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神奈川県横浜市

ご案内clinic guide

東京都国分寺市に移転し診療形態と名称を変更しました。
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催眠療法(ヒプノセラピー)のご案内


・他の催眠療法とは異なる治療としての催眠療法です。
 (気休め、まやかしなどは一切ありません)
・諸外国を含め、他に例のない独自の治療法です。
・根本的なところから改善できます。
・短期(通常5回程度)で改善できます。
・長期にわたって受診する必要はありません。
・副作用等の問題や危険性はなく、安全です。
・精神・神経の機能的な問題は基本的には何でも良くなります。
・難しいこと、無理なことを強いることはありません。

当所の催眠療法(ヒプノセラピー)の特徴

・症状の改善だけでなく、様々な面から健康になり、人間的な成長を図ることのできる治療です。
・輝くオーラを引き出すことができます。
・身体疾患の治療ではありませんが、神経系全般が生き生きと働くようになるので、精神・神経だけでなく、身体的にもずっと健康になることができます。
・もちろん、精神の不調からくる自律神経失調症も改善できます。
・生き生きとした魅力的な発声・会話ができるようになります。
・肩こり症、背中の歪み、姿勢、呼吸等も改善します。
・皮膚の状態も良くなるため、顔色や肌の状態も改善します。
・感覚、運動神経の働きが良くなります。

自分でも自己催眠で改善できるように指導します。

 治療を終えてからも、すぐれ自分でも自己催眠で改善できるように指導します。た自己催眠や高度な健康法などを身につけることができるように指導します。
 このため治療終了後も、さらに健康的になり人間的に成長できる人になることができます。人間の心・精神の成長は完全や完成はありませんが、限界もありません

こんな方はぜひお越し下さい

・心の苦悩、うつ病や神経症的難病で何年も苦しんでいる方
・精神科、心療内科など病院・医療機関を受診し、抗うつ剤、精神安定剤、睡眠導入剤などの薬物療法を行なっても改善しなかった方
・他の催眠療法(ヒプノセラピー)、心理療法(森田療法、認知行動療法など)やカウンセリングでは改善できなかった方
・対症療法でさえなく副作用、依存性も強く危険性も高い、薬物療法ではなく、根本的なところから精神・神経の不調、心の病気・苦悩を克復したい方
・病気というほどではないが、もっと健康になりたい方
・心身共に自然治癒力を引き出し健康的になりたい方
・真のセラピー、治療を求めている方
・性格改善、人間的成長・向上を目指したい方

このような方の場合、治療をお引き受けできないこともあるので、ご了承下さい。

・施療者(セラピスト)に対して失礼な言動をとったり、性格粗暴な方
 懐疑があったり、相性が合わないとする方もいるかもしれませんが、指示に従って頂ければ、改善可能です。とりあえず、先生と思っていだだければOKです。特に敬うことや、卑屈になる必要はありませんが、最低の礼儀は守って下さい。

・最低限の社会的ルールや礼儀、常識を守ろうとしない方
 どんな人でも礼儀や社会のルールを守ることは、精神健康のためも必要であり、礼儀や常識を身につけることも治療のうちです。

・他の療法を併用する方。
 他の代替療法、心理療法、一般のいわゆる催眠療法(ヒプノセラピー)など、ケアにはなってもキュアにはならず、治療という程のことをやっている所はほぼ皆無です。カウンセリング等、悪いわけではなく、得る所もあるでしょうが、治療にはなりません。認知行動療法、森田療法なども同様です。
 ※身体的な病気など、必要な治療はもちろんこの限りではありません。

・施療に必要な指示に従おうとしない方。
 改善のためには、もちろん自分の努力も必要ですが、難しいことや無理なことを強いることはありません。

・当人の意志に反した強制による場合。
 動機はともあれ、治療は自分の意思で受けるものです。

・精神疾患以外の大きな疾患を持っている方。知的障害など他の障害の問題が大きい方。
 特に治療に障害がなければお断りするたことはありませんが、セラピストの指示を理解し、従うことができなければ治療になりません。難しいこと、無理なことを強いることははありませんのでご安心下さい。

・概ね12歳以下の幼児や70歳以上の高齢者
 難しいことを行うわけではありませんが、指示に従って頂けないと治療は困難です。幼児は親が治療を受けて、子育てや子供の接し方や、家庭環境を改善すれば、小さい子供は適応能力があるので自然に良くなります

・タバコやアルコール依存を催眠で止めたいという方。
 タバコを吸う人や、お酒を飲む人はお断りするということではありませんが、アルコール依存症は当所の治療の対象外です。
 嗜癖は自分の意思で止めるものあり、催眠で止められたとしても、また戻ってしいます。断酒・禁酒そのものを催眠療法の目的とするのは不適切です。但し、当所の治療を受けた方は、不健康なことは心身が受け付けなくなるため、タバコやお酒を止める方はとても多いです。

・施療に間違った期待や、不適切な要求、施療以外の私的な要求をする方
・その他、当所の催眠療法の条件に合わない方など

・精神科・心療内科などの病院を受診し服薬している方…

通院・服薬している方でも治療をお断りすることはありませんが、基本的には病院の通院や薬物療法は止めることが望ましいです。良い治療を受ければ、減薬・断薬もやりやすくはなります。
 薬物では当初は楽になったり、症状を抑える効果はあっても、改善するわけではありません。神経にとっては有害であり、副作用や危険性も高く、元の精神疾患、プラス、薬害性の中枢神経障害となってしまい、基本的には悪化、慢性化するだけでなく、治療、改善の妨げになるためです。
 しかし、
減薬・断薬は退薬症候群になったり、離脱症状や危険性もあるため、慎重に行う必要があるのでご注意下さい。
向精神薬等を服薬していても治療を受けられますか?

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