9月は、ほとんど独り言というか、戯言です。あっ、変わらないか。 前月分 戻る
9月のはじめの頃(1〜3日):
話題1 「みんなのゴルフ」
私が通った大学がそっちの方だったからかわからないけど、東京都町田市周辺に住む友人が多い。で、基本的に、会う時は、私がその友人の方に行く事にしている。それには当然理由がある。
その1:電車で2時間はかかる距離。(最短で)2時間半通学をしてた私には苦にはならないけど、友人にはきついと思って。
その2:友人にお金を使ってもらって、来る価値が私のところにはない。(温泉に入るなら別かな?)な〜んもないもん。ここ。
その3:町田からだと、下北や、新宿にもすぐに出られて、ショッピングや、お茶が楽しめる。(この日は新百合ヶ丘)
その4:電車に乗るのが好き。車窓からの移り変わる景色を見るのが好き。(たまに見ないで寝ているけど…)
さて、9月の一番初めの日。大学の友人の所に泊りがけで遊びに行く。駅は向ヶ丘遊園。多摩地区周辺に詳しい方はわかると思うのですが、小田急沿線て、大学が多いんですよね。私が行ってた大学も一応、小田急沿線。(あと、昔国鉄とKO線の沿線でもある)だから、この周辺は、来るといつも、懐かしい気持ちに浸れ、ある意味ホッとできたりする。で、友人宅でしたこと。「みんなのゴルフ3」の勝負だ!!!ちなみに、ソフトは私が自宅からもっていった。その子は「初代みんゴル」しかしたことないのに、私が下手だからか、めちゃくちゃいい勝負!!次の日のお昼に、マッチプレイで勝負をしていたら、18ホールで勝負がつかず、結局、サドンデスに持ち込み、その後、東京駅でお姉さまと待ち合わせをしているにもかかわらず、つくまでやっていた。ちなみに、24ホール目でようやく私が勝った!!くっ、いくら初心者じゃないからって、ソフトを持っていなかった彼女にここまで(チップインイーグルまで出してたし…)やられるとは。負けず嫌いの私としては、めらめらと燃えるものが!後で出したメールに、
しかし、みんゴルは、自分が未熟なのを痛感。 ≪←原文をコピー≫
しばらく、修行にでしょうかと真剣に思案中。(笑)
いつか、また、勝負だ!!!
と、再戦を申し込んでおいた。今度こそ、圧勝するぞ。うーし!!
話題2 「コンサート」
これは上の話の続き。本当は、最初は会うだけのつもりだったのが、彼女に泊めてもらったのは、わざわざ2時間もかけて戻って、次の日に赤坂に出るのは時間とお金の無駄だから。(Sさん、泊めてくれて助かったよ〜)さて、このコンサート、8月にも行った、米倉利紀の夏のコンサート。しかも、ファイナル!いや〜、めちゃくちゃはじけてきましたよ。前回は、2階の椅子席、それも前に椅子がないという、ベストポジション。で、今回は1階のスタンディングだったけど、バッチリいい場所をゲット!距離的には遠かったし、右に1・5M、前に3Mぐらい行った場所にビデオ用のカメラがいたから、たまに見えないこともあったけれど、壁にもたれかかれたし、カメラの後ろはさすがに人がいないから、人口密度が低くかったし、壁伝いに、低音がずんずん響いてきて、かなり満足。正直、かなり疲労がたまってて、下手したら、倒れるかと本気で心配をしていたけれど、いやー、アドレナリン全開で、踊りはしなかったけど、かなりの興奮状態!まっ、もしよかったら、ここから、米倉のHPにどうぞ。
ちなみに、私がまた米倉のコンサートに行きたいとお姉さまにお願いした理由。
その1:のりがいいので、いいストレス解消になる。
その2:コンサートの半分がトークで、関西人だからか、内容が面白い!(これが一番の理由!)
