すっぴんすたいる

*6月3週の放送*

 

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日

 

 ヘキパラ大辞典(第10回)

2005/06/13 (Mon)


『ヘキパラクロスレビュー』(へきぱらくろすれびゅー)

 ドリカン終了という、すなわちヘキパラ杯の終焉を意味する告知を受け、サイトを今後どうするかを考えていたら思いついた企画。 元ネタは週刊ファミ通で連載されている「ファミ通クロスレビュー」で、ヘキパラ版の正式名称は「ヘキパラクロスレビュー」であるが、普段は「クロレビ」の略称で呼ばれている。

 もともとはサイトでドリカンのような番組を作ってみようというコンセプトから生まれたが、こむちゃの誕生によりその必要はなくなり、ドリカン・こむちゃと関連した企画へシフト。ランクイン曲をレビューして、独自のランキングを作り上げる 、いわばファミ通クロスレビューのドリカン・こむちゃ曲バージョンへと変貌を遂げた。

 開始当初は抽選で選ばれた担当者5人がレビューしていたが、それだと好きな曲をレビューできないことや、人数が少ないと信頼性に欠けることから、全曲レビュー制を導入。当初はそれで参加者が集まるのか、かなり半信半疑だったが、意外となんとかなってしまい、ドリカン部門も無事完走。現在に至る。

 当時ヘキパラ杯が50人を超える参加者を集めるまでに発展した一方で、その他の企画が今ひとつ盛り上がりに欠け、いわば停滞期に差し掛かっていたヘキパラにとって、大きな転機となった 企画。ヘキパラ杯がサイトの方向性を導き出した企画ならば、こちらは方向性を決定付けた企画と言えよう。

 ちなみに、本家ファミ通の担当レビュアーは、企画開始当初の5人を下回る4人。抽選時(5人)と全曲レビュー後(20人程度)で平均が2点近く違う曲も出ていたのを見ると、ファミ通のクロスレビューは、意外と信用できないかもしれない。


【ファミ通クロスレビュー(補足)】

 ベイクランドストーリー40点の時は結構物議を醸し出したみたいですからねぇ。やっぱビジネスが絡んでるためか、スクエニや任天堂に甘いとか、そういうのはあるみたいです。

 ラジアータ・ストーリーズとか、ファミ通ではプラチナ殿堂だったけど、結構あれなゲームでしたから。豪華声優陣の割には、「やぁ!」とかしか話さなかったりしますし。

 …まぁ、実際途中で止まったままなんですがね。トライエースだからって騙された…というより、スクエニ合併の弊害かな。途中からボイスがやたら減ってるなど、明らかに容量の配分に失敗した感があるんで、エニックスだったら延期して調整するところなんでしょうが、スクウェアはなんとしても出す会社なんで…。

 

 

 クロレビ・ゲーマーズ(第8回)

2005/06/21 (Tue)


『ロマサガ3名曲集』

バトル1(通常戦闘):9点

 FF5には及ばないものの、ロマサガらしい(?)かなりよさげな曲。

四魔貴族バトル1:9点

 技を閃くために、何度も挑んでは逃げて挑んでは逃げてを繰り返してた記憶がある(笑)

 ※強い敵と戦うと閃きやすいらしい。

ラストバトル:10点

 これはすごい。ラスボスが激強な上にHPが多く、いつやられるかわからないような激闘をが30分以上繰り広げられる中で、その臨場感をさらに何倍にもする音楽、これぞ最強。曲自体もすごいんだけど、ラスボスがチェーンソー一撃でやられるような方だったら、こんなことはなかったはずw

 

<まとめ>

 バトル2と四魔貴族バトル2も8点だし、ロマサガ3のバトルミュージックは神。バトル以外は他はそこまででもないんですが、俺がファミ通のレビュアーだったら、これだけで1点は上げますねw


【Clear Sky】

 フライングゲット。 感想としては、全体的にまとまってる感じ。02と07が微妙だけど、他はどれも普通に聴ける曲なので、通して聴くにもあまり問題なし。なかなかよくできてるアルバムと言えるかもしれません。

