| ~アオリイカ(あおりいか、水イカ、モイカ)は50代男の心を魅了する魔性の魚~ |
| エギングでのアオリイカ釣行記(2026年) ~ハガイカばかりの釣り日誌~ |
| 私、ヒデが 自分で施工します!! ご安心を(笑) |
![]() エコキュート |
![]() ボイラー |
![]() トイレ |
![]() 自作の五右衛門風呂 |
| 和 名 : はがゆい 英 名 : hagaika kuyasika 地方名 : ハガイカ 生息域 : 西日本地区、主に九州全域に生息するが転勤等により日本全国~まれに海外にも生息する。 釣り人の腕に左右される部分が大きく、上手な人には釣れないが、下手な人にはいつも釣れ るという不思議なイカである。 九州人ならもうお気づきとは思いますが、要はボーズという事です。 釣れなかった人が、帰り際に捨て台詞として「もー はがいか」とこの言葉を残したのに由来する。 九州弁で ”はがゆい” ことを ”はがいか” と言います。 |
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| *実はこれパクリです。だいぶ前先に帰る釣り人に釣れましたか?と尋ねたら ”ハガイカ” が釣れたと聞き思わず爆笑でした。 | |
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| 第33回ハガイカップin黒島(2026.4.19) ・・・ | ||
| 大人気ない大人の祭典、 ”第33回ハガイカップ” を4ヵ月ぶりに開催。 ハガイカップ開催日の決定権は現逆チャンプであるY氏にあり、その要望により今回の決定となった。 が、急な仕事でY氏は広島に戻る事になり、何と逆チャンプ不在での開催となった。 前日には、有志5名による前夜祭を開催。 前回に続き、2時間半一本勝負の飲み会で結構飲んだが、2日酔いもなく大会当日割と爽やかに フェリー乗り場についた。 今回の参加者は、総勢6名 + みっちゃん 。 ・佐世保組・・・ 影ミツ君 、 コンスケ君 、ヒゲ君、ヒデ ・福岡組 ・・・・・カズ会長 ・佐賀組 ・・・・ 天然ちゃん 完全なる雨予報だったが、幸い雨も上がり、風もあまりない絶好のエギング日和となった。 そして、恒例の挨拶をする事に。 「ハガイカップも今回で33回目を迎えました。」 「こんな大会が、長きに渡り継続している事を嬉しく思います。」 「さて、今回は手短にいきたいと思います。」 「人の顔の著作権(ホントは肖像権)を侵害し、グループラインにおいてとんでもない写真を流し 名誉を傷つけるとんでもない輩がおります。」 「今日はその輩の鼻っ柱を叩き折る。そのためだけに来ました。」 「全国デカイカハンター党のカズ君!!。」 「もし、君か私かのいずれかがTシャツを着るようになった暁には」 「ハガイカ大好き、ハガイカ大好き、君が一番大好きだーーーーー。」 「そう叫びながら、パンツ一丁Tシャツを着ようではありませんか!」 「しかーーーーし、私も決して鬼ではない。」 「ホントは自分もやりたくない。」 「どうしますか? やりますか? やりませんか?」 カズ君、 「どうして僕ばっかり。」 「Tシャツ着てない、天然さんもやるなら。」 まさにとばっちり。 こうして、天然ちゃんも巻き込まれ、3人による ”パンツデスマッチ” の火ぶたは切って落とされた。 ルール説明をすっ飛ばした、ヒゲ君の合図により大会開始。 開始早々、ヒデは作戦を決行すべく、皆と反対方向へ向かう。 AIバリのヒデのスパコンで計算された作戦 その名も、” そうでっシャロー作戦 ” 水温も上がって来て浅場に来たでっかい奴をシャローエギで捕まえようという壮大な作戦なのであった。 高ーーーーーいフェンスの裏を何とか進み、テトラに到着。 さっそく、作戦決行。 シャクシャク、シャクシャク 雰囲気はあるのだが、ヒットはない。 すると、恐れていた事態が・・・・・・ グルーープラインの音が鳴る。 ヒゲ君1抜け。 そして、2抜けはもっとも見たくない宿敵カズ君。 舌を出して写った、でっかいアオリンの写真が回って来るではないか!! さーそろそろ 閉会式しましょうか? ヒデさん という憎ったらしいコメントと共に・・・・・ 気を取り直し、シャローエギを諦め、ちょっぴり移動し、ノーマルエギを投げる。 その数投目。 きったー 竿先に伝わる、確かな生物感 水面まで上がって来た獲物は、何だか様子が変。 ブリ上げていたら、最後の最後で外れたのだが、テトラに何とかとどまった |