その3:ラブソングが多いので、書いてる小説のネタがなぜか思い浮かぶ。(歌ってる歌詞とはまったく別のもの…)
その4:おいしいものが食べられる(この日も、おすしを・・・うまかったです)
とまぁ、色々あるけど、結局の所、楽しいのだ。そうそう、今、新曲が有線でかかってますよ。けっこう、せつない系の曲で、ぐっと胸に込み上げるものがあるのでは。(私はなかったけど♪)タイトルは「横顔」
話題3 「現実逃避」
もう一人の社員の方との会話。
「はーっ、せっかく連休で仕事のことをすっかり忘れてきたのに、現実は厳しいですね…」
「現実逃避してきた?」
「いえいえ、今もしてますよ」(笑い声)
「私も現実逃避したいかも」(お互いに笑う)
お互いの目の前に詰まれている商品の山。
「寝て起きたら、全部仕事が終わっているってことがないですかね?」
「それは、絶対にない」
「そうですよね…それじゃぁ、寝たままそのまま起きないとか?」
―もちろん、現実逃避ばかり試みようとしても、仕事は勝手に減るどころか、逆に増えてくるばかり。仕方がないから、やり始めたけど。えーん、真剣に仕事から逃げたいよー!ずーっとじゃなくて、今のこの季節品の入れ替えの時期だけ。山とある返品。これが私の繊細(?)な心を痛める…。スーパー出身の私は、「売り切り」たいのよね。でも、無理。うちの店、売れないし…。でも、いいのさ。これらが落ち着いた頃に、連休とって、旅行に行く計画立ててるから。予定は、北陸、金沢方面。そういえば、小説を書くのも現実逃避かな?うーん、私の中では現実回帰の話もあったりするし。こんな戯言を書くなら、小説書けよ!と思っている方いるだろうな〜。いる?いる?いない?いないと悲しいな…。
9月の2週目のいつか:
話題 「シリウスとHP」
えっと、掲示板の方にtana様から、「家族には知らせていないのですか?」とのお言葉。はい、教えていません。というか、教えたらやばいでしょ。(笑)一応、いい年の人間が、結婚もせず、百合小説を書いてるっていうのは。家の両親、そういうことには健全(?)な考え方を持っていますから。私の知り合いでHPアドレスを教えているのは、大学時代の友人一人だけ。読んだら掲示板に感想をとお願いしてあったけど、ないところをみると、見捨てられた?ちなみに、姉(6才離れてます)と同居でも、二人とも、お互いの行動に干渉をしないタイプ。一緒に家にいるときもお互いの部屋で、それぞれの時間を過ごしてます。もともと、私の仕事の時間帯と勤務日の関係で、公休日と、夜中、姉が寝てしまった後や、朝、家を出た後の時間を利用して更新してます。パソコンは、各自で持ってるし、データを見られる等の心配もないですよ。
ここだけの話、このHPはみなさんに公開するつもりって、なかったんですよね。でも、一月半前、それこそ恐る恐る、私に話を書かせるモチベーションを与えてもらったサイトの管理人の方に、メールでリンクをお願いしたんです。蹴られたら、そのまま自分だけに書こうと思ってたわけで。まっ、結果はどうだったかは、わかりますよね。こうして細々と続けているのですから。(一生その方のご恩は忘れません!)普通に生活だけしていたら会えない方たちとの出会い(?)。不思議なものです。
これを読んでくれた方におまけをつけましょう!ずーっと前に書いて、そのままにしてあったヤツです。設定は、「夢」の最終話の後です。ただし、もともとそれを意識して書いていないので、話に矛盾があるかもしれません。「夢のまた夢」の方が、先に書いているし。ちなみに、実体験ではありません。(^_^;)
9月の3週目の始め頃:
話題 「夜の女」
…って書くと怪しいですね。(笑)ちなみに、シリウスは低血圧ではないくせに、朝が弱く、夜行性です。で、今、両親はいますけど、夜中ならHP更新できそうかな?夜中にこそこそとやるのも、けっこう刺激があって…というのは冗談ですけど。
公休日。風邪がお腹にきてるので布団に横になりながら、TVを見てます。(季節の変わり目は弱いな…)少しだけど、話が書けたし、更新…しちゃえ!!ずーっと、2次小説の方更新してなかったし。書いているのかと思われているだろうな…。お待たせ!!ちなみに次はいつになることやら…。
9月の3週目台風が通過した頃:
話題1 「台風とシリウス」-2日間にわたって静岡県は台風に悩まされました。その時の話。
〈台風が思いっきり通過した日〉
朝7時。携帯が震える。すごく不機嫌ででた私。お姉さまから。「なに?」「あんた、会社に行けないよ!!」何でも、駅に行くのと反対の方向=私が店に行く方向が、トラックでつまっていて、動いていないとの事。「あっ、そ」と、睡眠を妨げられ、機嫌の悪い私。それを寝ぼけていると勘違いした姉は、一方的に切ると、自宅に電話を掛けてきた。「寝ぼけとら〜ん!」
8時半。また携帯が震える。「誰?」と思いつつ、画面を見たら、早番の人から。不安を抱きつつでる。「動かな〜い!!」とのSOS信号。それを聞いて、10時の開店には間に合わないとは思いつつも、支度もそこそこに、車に飛び乗った私。…さあ大変。
自宅から、県道に出るまでの、いつもなら、2分とかからない距離を抜けるのに、なんと、40分。それも、本当ならいつも行く方向がトラックでいっぱいで、動いてない。仕方なく、反対方向に曲がり、ものすごく遠回りをして行く私。道を走りながら、反対車線にいるトラックを見ていると、なんと、ハンドルの上に、汚い靴下が。…全然動いてなかったのね。結局、いつもなら10分で店の駐車場までつくのに、なんと、3時間。…思い出だね。(ちなみに車の中ではTVで台風情報見てました。つけてよかったカーナビ?)風より、雨がすごかった、今回の台風。もうこないでくれ!!