 ただ、その分、「これは!」という曲がないんですよね。一番いいのが「ロックンロール・ラヴレター」っぽいですが(ライブではそんないいと思わなかったけど、CDで聴いたらよかった)、それでも8点止まりなので。へきるさんのアルバムで9点以上が1曲もないのは「No Make Girl」以来だからなぁ…ファンになってからは初めてなわけで、その辺やや物足りないところが。

 まぁ、あとはライブでどう化けるかでしょうね。とはいっても、「BLACK MONEY」と「ロックンロール・ラヴレター」は既にライブで聴いてるし、シングル曲と聴かせる系を除くと、「Clear Sky」と「Happy Birthday」しか残らないんですよね。って微妙な2曲じゃねぇか。

 これはちょっと厳しいかなぁ…正直ジャンスラ級はなさそう。ま、あんなのが何曲もあっても困りますけど(笑) ジャンスラとか電撃ジャップがまだまだ若手だから、このくらいで十分なのかもしれませんw

 DVDはまだ見てないので、後ほど。

 

【Musical Baton from 4様

・Total volume of music files on my computer (PC内音楽ファイル容量)

 「マイ ミュージック」には7.57G入ってるらしい。他のフォルダから移してないのもあるんで、8Gぐらいかな。

 

・Song playing right now (ちょうど今聴いてる曲)

 「Clear Sky/椎名へきる」ですな。ちょうど一番微妙なタイトル曲。

 

・The last CD I bought (最後に買ったCD)

 「Clear Sky/椎名へきる」。バトン受けた時点では「熱風」だったので微妙なところ。

 

・Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (後者の「思い入れのある曲」で答えます)

1. 色褪せない瞬間/椎名へきる

 最初にはまったへきるさんの曲。すっぴんすまいるでこれが流れてなければ、ファンになったかもドリカン聴き始めたかもわかりません。思い入れという点では「風が吹く丘」をも凌ぐかもしれない曲。

2. YELLを君に!/小森まなみ

 ドリカンで最初にはまった曲として思い入れが深い。なにげに初めて生で聴いた曲でもある。単純な応援歌ではなく、非常に元気の出る名曲。詳しくはヒドゥンで出してるので省略。

3. 風が吹く丘/椎名へきる

 これなくしてJ-Windは語れない曲。発売前から完全にはまり、録音したドリカン音源を何度も繰り返した。みーなさんの「今週のオープニングナンバーは〜」を100回以上も聴いたのは、後にも先にもこの曲だけである。ライブの爆発により、ベストソングの座を不動のものとした。クロレビドリカン・ベスト枠。

4. 1/3の純情な感情/SIAM SHADE

 それまで女性ボーカル至上主義的な感があったJ-Windの価値観を覆した曲。メロディのよさ、ボーカルやギターのかっこよさもさることながら、詞に共感できるものが多かった。

5. Missing You/GLAY

 圧倒的な存在感に、一瞬にして引き込まれた衝撃の曲。まさに、歌はSOULだということを実感させてくれた曲である。ロックはもちろん、ポップスでもR&Bでも、魂 というか心のこもってない曲は名曲にはなり得ないと思う。

 

・Five people to whom I'm passing the baton (5人にバトンを渡す)

1. ダウト先生

2. 新田弘美嬢☆

3. 忍足hiro氏

4. イラブ

5. こむちゃっ犬君

以上5名。まぁなんというか、俺がまともなことやると思ったら大間違いですよねw 5人目は最初本当に指名しようとしたけど、さすがにビビったらしい。

 

 

 なんでもランキング(第10回)

2005/06/22 (Wed)