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赤カブ、水カブ、スーパーカブーーーーーー そして君の名は アラカブーーーーー そうイカではなく、上がって来たのはアラカブ君だった。 みそ汁様に当然ながらお持ち帰り。 気を取り直し、シャクリ直す。 シャクシャク、シャクシャク きったー 今度は間違いなく、竿先が僅かにジェット噴射し、イカ特有の引きをみせる。 そして、水面に獲物は上がって来た。 |
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白アン、黒アン、 モンゴリアーーーーーーーん イカはイカだが、今度は愛しの君だった。 前回大会よりルール変更があり、確かモンゴOKになったはずなので、写真をグループラインに モンゴOK! というコメントとともに送る。 シーーーーーーーーン 完全にスルーする、人間の器の小さい奴らばかりだった(爆) 「なぜに黒島で、君なんだ?」 ちょっとした喪失感にさいなまれながらも、気を取り直しシャクリ始める。 すると、しばらく後、 ビシッ 「きっ きっ 北の一本釣りーーーー」 今度は、先程までと違い、僅かにドラグが鳴り本命間違いなし。 慎重にやり取りし、無事水面まで上がって来た。 のだが、やっぱりテトラってショートギャフじゃないとやり難い。 それでも、何とかかんとかしながら、取り上げて勝負はついた。 |
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上がって来たのは、800gのアオリンだった。 すぐさま、 「イカ釣りって楽しいね。」 そうグループラインに回したのは言うまでもない。 自分がハガイカを逃れれば、ハガイカップはまさに至福の大会。 そして、昼飯をゆっくり食べ、時間は過ぎていった。 風の噂では、前回チャンプのコンスケ君が苦しんでいるみたい。 |
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コンスケ君 黄ばんだオーラをスパーク全開! そんな、いじわるコメントを回した何て事実は全くない(笑) ちなみに、コンスケ君が移動する前の場所でヒゲ君が1,560gの大物を釣り上げ、第7回大会以来となる 久々のチャンプとなった。 |
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そして、栄えある逆チャンプは? ジャンケンもできない、”完全無欠のロックンロール” 。 Y氏に続き、その偉業を成し遂げ、見事コンスケ君がハガTをゲットした。 |
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実は今回大会前、フェリー乗船時、コンスケ君に向かい ヒデ : 「チャンプから逆チャンプってよくあるパターンだから。」 コンスケ君 : 「・・・・・・・・・」 その時すでに、勝負はついていたのかもしれない。 参加してくれた、皆さん本当にお疲れ様でした。 事故怪我等なく、無事今回も大会を終える事が出来て良かったです。 |
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参加してくれた皆さん |
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| (おまけ) 実はコンスケ君、昼飯も食えなかったそう。 帰りの船中で疲れ果てていた・・・・・・・ |
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今日の釣行歌 ~3種盛 偉業達成 初めての 禍なくて 何はともあれ・・・by ヒデ |
| ハガイカップ前に ・・・ | ||
まーーーったく、恐れてなんかないが、ハガイカップが迫って来た。 しようがないので、単独出陣。 ポイント到着。 Windy君の予報では確か風はあまりないはずだったが、幾分風がある。 気合を入れて、シャクリ始める。 一投目、 チーーーーン 二投目、 チーーーーン 三投目、 チーーーーン すぐに来るはずの予定が崩れ、プチ移動。 その数投目。 フォーーールしているエギが震えた。 ズンッ きったーーーーー 上がって来たのは、完全な秋イカサイズだが、ハガイカを逃れ無茶笑みがこぼれる。 |
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金麦350mlを飲んでしばらく後みたいな感じに気持ち良くなり、力が抜ける。 すると、そのシャクリが次を呼ぶ。 ズンッ また、きたーーーーー |