店がICの近く&バイパス沿いにあるために起きた悲劇でした。
着いてから、店で「酸欠状態」(=眠たい)となり、ボ〜ッとしていた私。早めの休憩を後ろで取ってたら、パートさんが、売り場のことで、私に尋ねてきた。いつもより、のんびりとした話し方をしたら、事務所にいた人たちに「今日の〇○さん、いつもとちが〜う!」だって。で、社員の人が、「どっちがいい?」と問い掛けて、「今日の方が優しくていいかも…」だってさ。へいへい、すみませんね、いつも怒ってばかりいて。でも、結局、その優しいモードも、そのあとすぐにお怒りモードに。パートさんの返品ミスが発覚!しかも、その電話を受けてくれた人が肝心な情報を聞いてくれていない。「なんで!!」と、叱る私。(は〜っ)色んな所に電話&FAXをする羽目に。せっかく「わらびもち」を食べようと、ルンルンしてたのに…。まっ、ミスのフォローは社員の仕事さ。どうせ私もミスするし。
話題2 「アメリカでテロ?」
夜。疲れて帰ってきたところに、衝撃映像。WTCと、ペンタゴンに飛行機が激突、炎上。パレスチナ人の仕業か?…胸が痛む。「殉教」の為に自らの命を捧げる人の気持ちを私には理解できないが、その人が、少なくても喜んで捧げているのかと思うと、複雑だ。神の争いに、人の血が流れる。宗教の何たるかをしらない私には、無駄な血が流され、絶つべきでない命が絶たれているようにしか思えない。同じ人間なのに。死ぬことがそれほどすばらしいことなのか?生きることにしがみつくことは醜い姿なのか?わかりません、私には。
先に手を出す方が悪いのか。報復が考えられるけど、それを止めることはできない。そしてまた、それに対する報復。しばらく続きますね。そして、日本も狙われる…かも。
9月の3週目のいつか:
話題1:「ぷにぷに?」
ドリンク剤をだしていた時に、ある女性向けドリンクに張ってあるシールに目がいった。「たまご肌」と書いてある。で、周りに、「ぷにぷにした・・・」みたいなことが書いてある。(なんでぷにぷに?)卵なら、硬いじゃない。せめて、「白い肌」ならわかるのに。ヘンな文句。(せめてつるつるした…かな?)などと、卵の形を頭に浮かべながら、ひたすら手を動かしていた。で、そのうち、自分が勘違いをしていたことに気付く。(あっ、そうか!)…そう、私が思い浮かべてたのは卵の殻。でも、その文句が指す卵は、ゆで卵。それなら、たしかに「ぷにぷに」だ。うーん、もう少しわかりやすい文句にしようよ。「もち肌」…とか?
話題2:「早上がり?」
前日、公休日だけど、3時間ほど出勤したから、今日、その分を「早く上がっていいよ」との店長のお言葉。で、いつも、17時から休憩をとっているのをなくして、18時上がりにすることに。でも、わかってたけど、予定通りにはあがれなかった。結局、終わったのは19時スギ。で、夕飯を食べたのが21時前で、朝昼抜きで、24時間何も食べてなかった私。別にダイエットしていないんだけどな…。
9月の3週目の終わり頃:
話題:「アルバイト」
夕方の人手不足で困っていたので、ようやくバイトが3人決まり、「(^◇^)ワーイ!」と喜んでいた…私がバカだった。人事は店長の仕事と、ノータッチにしていた。16日から来ることになっているバイト3人のスケジュールを聞いたら、なんと、3人のうち、二人が土・日出勤。…あの、店長、何曜日が人が足りていないかわかってます?はっきり言って、足りないのは、土曜日の午前中と、平日の16時以降。なのに、なんで土・日なの?パートさんが足りない日に、バイトを入れればいいでしょうがよ。それくらいは普通、誰でも思いつくぞ。ふーっ、私に平和な日が訪れるのはいつ?
その3人の初日がなぜか一緒。(ずらしません、通常?)しかも、店長は休み。(こら!)思わず、もう一人の社員の人にそのことで不満をぶつけてしまったら、「ごめんね、私のがうつっちゃってるね…」だって。そう、もともと、私はグチをほとんど言わなくて、逆に後から店に異動してきた彼女の方が「信じられない」と私に言ってくることが多かった。…いくらなんでも、私にも、「限度」と言うものがある。私が愚痴ること自体、信じられないといってくれる人が何人かいるくらいだから、あんまり言わなかったんでしょう。でも、さすがにあまりにも常識と言うか、店長として認められない行動を毎日とられたら、切れます。「ブチッ」と。そんな最近の私の口癖。「異動ないかな…店長の」店自体は好き。普通なら、(店長がヘンなスケジュールを組まなければ)楽な店だし、パートさんも変にクセのある人がいないし。自分が異動でもいいけれど。…あっ、バイトの名札を作ってくるの忘れてた!仕方ない、明日休みだけど、ちょっと店行かないとな。どうせ、その後は、家族で東京で色々と用事&お買い物だ!!
(あ〜ぁ、9月は愚痴は書きたくなかったのに…でもがまん出来なかったんです!!)
