日本でも、あまり交通量の無い信号はセンサー式になっていて、 車が来たときだけ信号が変わるようになっているが、 アメリカにもそれがある。但しセンサーは地面についている。 アメリカはこのシステムがかなり徹底していて、 幹線道路のような大きな道路が信号において最優先されていて、殆ど赤になることがない。 非常にスムースである。 まあ、日本でも地方に行くとこのシステムに近いものがある。 このようなシステムは東京の都心部では渋滞などで使い物にならないが、 使いどころを考えれば、なかなか良いものである。 |
そういや、いつもMTの時に居ないね。 > F(酒暴)氏
「何見てるんですか?」
「ほら、こないだ昼礼で話したウルトラセブンの幻の宇宙人」
「あ、それウルトラマンなんですか?」
「これは“スペル星人”やがなっ!!」
彼女の大ボケは殺人的だ。
洟垂アホガキ 『 ポケモン知らないの おじさん 』さ、最高だ…。
黒サターン様 『 おじさんたちはねぇ どっちかというと「ノケモン」なんだよ 』
文書などを作成するとき、相手の立場に立って書かないと、非常に読みづらいものになってしまう。
一度、読む側に立って、自分の文章を読み直して欲しい。 |
番組の中程で、神奈川県公安委員会の委員で、 本屋を経営しているというおばさんが出てきて、 神奈川県警の不祥事問題で公安委員会にも批判が集まっていることについてコメントしていたが、
「例の不祥事がボロボロ出てくる以前って、 正直言って、県警の中が全く私には分からなかったんですよ。」
とか堂々と抜かしていた。
分からなかったじゃねぇだろが! 自分が誰だか分かってんのかお前は!!
「私は何も仕事しないで高額の給料を貰ってました」
とテレビで堂々と言ったことになるんだぞ、お前は!! 気は確かか?!
「不祥事問題後は、ホントに大忙しです。 もう、委員として勤務する時間めいっぱい働いてます。」
とかも言ってた。 仕事っつうのは基本的に勤務時間めいっぱい働くのが当たり前なんじゃねぇか?! 何を偉そうに抜かしとるんだ!!!
大体、委員として勤務する時間って、どのくらいなんだろう…と思って調べてみた。 公安委員とは、議会の同意を得た上で知事が任命するらしい。 でも実際は、警察が「こいつなら…」と思った人が結果的に選出されるらしい。 で、基本的に“非常勤”! 勤務時間なんか無いんだわ。 仕事はと言うと、数時間程度(時には2時間弱)で終わる審議に 月に数回(時には2回程度)参加し、 その審議の場で年間数千から一万件くらいの議題を処理するとか。 ほほぉ〜って、出来るわけねぇだろう、そんなこと!
「主賓って、結婚式から呼んだ? うちは披露宴から呼んでるんだけど」
「主賓って、誰ですか?」
「部長とか」
「そんなの呼ばなくて良いんじゃないですか?」
その後、結婚後の話などに発展。
「結婚すると自由に遊びに行けなくなっちゃうから、ギリギリまで遊んだ方がいいっすよ」
「そっかぁ … って、駄目駄目、準備が全然できてないもん。それにアタシは結婚しても遊ぶ悶。」
「でも、一緒に夕飯とか食べるのが定番になったら、
いきなり“今日飲みに行くわ”って言えないじゃないすか」
「いや … 多分アタシ、毎日ここで夕飯食べてると思うよ。向こうも向こうで。お互い忙しいし。」
「あ、そっかぁ。」
ちょっと寂しげに笑って、黙り込んだ彼女。
で、この後、突如爆弾発言っ!!
「あたし達。。。きっと。。。そんなにもたないから。。。」
えええっ!! そんなに悲観的な結婚だったのかっ!!!!
「も、もたないって、そ、そんなこと…。」
「いや、でも、もたないと思うわ。
がびーん