『Clear Sky お気に入り曲ランキング』

 このところスポーツネタが続いてましたし、一応ファンである以上、アルバムの時ぐらいやっとけということで。ちなみにアルバム曲限定。

順位 曲名 短評
5 このまま イントロの出だしがPCゲームにありそうな感じ(なんとなく)。ぶっちゃけあまりいいとは思わなかったが、最後の半音上がるところはベタだけどよさげ。(6点)
4 幻想の雪 「SNOW fall」の第2章らしいけど、正直「SNOW fall」にはだいぶ劣る出来。昔なら結構気に入ったかもしれないけど、なんつーかこういう曲は飽きた…。(6点)
3 あなたがいるから DAITAが作ったとは思えない曲。メロがちょっとだれるけど、サビはそこそこよさげ。小松未歩の同名曲には負けるが。(6点)
2 BLACK MONEY いかにもKENらしい曲。激しい詞にボーカルも乗り移ってて、まさにソウルフル。ただ、最後のサビ連発がちょっとしつこいのが減点材料。あと、ポップス派にはまずお勧めできない。(6〜7点)
1 ロックンロール・ラヴレター イントロからして、他とは明らかに違う曲。前作の「Always」とまではいかないが、アルバム曲のエースとしては十分な出来。タイトルはロックンロールだけど、特段ロック好きじゃなくても、問題なく聴けそう。(8〜9点)

→というわけで、KENの曲がワンツーフィニッシュ。今回のKENはいい仕事してます。DAITAの2曲は3位と着外。タイトル曲の「Clear Sky」はRESETの再来を期待していただけに、ちょっと痛かった…。そして木根さんの2曲は5位と着外。「熱風」が全体2位なのでまぁいいんですが、「Happy Birthday」の作詞(人生初作詞らしい)は正直微妙。曲作りに専念した方がいい…かもしれない(^^;

 

 

 Weekly Doricom(第10回)

2005/06/23 (Thu)


 今週は1998年。

 

【2005年6月3週のこむちゃベスト10】

変動 順位 ミュージック アーティスト こむ 評価 週数
V3 1 Forever... savage genius 4 8 6
△3 2 恋せよ女の子 田村ゆかり 1 7 4
△1 3 ループ 坂本真綾 3 7 6
▼1 4 Romantic Chaser 小枝 -- 9 8
△1 5 DAYS FLOW 7 7 2
▼4 6 創聖のアクエリオン AKINO 5 8 9
7 WILD EYES 水樹奈々 2 7 2
△1 8 熱風 椎名へきる -- 8 3
9 ロックンロール・ラヴレター 椎名へきる -- 8 1
▼4 10 甲賀忍法帖 陰陽座 -- 8 9

→10位で7.7という、かなりハイレベルな状況。

 

【1998年6月3週のドリカンベスト10】

変動 順位 ミュージック アーティスト ドリ 評価
V2 1 抱きしめて 椎名へきる 1 9
△1 2 〜infinity〜∞ 林原めぐみ 2 8
▼1 3 Birth 奥井雅美 3 7
△1 4 君に触れるだけで CURIO 4 7
▼1 5 CATCH UP DREAM 丹下桜 -- 9
△2 6 Just my love 椎名へきる -- 7
7 コバルト 國府田マリ子 -- 8
8 hesitation 林原めぐみ -- 7
▼2 9 禁断のパンセ 石塚早織 -- 7
▼4 10 奇跡の海 坂本真綾 5 7

→上位4曲がドリカンとまったく同じという、結構レアな週。


【Videogame Baton from Aやの氏】

・Total volume of game files on my computer (PC内ゲームファイルの容量)

 7Gぐらい。イース6が1G、フリーソフトが0.5G、他はSも系(謎)。そのうちフリーソフト紹介でもしますかね。結構おもしろいのありますし。

 

・Game playing right now (ちょうど今やってるゲーム)

 今更言うまでもないけどベルウィックサーガ。20時間やってるのにまだ3章。なんかこのペースだと200時間ぐらいかかりそうjなんですが(汗

 

・The last video game I bought (最後に買ったゲーム)

 同上。普通進行中と最後に買ったゲームって同じじゃない?と素で突っ込んでみるテストw

 

・Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me (後者の「思い入れのあるゲーム」で答えます)

1. ドラゴンクエスト3 そして伝説へ…

 たぶんこの企画で、挙げる人が多い作品ベスト3には確実に入ってるんではないかと。やはり原点というのが大きいですが、より思い入れを深くしているのが、あまりにも脆い冒険の書。消えた回数だけ思い出として残っていくのです。まさに哀の思い出

2. ファイナルファンタジー7

 これは素直におもしろかった。でも、一番思い入れがあるのはスノーボードだったり。あれだけで50時間以上はやった気がする…。

3. ファイアーエムブレム 聖戦の系譜

 ヘキパラ的なことを考えればティアサガも思い入れは深いですが、やはりこれには負けるかなと。戦略的なゲーム性もさることながら、キャラクター同士の絡みや世界観が好きでして、音楽も含め、非常に印象に残るゲームでした。

4. スーパーマリオカート

 友達とやったゲームとしては、これに勝るものはないですね。いやもう何時間やったことか。ノコノコを踏んだり、ノコノコを落としたり(何

5. ツインビー対戦ぱずるだま

 へきるさんを知るきっかけとなった作品という意味で、絶対外せないゲーム。ちなみにマドカ@マリ姉やメローラ@お姉ちゃんもいい味出してますよ。どうですかあやのさん(ぇ

 

・Five people to whom I'm passing the baton (5人にバトンを渡す)

1. 堀井雄二

2. 武豊

3. デーブ大久保

4. ジーコ

5. ビルゲイツ

→一応渡すのがルールらしいので、ルールに乗っ取った上で、絶対にここを見てなさそうな人を指名してみる。世の中ルールの抜け道なんていくらでもあるものですよ(ぇ

 …これでジーコがいきなり「My favorite game is ジーコサッカー!!」とか書き出したらびっくり。

 

 

 Expecter's Room(第10回)

2005/06/24 (Fri)


『お題:こむちゃ上半期1位』

  予想:未来とゆう名の答え/angela(ネタバレ伏字)

 超自信あり。もうディープインパクトより鉄板。クロフネより鉄板。タイキシャ(ry

 というか、さすがにナメすぎだと思いますこの予想。熱血行進曲だったら「なめてるやつで賞」間違いなし。

 

 

 ありなのみっつしりとり(第10回)

2005/06/25 (Sat)


 まったく暑いのぉ…どうにかならんものかのぉ。こういう日はこたつでみかんに限るのぉ。

 さて、なんか【Musical Baton】とやらが来てるみたいじゃの。じゃ、とりあえずそっちからいってみようかのぉ。

 

・Total volume of music files on my computer

 残念ながら、クラゲはPCには向いてないようじゃ。キーボードが打ちにくくてのぉ…というわけで、ゼロじゃ。

 

・Song playing right now

 「水戸黄門」じゃ。

 

・The last CD I bought

 「サウンドトラックだよ!ドクロちゃん!」じゃ。

 

・Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me

 私がロトに聴かせる5曲ってなんじゃ?ロトは違う世界の勇者じゃぞ。なんかよくわからないのでパスじゃ。

 

・Five people to whom I'm passing the baton

 残念ながらバトンは37周目でリタイアしてしまったようじゃ。

 


 さて、それじゃ本編に戻るかの。今回は「9文字の馬」。「シンボリクリスエス」で始まって「タップダンスシチー」で終わるみっつしりとりじゃ。

 

  す…「スペシャルウィーク…だと後がな…スウィフトカレントにしとくかの」

  と…「トーホウエンペラー」

  ら…「らで始まって9文字…ら…ら…

 

 

 

「ライフアップβ」

 

 

ブブー

 

 

 むぅ…。


 やっぱり文字数があると難しいの。ネタとしても微妙になってしまったあたりは反省じゃな。さて、では来週のお題。来週は「こむちゃ関連曲」じゃ。「ループ」で始まって「ループ」で終わるみっつしりとりとのことじゃが、これってルール違反なんじゃないかのぉ?