9月の3週目の終わり:
話題1:「不必要だったこと」
うーん、連続で書いてるぞ、ここ。まぁ、ここはすぐ打てるからだけど。で、「不必要」と感じたこと。店に行ったこと。上に書いた件で、店に行った。で、「○○さん、1つ言っておきたいことがあるんだけど…」と、その後4つも店長に言われたことの1つが、朝早く来るはずのバイトの時間変更。(それも向こうからじゃなくて、店長から)…わかってたら、次の日につくったのに。まぁ、自分が忘れていたのだから、これは仕方ないけど。
話題2:「テロの影響日本でも…」
と、書くとすごいことのようかもしれない。…いや、ある意味すごいことだとは思うけど、どうかな?今日、午後は、家族で東京は銀座へと繰り出していた。で、デパートの中に入っている「マキシム」の喫茶店でちょっとティータイム。「ミルフィーユ」を姉が注文しようとしたら、品切れと言われた。その理由が、「ミルフィーユに使用しているイチゴがアメリカ産なんですが、この前の事で、入ってこないので、各店に少ししかないんです…」ですって。「こんな所にも、テロの影響ってあるのね」と家族皆で実感してました。
話題3:「ようやく…」
ようやく、もうひとつの方の足踏みをしていた話の続きを書けた。話は短いけど、長かったな…。話がどうしても決まらなくて、何度、頭の中で同じ場面を考えたことやら。まぁ、あの話って、思いつきで書き始めたわりに、ものすごく愛着がでちゃったからな。…と、つぶやきもあとがきも書かないと書いたので、ここに書いてみました。ちなみに、9月中に気になる箇所がたくさんありすぎるので、修正をかける予定。
9月の4週目の中頃:
話題1:「マイカルの破綻」
相次ぐ、大きな小売業の倒産。今度はマイカル。正直、マイカル自体は、自宅の近くにはなく、あまり親近感は持っていない。ただ、マイカル小樽だけは、以前行った旅行の時に立ち寄ったことがあるので、少し気になった。今でもはっきりと思い出せる。マイカルに寄った後、姉と喧嘩して、小樽駅のホームの端と端で意地を張りあったことを。(笑)その時、ベンチに座っていた私は、そこだけ浮いているようなマイカルの存在に違和感を感じていたことを。(念のため。マイカル小樽はこの時点では会社更正法の適応申請していません)
収益を見越しての大きな投資、急激な店舗の出店、利益重視だけの人事計画…他にも色々あるけれど、私の中で会社にして欲しくない事。今上げた三つは、わりと小売業の倒産に共通して見られる原因。お願い、私がもう少し成長するまで、会社として存在してね!(ん?私はなにを書きたいんだ?)
話題2:「突然の旅行」
それはいきなりだった。たまたま取れた、私の連休に合わせて、姉が有給を取った。で、ちょうどその日に、両親が会社で付き合いがある方の所へ行く為、「西」の方へ行くことになった。でも、旅行に行くと決めたのが、連休の前夜。(なんて無計画な…)当然、宿は取っていない。一応、母親の希望で「倉敷」に行くことは決まっていたので、とりあえず、何も考えずに、朝、新幹線に乗り、まず、名古屋へと向かいました。で、まぁ、何とか色々とくつろいだ時間を過ごしてまいりました。ええ、のんびりと。(自分へのお土産も気に入ったのを買えたし!)
…で、この旅行話、気が向いたので、まいキャラに行かせた事にしてみようかと。どこぞやで書きましたが、自分が写真を取られるのは嫌いですが、ちょこちょこ写真を取ってきました。それを使って、お遊びで書いてみようかと。いえね、たまたま泊まった旅館で朝食をいただいている時、フト目に入った空間に、ある二人が出てきまして。(おもしろいかな?)と思ったわけで。さて、いつできるかわからないけど、楽しくできそうだぞっと!
(ちなみに思いついたのは↓ここだったりする。この場所が似合うのは?)
9月の4週目終わり頃
話題1:「TECH−Win」
このHPを見て下さっている方の大半は、北原さまのHPを見ている方!で、11月号のテックウィンに、小説サイトの特集がありまして、北原さまのHPも取材を受けられたとか。すごいですね。オンライン小説がだんだんメジャーに(別に今がマイナーと言う意味ではないけれど)になりますね。さて、この雑誌、私が大学生時代に創刊されたんですよね。今はCD2枚組みだけど、最初の頃は、1枚だったのよ。あー、懐かしい。今は、捨てるのが面倒になったので買っていませんが、学生時代は、「Oh!PC」とか買ってたんですよね。
話題2:「う〜ん…」
今日、私の担当に引きずり込んだ(でも、ほとんど仕事をしてもらってないけど…)パートさんが、11月で辞めたいといって来た。家の事情なので、引き止められない。うっ、また夕方は人手不足?そうでなくてもこの後、風邪&乾燥肌のシーズンだから、大掛かりな売り場変更を一人でやらないといけないのに…。―これを書いた、次の日。妊娠していたけど、ギリギリまで働いてくれていたパートさんが、退職したいとの希望。ついでに、今、栄養剤の担当をしてもらっているパートさんが、腱鞘炎が悪化しているので、担当を替えて欲しい…だって。「担当入れ替えられる?」と尋ねてきた店長に一言。「無理です!!」でも、しっかり理由も言ったし、(わかってくれたかは別として)提案もしたし、何とかしてよ、店長。私は来週から10月半ばまでは、風邪薬&乾燥肌の売り場作りを一人で作るだけで精一杯なんだからね!!それにプラスして、バイトの面倒もみて、パートの再教育なんて、不可能だ!!!わかってね。