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これまた秋イカサイズだが、やっぱり嬉しい。。 今日は爆釣かと思いきや、その後当たりはピタリと止まった。 その時イカレーダーが反応する。 ヒデはオジンなので、テトラは怖くて普段行かない。 が、己のレーダーを信用し、本当に久々にテトラへ。 しばらくシャクッテいると、大分岸近くまで来た次のシャクリに、 ビシッ 「きっ きっ 北の断崖ーーー」 今度のは、結構引く。 ここで問題発生。 ヒデはショートギャフなんてしゃらくさいものは持つはずもない。 当然5mの普通のギャフで、おまけにベルトも短く肩にかけれないのでテトラの上に置きっぱなし。 何とかギャフを手に取り、テトラ上での初めてのギャフかけに挑む。 「ボク、初めてなの、頑張って❤」・・・・・・・・ばっかもーーーーーん お姉さんにそう諭されながら、初チャレンジ。 |
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チェリーボーイのヒデは、当然2度の空振りをし、三度目でやっとしかも頭にかかった(爆) それでも、何とかテトラ上に獲物を取り上げ、 「よく頑張ったね。」 とお姉さんに褒めてもらった・・・・・・・コラコラコラーーーーー 上がって来たのは今度は先程よりは大分大きいアオリンだった。 |
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その後、最後にもう一杯追加し本日の釣行は終了。 来るハガイカップに向け、準備は無事整ったのであった・・・・・・・チャンチャン 今日の釣行歌 ~人間は いくつになっても チャレンジだ テトラを制し ピノキオのヒデ~・・・by ヒデ |
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| 釣行日 場 所 潮 使用エギ 釣 果 |
2026.4.5 佐世保市 中潮 パタパタ3.5号 ピンク系 アオリイカ 230、250、300、670gー4尾 |
| 釣行日 場 所 潮 使用エギ 釣 果 |
2026.3.22 平戸市 |
ハガイカ大漁 |
ちょっぴり早起きして、平戸へ出陣。
数か所回った。
懸命にシャクッタが、うんともすんとも、すっとこどっこいとも言わなかった。
やっ、やってもうたーーーー(涙)
| 影ミツ君と ・・・ | ||
遠足の前の日、子供達はワクワクしてなかなか眠れない。 イカバカの影ミツ君。イカ釣りに行く前の日はなかなか眠れないって、 君は子供かーーーー そんな影ミツ君と一緒に久々に出陣。 ポイント到着。 無風で絶好のエギング日和。 シャク、シャク、シャク、シャク。 影ミツ君と並んで一緒にシャクル。 数投目。 シャクッた後、少しエギを引きながら水平気味にフォールされていると竿先に反応が・・・・・ すかさず合わせを入れる。 ズンッ きったーーーーー 確かに竿先に伝わる、アオリンの引き。 上がって来たのは、500g程度のオスのアオリンだった。 |
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必殺イカチョップで絞めた後撮影。 何とイカバカの影ミツ君に先行したのだった。 ハガイカップなら、雄叫びを上げていた事だろう(笑) でも、早々にハガイカの恐怖から開放され、自然と笑みがこぼれる。 が、後が続かず、止む無く移動しながら叩く事に。 移動しては投げ、移動しては投げを繰り返すもヒットなし。 そして、短波戸到着。 シャクシャク。 シャクシャク。 あっち投げ、こっち投げを繰り返すもヒットなく、すぐ近くの地磯に移動。 その数投目。 シャクッタ後、フォールしているラインが張った。 ビシッ 「きっ きっ 北の国から愛を込めてーーー」 うーーーーん、気持ちよかーーーー 先程より強い引きを存分に楽しみ、本命のアオリンが上がって来た。 |
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慎重にラインをつかんで無事アオリンは取り上げられ、勝負はついた。 地磯に降りるため、ビニール袋しか持ってこなかったのでその袋にアオリンを入れ、2匹目のドジョウを狙う。 シャクシャク、シャクシャク。 しばらくシャクルも、ヒットなく、腹も減ったので単波戸に戻るとそこには信じられない光景が目に飛び込んで来た。 ♪ネコ盗っちゃった ネコ食っちゃった ネコ慌てて 逃げちゃった 何と、弁当やイカを入れた、黒いバックの中にネコが入っているではないか!! 実は、3方のみチャックを締め、1方は開けたままにしておいたのだ。 やっ、やられたーーーーー 鬼の形相でネコを追い払い、バックの中身を確認する。 すると・・・・・。 ♪ないないない イカがない ないないない ホントにない てっきり弁当が食われたものと思いきや、幸い買った弁当はきちんとプラスチックのフタが締まっておりセーフ。 が、ヒデの晩酌のアテになるはずだった、一匹目のイカは見事に食われた。 涙ちょちょ切れのヒデだった。 帰宅後その事を家族ラインに流した。 チビレンジャー次女の、 「弁当食われた方が良かったか?(笑)」 なかなか究極の選択だった(爆) イカ釣りを始めて四半世紀。 ネコにイカを盗られたのは初めてだった・・・・・・・・・・涙 ネッ ネコのバカ野郎ーーー 今日の釣行歌 ~イカ盗られ そんな事など 初めてだ だけど海って やっぱり良いな~・・・by ヒデ |