(次回へ続く)


【編集後記】

 ロトネタは苦し紛れの1手じゃ。

【こむちゃ上半期ベスト10】

 個人的にこむちゃになって初めて好きな曲が1位になったので、今まででは一番楽しく聴けました。世間的には今年が一番微妙っぽいですが…。

 まぁでも、つまるところは発売時期だよなぁという感は否めない状況。1月〜2月に有力アーティストが出せば、もうそれが年間1位確定みたいな状態ですから。

 実際2003年は1月発売で独走した物語が年間1位、粘りに粘った1stが年間3位。去年は同じく冬に爆走した心晴れてが年間1位で、粘ったプレジャーが年間2位。4月改編なんかに比べて明らかに層が薄くなることから、どうしてもこうなっちゃうんですよねぇ。

 ドリカン時代も停滞期に乗じて年間上位に来た曲は多数ありましたが、こと年間1位に限れば、97年(ルフラン)と2000年(アドベ)以外は春の激戦を勝ち抜いた曲がなってたんで、個人的には結構納得性があったんですが。

 その反面、こむちゃでは1〜2月に有力アーティストが出せば、ほぼ年間1位確定みたいな状況。これじゃ年間ランキングの意味がないんじゃないかと思う次第。秋改編の曲がどうしても年またぎになることも考慮して、集計期間を4月〜3月にした方がリスナーにとって納得性の強い年間ランクになるような気がしますが、今更そういうわけにもいかないのかな。

 …と、たまにはマジメに書いてみたが、某S氏によると、俺の優先順位はこむちゃ<野球<黒うさぎ<サッカーらしい。はて。

【コンフェデ】

 ブラジル×ドイツ。やはり所詮はプレ大会ということなのか、球際にあまり激しくは行かない印象。アドリアーノ が目立ってましたが、本番では執拗なマークを受けるだろうし、ちょっと切れやすそうな感じがするので、なんかどっかでレッドカード退場になりそうな予感が…。

 

 

 どきどき☆びっくり箱(第10回)

2005/06/26 (Sun)


 「Play Movie」をClick!!

 

 

 3つめと5つめにワロタ。


【宝塚記念】

 スイープトウショウが快勝。普通に強かったですが、池添もうまい乗り方しましたねぇ…。ハーツクライのクビ差2着には笑うしかなかったw

 ロブロイの3着は、休み明けで万全じゃなかったのか、もともとその程度の実力なのか、結局ペリエノロブロイなのか(謎)

 タップはまさかの7着…一昨年の有馬でも謎の大敗があったので、まだ見限れないところだとは思いますが、一応金鯱賞組では最先着なので、今年の金鯱賞自体が低レベルだった可能性も否定できないところ。これでまた引退がどうのとかいう話になりそうですが、個人的には引退撤回したからには、今年いっぱいは走ってほしいところ。

 馬券の方はもちろん撃沈。ハーツクライに関しては、最後でやってくれるのが先生&橋口だ!ということで、タップからの馬単を5000円ほど買い込んでいたものの、タップが来なくては意味がない。また、ロブロイ3着付け(なんとなくそんな気がした)の3連単も買ってたが、スイープが勝つとは思わなかった…。

【コンフェデ】

 メキシコ×アルゼンチン。見るつもりはなかったのに、あまり眠くなかったのと、そろそろ寝ようと思ったらメキシコのゴールが決まって、寝るに寝られなくなってしまいました。あそこでゴールが入るということは、そこからアルゼンチンが怒涛の攻めを見せる=間違いなくおもしろくなる、ということですからねぇ。

 しかしまぁ、青嶋はよく選手をみんなフルネームで覚えてるもんですな。ファン・パブロ・ソリンとか、あれだけ連呼されたら、嫌でも覚えちゃいますよ(笑)

 

 


<< 前の週へ 戻る 次の週へ >>

トップに戻る