話題3:「キス?」
それは、私が事務所でパソコンを使っていた時だった。たまたま、もう一人の社員と、パートさんが一人いて、「このハエ邪魔ね…」と言っていた。そう、事務所に、もう一匹、あたりかまわず飛び回る「ハエ」がいた。で、なんとそいつが、「ブ〜ン!」と、私の口元にぶつかってきたのだ!「ハエにキスされた〜!!」と騒ぐ私。(まぁ、正確には違うけど)そのあと、一緒にいた二人にワイワイ言われた私。(ひどい…)「虫に好かれて良かったね!」といわれたのには、「私は虫にしか好かれないんかい!」と思っていたりする。(涙…)
うえで書いた旅行話が少しできたのでここで載せます。(まだ、全部じゃないです)
倉敷旅行: 名古屋まで
9月の4週目〜5週目にかけて
話題1:「ごめん、知らんかった…」
母親と二人で夕飯の買い物に行ったとき、車の中で久々に従兄弟の消息をきいた。私と年が一番近い従兄弟。一度就職して、退社して、その後契約社員見たいのをして、また最近社員になったらしいのはきいていたが、その就職先がマイカルだった。…君のせいじゃないからね、それは。でも、運が悪いとしかいえないね…。しょうがないよ。うん。
話題2:「売れる?」
TVのCM見た方いると思いますけど、「ニコチンガム」が発売されました。もちろん、店でも販売してます。…でも、値段が高いので、なかなか売れない。私も、接客は何度もしたけど、販売したのは2回だけ。たまたま他の店に商品をもらいにいったんで、反応を聞いてみたら、年配の方が「とりあえず試しだ!」みたいな勢いで買われる方が多いみたい。若い方だと、一応、反応は示すけど、値段を見て、しり込み。(某スリミングサプリメントと同じ)なかなか売れない。でも、会社全体で、1週間で、小さいサイズを1300個販売したらしい。…どこでそんなに売れたの?駅前店?それとも、おじさま族の多い店?…この部門の売上だけはやばいから、何とかしないとな。(真剣)
話題3:「テロの影響会社にも」
ちょうどテロがあったくらいに、うちの会社の上のほうの人とMD(MiniDiskではないです)がアメリカ視察に行っていた。ラスベガスで足止めをくらい、先日、日本に帰国。告示や、社内報で何度か、米国への渡航延期の勧告があったり、10月に予定されていた、社員自由参加の「米国チャレンジツアー」なる視察も中止に。TV等で取り上げられる「株の下落」「輸出入のストップ」「WTC倒壊による情報等の損失」等、発生してから時間がたつに連れ、経済的損失がだんだん大きくなることを実感。国際的にも緊張状態が続いているし、海の向こうのこととは思ってはいられない。米国から今回の件でも協力を求められているし。でも、一番心を痛めるのは、まだWTCのビルの中に閉じ込められた人々。飛行機の搭乗者。ペンタゴン関係者。テロに巻き込まれた人々。そしてその身内、関係者の人々の気持ち。その気持ちが人々の内に沸くことをわかっていてもやめることのできないのがテロ…。「本番」はこれからではないのか。そうならないことをただ切に願うのみ…。
話題4:「寒い…」
今日、いきなり寒くなった。朝方、タオルケットだけで寝ていたら、姉が気を利かせて毛布を掛けてくれた。(ありがと!)で、気温の変化に体がついていかないデリケートな(?)私は、またも風邪をひきそうな気配。急に疲れが出てきて、頭が痛くなってきた。まったく、いきなりこれだけ温度が下がるなんて…風邪薬の売り場、早くつくろっと。(やっぱり商売人?)
話題5:「赤ちゃん!!」
今は退社された会社の先輩の家に遊びにいった。赤ちゃんが4月に生まれていて、結構ストレスがたまっているらしい…。午前中に一度うかがってから、そのあと、美容院に行き、生まれて初めて髪の毛を染めた…と言っても、少し明るくしただけ。社員が規則破っちゃマズイから。今月末にゼミの友人の結婚式があるので、重くなっていた髪の毛を軽くしておいた。…で、終わった後、またお邪魔してきました。う〜ん、赤ちゃんて、泣いていなければ、天使なんだけど、泣いていると、悪魔だね。ただ、嬉しかったのは、私の顔を見ると、めちゃくちゃニコヤカ笑顔を見せてくれたこと!!おもわず、「16年後を待っているよ!」とお母さんを前に言ってみた。(その時私はいくつ?)ちなみに、女の子だったりする。お母さんが家事をしている間、私が子守り。…さすがに泣かれちゃうとお手上げ。でも、少しずつあやし方が上手くなっているかな?また行くからね、待っててね!愛○ちゃん!
話題6:「危険?」
PCを立ち上げようとしたら、まったく反応しなかった。「げっ、また?」今、使ってるN社製デスクトップパソコンは、購入して半年で、電源ユニットが壊れた前科がある。「やばい…」と思っていたら、何とかついた。ホッとした。…ウィルスも怖いし、一度データだけバックアップしておくか。最近やってないし…。皆さんも、大切なデータはバックアップしておきましょうね。昔、ハードディスクが思いっきり壊れて、なぜか1年経ってたのに無償で新品に交換してもらえたけど、思いっきりデータをなくした経験がある私です。
9月の5週目の中頃
話題1:「げっ!!」
今、思い出した。仕事をやりっぱなしにしてきてしまった…。明日休みなのに…行くか。え〜ん、せっかく閉店後に残って一つ大きな仕事が終わったからと、油断した!!直前まで覚えてたのに…。それとも、FAXして、お願しようかな?それほどたいしたことではないし。でもな…。う〜ん、行こう!