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| 釣行日 場 所 潮 使用エギ 釣 果 |
2026.3.8 佐世保市 中潮 パタパタ3.5号 ピンク系 アオリイカ 約500、650gー2尾 |
| 遂に出陣 ・・・ | ||
日曜日なかなか忙しいもので・・・・・ というのは半分ホントなのだが、そもそもヒデは ”早起きできない症候群” を発症していた。 でも、このままでは釣行さえしない、K君と同じ ”ダメンガー” になってしまう。 という事で、ちょっぴり早起きし、本当に久々の平戸へ出陣。 最初のポイント。墨跡ほんの少しで、先客も居たので、本日ここぞと決めたポイントへ移動。 ポイント到着。 先客数名。 風もほとんどなく、絶好のエギング日和。 おまけに、防波堤には結構な墨跡があり、いやがうえにも気合が入る。 勝負の一投目。 シャクシャク、シャクシャク、ヒットなし。 続く2投目、3投目、4投目・・・・・・100投目・・・・・・いっぱい投目 チーーーーン。 自分だけでなく、先客もヒットなし。 そうなんの事はない、飲み屋のお姉さんがうつろな目を見せるのと同じ、思わせぶりぶりだった(爆) 何としてもイカ刺しを食うために、移動する。 そして内湾を攻める事に。 その数投目。 ”ツンッ” 確かに何かに当たった気がしたのだが、まーーーーったく引かないままエギが上がって来た。 |
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「君かい。」 上がって来たのは、本当に何年振りかのヤリイカ?だった。 初物なので、いやおうなく、持ち帰る事に。 「うーーーーん、これでハガイカを逃れた。」 「満足、満足。」・・・・・・・・・ そんなんで満足すなーーーー でも、冗談抜きでヒデはボーズが何より嫌い。 どんなにちびっ子くても、気分は和らぐ。 ところが、その数投目。 思い切り遠投した、ラインの中に、輪っかが見えるではないか! 手でラインを出して、その輪っかに到達した際に ”ブチッ” 何とPEラインが思い切り切れた。 チャラリーーーーーン 鼻から牛乳ーーーーーー 下巻のナイロンラインが見えるほど、ラインの残りは少ない。 何とかエギのついている方を左手でつかみ、リールの方のラインと結ぼうと試みる。 が、 ♪ないないない 結べない ないないない 結べない あーでもない、こーでもない。 確か電車結びで結べばよいはずだが、どうしてもPEとPEの結び方が思い出せない。 半分諦め気味になったが、そうだ短いリーダーをかませば結べる!。 という事で、何とか問題は解決したのだが、投げるとやっぱりその部分で引っかかる。 それでも、何とかシャクレナイ事はなく、ギブしなかったので良しとしようと軽い気持ちでシャクッテいたら・・・・・ ”ズンっ” その気持ちが功を奏し、小さいながらも、ヒットしたのだ。 |
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そしてその数投目。 シャクル→フォールを繰り返していると ”ズンッ” 「きっ、きっ、北の狼 南の虎ーーーー」 またしてもヒットしたのだ。 今度のは、さっきよりもちょっぴり引く。 |
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上がって来たのは、やっぱり少し大きい本命アオリンだった。 その後、再移動したものの、風も強くなってきて、昼前には納竿した。 今日の釣行歌 ~小さいが 海の恵みに 感謝する ライン切れたの 参ったけれど~・・・by ヒデ |
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| 釣行日 場 所 潮 使用エギ 釣 果 |
2026.2.15 平戸市 中潮 パタパタ3.5号 ピンク系 アオリイカ 275、200gー2尾 ヤリイカ チビー1尾 |
| 私、ヒデが 自分で施工します!! ご安心を(笑) |
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