こちらも帰路へ…

 …のはずが、なぜかボウリング場へ繰り出すJ&Sも氏&Sンド氏。どうしてもあそこのボウリング場へ行きたくて仕方ないらしい(笑)

 

【当日〜ボウリング場】

 微妙に迷ったものの、なんとか無事到着。ボウリングでは、3人とも名前は偽のHNを使用。どんな名前を使ったかは内緒(ぇ

 2ゲームやったところで終了。2回とも130前後と、酒で集中力が落ちていた割には上々のスコア。

 続いて、そのままボウリング場の中にあるゲーセンへ。馬のゲームに挑戦するも、操作がわかってないのか、それとも単にセンスがないのか、激しいしんがり争いを繰り広げるJ&Sも氏。

 しかし、ふと横を見るとSンド氏がトップでゴール。泣きの1回を発動し、もう1レース(今度は障害)をやるも、やはり激しい中位争い(多少慣れたのか、しんがりではなくなった)を繰り広げるJ&Sも氏を尻目に、またしても1着でゴール板を駆け抜けるSンド号。参りましたm(_ _)m

 2ゲームでHPの限界に達し(ライブより疲れた…)、続いて謎のクイズゲームみたいのに挑戦するSも氏。全部中くらいの成績で、コンピュータに「人間何かしら長所・短所があるものです。あなたぐらい平凡な人間はなかなかいません」などとダメ出しされる始末。

 次に、階段付近にぽつんと置いてあった、いかにも人気なさそうなアブノーマルチェックをやってみることに。 結果、見事アブノーマル王に輝いたのはSも氏。川。

 最後はRave Racer(懐)に挑戦。途中までマジメにブレーキを使っていたものの、途中でアクセル全開で壁にぶつかりながら突き進んだ方が早いということに気づき、 タイムアップ直前でSンド氏を差し切り勝ち。2回目のマウンテンコースは山から幾度となく転落し、Sンド氏に届かず2着。ちなみにSも氏は2回とも間違えてMT車を選んでしまい、しんがり負け。さすがネタ四天王。

 ここで、時間もだいぶ遅くなってきたので、終了。駅へ向かい、解散となりました。

 

【感想】

 メンバーがメンバーだけに、すごいことになるんだろうなとは思いましたが、予想以上にすごいことになってました。ライブ自体も楽しかったですし、充実した1日になりました。みなさまどうもありがとうございました。

 

【後日談】

 もものあたりがかなり筋肉痛です。絶対馬ゲーのせいだ…。

 

 


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