話題2:「バイト」
ちょっと上に書いてあるけど、パートさんが辞めるので、店長は補充でバイトをとることにしたらしい。勝手に動いていたので、当然、私はノータッチ。…にもかかわらず、話し掛けられた。「○○さん、以前ホテルで勤めてた◇さんなんだけど、だめだった・・・」(???店長、私、な〜んも聞いてまへんで)で、「あの、私知らないんですけど…」と素直に言ったら、独り言を言ってたっけ。その後、パートさんと二人で遠くからでも聞こえるその独り言を聞いていたら、なんとも不思議なことを言っていた。「この前断ったから、すねちゃったのかな?」…どうやら、この前募集した際に、一度断った人に、電話をして「今度はどう?」とお願いしたらしい。…普通、断られたら、すぐ次をさがしません?ついでに、「また機会があったら連絡しますから」みたいなことを言っておいたらしいけど、普通それは断り文句としか受け取らんでしょ。その方が普通だと思うけど、店長はその方が変みたいなことを言っていたので、二人で首を傾げてました。
話題3:「青い光」
それは店の帰りに一人で、真っ暗闇の中、上り坂をとぼとぼと歩いていたときのことでした。パートさんが二人、車の中で話しているのが見えたので、ふざけて、車の前まで行き、フロントを蹴るしぐさをしたんだけど、気付かない。(コラ!)と思い、そのまま立っていたら、二人とも、私の姿を認めてびっくりしていた。(まぁ、するわな)で、窓を開けたので、話し掛けたら、「○○さん、怖かったですよ〜!!始め『青い光』しか見えなくって、マジビビったんですから!!」青い光―その正体はなんと、「携帯」。数字のところが青く光るタイプのなんですけど、HPを見ながら歩いていたんですよね。で、真っ暗闇だから、その光しか始め目に入らなかったらしい。ごめん。確かにそれは怖かったね。今夜、寝られる?(大丈夫だって!)
旅行の第二弾(面倒で写真を軽くしていないので、時間がかかる…そのうち直します!)
倉敷旅行:旅館まで
話題4:「汗かいた…」
書き忘れた話題。それは、店で売り場を作っているときのことだった。おそらくアメリカからの交換留学生らしき女の子のグループが、日本人を誰も連れずに店内を歩いているのに気付いた。(へ〜っ、こんな所にくるんだ!)などと、妙な感心をしながら、手を動かしていたんだけど、なにやら、戸惑いながら、「英語しゃべれる人いますかって聞きたいね!」と話してる。(ゲッ、日本語ダメなの?)と思いつつ、とりあえず、棚板を動かしていたので、それに集中をしていた。…結局、商品を尋ねられたんだけど、逃げたかったな。マジで。薬用語を英語でなんていうかわからないから。まっ、適当にごまかした。でも、商品自体はあってたんじゃないかな?…多分だけど。(オイオイ!)見せてもらったけど、「舌ピアス」の消毒に使うものが欲しかったらしい。ご苦労様、自分。
話題5:「こんな日もあるさ」
今日は公休日。…で、この後の休みは休みじゃないような休み。まず、次の休みは大学のゼミの友人の結婚式がある。で、その次の連休は一ヶ月たったので、両親が戻る前に買い物に付き合って、で、成田まで見送り。「次の休みはいつ?」と思いつつ、今日も、両親の「足」を勤めた私。午前中。父親の免許の更新に近くの免許センターまで送っていく。で、その帰りに、店によって、片付け忘れたのを簡単に片付け。自宅に戻り、お昼を食べたら、今度は母親の検診で病院へ。午前中もそうだけど、両方とも本人には関係ないから、駐車場で、「ボーッ」と、小説のネタを考えることなく、ホントに頭を空っぽにしてました。で、その後は、洋服&食料品を買いに行って…。「足」はよくしているけど、朝から晩まで使われたのは初めて。まっ、こんな日もあってもいいわな。ほんの少しの親孝行?
9月の最後の日まで
話題1:「て、店長?」
それは店長の公休日に頼まれたことだった。「お店ごとのHPつくるらしいんで、説明会に行ってもらえるかな?」と言われていたので、素直に行ったら、一応ある管理事務所の人に「えっ?」と言われた。なんと!その説明会自体が存在していなかった!ねぇ、店長?どこをどう聞き間違えたの?お陰で売り場ができてよかったけどさ。
話題2:「結婚式」
ゼミで仲の良かった女友達の結婚式が横浜であった。その時の話。
Part1:「アホやな〜」
朝、朝市で歩いて5分の所にある美容院(一応20年来の付き合い…)に行く。セットをしてもらい、メイクもしてもらって、「さぁ、バッチリ!!」と思って、支払いを済まそうとしたら、「しまった!お金、この財布だと持っていくのに入らないから、別のに入れたんだっけ!」…アホ。店の人は、「急いでるんでしょ?別にいつでもいいよ」といってくれたけど、それはさすがに嫌だった。で、着替える必要があったので、着替えてから、全部仕度して、駅に向かう際に、しっかりと払っていきました。…で、アホ話がもう一つ。この日、デジカメを持っていこうと、充電をしていた…ハズなのに、ほとんどされていない。最近接触が悪いとは思っていたけど、まさかこんなときに…。仕方ないので、駅のキオスクで高い使い捨てを買ってった。は〜っ、無駄な出費だ。ついでに、新幹線に乗り遅れて、友人との待ち合わせに10分遅れになるからと、先に行ってもらった。まじで、アホ。
Part2:「中華街」
ここ1年で、呼ばれた式の回数は4回。でも、地元か、遠くても県内だった。けど、今回は始めての県外。着替えを持っていくのが面倒&荷物になるので、式に出る姿(私は派手なのは着ないんだな)で新幹線で新横浜に。で、横浜線に乗り換えて石川町の駅へ。てこてこと、中華街&横浜スタジアム方面へと向かいました。まぁ、週末だったから、人が多いこと、多いこと。披露宴が午後の早い時間からだったので、とうぜん、何も食べていない私。横目で、「うーん、飲茶…」などと、頭の中に食べ物を色々と浮かべながら、会場へ。いつか、食べに行くぞ中華街!
Part3:「チャペル」
挙式にも呼ばれていて、入ったんだな、チャペルに。ステンドグラスが入ると皆を出迎え、正面左側にはパイプオルガン。右側には、聖歌隊。中央に、三つ葉のクローバ−をモチーフにしたオブジェと十字架がありました。(うーん、気分はマリア様?)などと、「マリア様」の舞台はカトリックなのに、プロテスタントの教会で思っちゃいけませんね。もちろん、神父様ではなく、牧師様が式の進行を務めていました。まぁ、式場の中にある教会とはいえ、普段そう言った場所に行くことはないので、やっぱりいつもとは違った感じでしたね。
Part4:「食事」
こういったところに呼ばれたときの楽しみ。新婦のドレス?パセリの新郎の姿?久しぶりに会える友人達?…やっぱり食事でしょ!!で、友人に、「やっぱり洋食かな?」と言われので、「いや、意外と純和風かもよ」といった私。…あたったのでビックリ。角隠しも見ることなく、挙式もチャペル⇒洋食と思っても普通だと思うけど、意表をついての和食にビックリ。鯛はなかったけれど、数の子、昆布など祝いの席につき物の食べ物はしっかりとありました。味もよく、とっても満足!…ただ、量が多すぎて、食べきれなかった…。
Part5:「スピーチ」
ゼミメンバーは一つのテーブルにまとまって座ってました。で、教授がスピーチを頼まれていたらしく、なんと、新婦のすぐそばの席!わーい、いい所に座れた〜!結婚式のスピーチというものは、日常茶飯事的に対象の人の事を美化するものですが…まぁ、聞いていて、私のいたテーブルだけ異様に笑っていたんですね。だって、あまりにもフィクションが多すぎるんですけど、もしかしたら、そのフィクションを教授自身は事実として覚えているんじゃないのかと、みんなで笑っていたんです。「積極的に皆が選ばないテーマを選んだ」⇒「本人は他にやりたいテーマがあったが、他の人と重なった為、無理矢理それを選ばされた」「卒業論文は国際比較もしてあり非常に緻密なものであった」⇒「3日で本を写して作成」(…他は略)さすがに、知らない人には笑えない話だけど、私たちは、声こそ上げませんけど、笑いまくってました。後で新婦に聞いても、笑いをこらえてたとか。今年定年したY教授、いつまでもお元気でいてくださいね!
Part6:「2次会までのひととき」
2次会まで、2時間以上時間があったので、ゼミの仲間でロビーにあった喫茶店でお茶を飲む。色々話していたけれど、一番すごかったのは、外環自動車道(高速)で、夜中、どしゃ降りの中真っ直ぐの道路を走っていたら、突然、コントロールができなくなり、そのまま防音壁(っていうのかな?)にぶつかったまま、100M。ようやく止まった時には、フロントから少し白煙があがっていたとか。で、とりあえず、110番して、ヘルプを呼んだらしいんだけど、その最中に、白い煙が室内に入ってきたらしく、「やばい!!」と思って、傘を急いで出して、雨でほとんど周りが見えない外に出た。で、ガソリンを入れたばかりであった彼の車は、そのうち、エンジンルームから出火。その後、室内の燃えやすい素材に火が燃え移り、2度3度、大きな爆発音を上げて、最後は、灰色の車のフレームしか残らぬ、まさに「残骸」と化したそうであった。…すごいですよね。でも、私も、ちょっと(かなり?)すごい事故を2年前に経験している。そろそろその日なので、その日にその話を書くつもり。(楽しみにはしないように…)
Part7:「2次会」
場所は今度は変わって、桜木町のランドマークタワーの隣の建物の一角にあるレストランを貸しきっての2次会。立食形式だったんだけど、問題は、披露宴で食べ過ぎてて、胃がもたれていた…。持ってってれば良かったな、胃腸薬。さて、この2次会では、お決まりのビンゴ大会があったんですけど…リーチもしなかった。きっと、他で運があるんだろうとおもった私。そうそう、話が戻りますが、結婚式でブーケトスがなかったんですけど、これって普通?今まで参列した式では、全部あった。でも、友人は、「最近のはないよ。私がでたのなかったし」と言っていた。そうなの?別に欲しくないからいいけど、気になる。
さてこの2次会、この時間は、私と一緒にいた2人のグチリタイムでした。よっぽどたまっていたのね〜。(私はひたすら聞き役…)でも、不思議と聞いていて嫌じゃなかった。なんか、大学時代に戻ったみたいで。(若返ったという意味ではない)2人も同じ事を感じたらしく、「また、みんなで(他のゼミ仲間も含めて)月に1度は会いたいね!」と別れる時に話していた。そのうちあるかな?鍋大会。
Part8:「そして…」
2次会が終わり、それぞれの自宅へと帰っていく。ちなみに、ゼミの3人のうち、一人が埼玉、一人が神奈川、一人が静岡と、みんなバラバラ。でまぁ、私はきたときとはそのまま逆に新幹線で某駅に帰ろうとしたわけですが…疲れていて早く帰りたかったのに、電車が上手く乗り継ぐことができなくて、新横浜で30分間待つ羽目に。で、ヒマだったので「あ〜久しぶりだな!」と、学生時代を思い出してました。そう、かれこれ何年前か。新幹線通学をやってた私は、5時限目の講義がある日は、必ず30分、新横浜のホームで一人、1・2号車の乗り場に立って、(またはリュックに座って)新幹線を待っていた。暑い日も、寒い日も。なにせ、一番会社帰りの人たちで混む時間帯だったので、一番に並んでも、座れないことが多いくらい。…実は、私の通学の経験がネタの、下書きを一行もしていない、(頭の中にはけっこうあるけど)話があったりする。いつ書けるんだろう…。
Part9:「筋肉痛」
結婚式の次の日、朝起きて肩の周辺が重くて痛いことに気がつく。「筋肉痛?」どうやら、引き出物をさげて歩いていたんだけど、普段、あまり使わない筋肉を使ったようで。だって、結構歩いているし、立ちっぱなしだったけど、足は全然平気だった。お疲れみんな。でも、みんなは次の日休みだったけど、私は仕事…そんなもんさ。
話題3:「ごめんね」
9月最後の日。日曜日。給料日後。雨…だからというわけじゃないけど、比較的お客さんが多い日だった。普通、日曜日は商品が納品されないので、レジ兼カウンターで立ちながら、売り場を考えたり、発注をしていたり、小説ネタを最近だと考えていたりしている。その日もそのつもりだった。…けど、パートさんが「○○さん、レジ借りていいですか?」と聞いてくる。「いいよ」と答えたら、3人入ったバイトの唯一レジ経験のない女の子に、レジを教えたいらしい。(おいおい、君が教えるんかい?)すごく不安になった私。だって、一番の「問題児」が教えるって言うんですから。まぁ、どうせそのレジの後ろで仕事をしていたので、間違ったことを教えないよう見張ってようと思っていたら…私が教育する事に。ふ〜っ、今日、山ほど仕事あるのに。でも、それも仕事。さて、教え始めたのは良いけれど、また、こういう日に限ってお客さんによく捕まる。少しやっては、商品を案内。またやっては、商品の説明。…これの繰り返し。で、それだけでも嫌だろうに、私が無理して全部教えようとしたのと、多少、イラついてたのがまずかったのか、神経の細いタイプの彼女は気分が悪くなってしまった。…こんな時の対処がメチャ苦手。とりあえず、後ろで休んでもらうことにした。…表面は彼女を気遣ってたけど、内面、かなりショック。私のせいだもんな、どう考えても。ごめんね、気付いてあげられなくて。救いだったのは、この後、私が休憩中に、「気分良くなりました」と言ってきてくれて、少し雑談をしていたら、結構話を自分からしてたこと。正直、ホッとした。これで、バイトをやめちゃったら、私は立ち直れないで。その後、復活をした彼女。教育を終えられて、よかった。ちょっと、その子のことを気にかけようと思った私です。
話題4:「9月最後の日」
9月も終わり。というわけでもないけれど、長々書いた独り言。そろそろ両親も帰るし、小説のペースをあげたいのだけど、どうやら、考えていたネタが頭から逃げてしまっている。なにせ、ネタをメモらない人だから。絶対始めに考えていた話と変わるんだろうな〜。
来月から通信教育を始める。仕事から帰ってきたら、「荷物が着いているよ」との家族の言葉。みたら、教材一式。来月から1年間、資格(民間資格)を取る勉強をする私。自動車免許が唯一の資格だもんな。あと、その資格の勉強自体が仕事に役立つので、良いかなと。今年始まって、まだ誰も持っていない資格。「頑張る」とここで宣言しておけば、いくら3日坊主の私でもやるでしょ。1年か。長いな。
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