お出かけ天国:海外情報

アムステルダム

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訪問記録
2018年1月
ブリュッセルからThalysで、アムステルダム中央駅に到着。インターシティでMedemblikへ。Medemblikで2泊後、スキポール空港からフランクフルト空港経由で帰国
2017年12月
羽田から午前の便でフランクフルトに到着、そのまま乗り換えてアムステルダムスキポール空港に到着、電車でLeidenに。ホテルに4泊しましたが、5日目の出発は早朝でしたので、夕食を食べに行くときに旧市街を歩いた程度でした。
2016年12月
羽田から深夜便でフランクフルトに5時過ぎに到着。フランクフルトを7時前の便で8時過ぎにアムステルダムスキポール空港に到着。アムステルダムからZwolleに移動して宿泊。今回は、3.5日間お仕事をして、4日目の午後5時の便でミュンヘン経由で羽田へ帰国。

情報サイト
オランダ政府観光局 
国立美術館、アンネ・フランクの家、レンブラント、ゴッホ、アムステルダム、などなど、オランダ旅行に役立つ情報が満載。日本語
ビギナーのアムステルダム 
オランダのすべてが、ギュッといっぱい詰まっているアムステルダム。街の魅力、ビギナーが押さえておきたい街歩きと観光のポイントを、早わかりでざっくりご紹介
運河の街!アムステルダムのおすすめ観光スポット15選
アムステルダムのおすすめ観光スポットが写真付きで紹介されています
交通と美術館のチケット
オランダ(アムステルダム)では、鉄道やトラムのチケットと美術館などがセットになったチケットなど、いろいろな種類のチケットが発売されています。滞在期間や訪問したいところを考慮して選んでください。美術館によっては、無料とならない美術館もありますのでご注意。
  • I amsterdam city cardは、GVB(アムステルダム市営交通会社)が運営する市内のトラム、地下鉄、バスが乗り放題、1時間の運河クルーズもついてます。ゴッホ美術館、アムステルダム国立美術館に入場できます。チケットの購入のために並ばなくて良いというメリットもあります。1日券49ユーロ、2日券59ユーロ。
  • アムステルダム市営交通会社(GVB) の1日券 7.5ユーロ。
    チケットはアムステルダム中央駅で購入しました。チケット売り場がわかりづらいようです。アムステルダム中央駅には、オランダ国鉄の自動販売機が2台セットでいろいろなところに設置されています。オランダ国鉄の自動販売機の隣にちょっと違う自動販売機が設置されているのがGVBのチケット自動販売機でした。カードで購入可能です。
  • アムステルダムトラベルチケットは、スキポール空港の往復乗車券とアムステルダム市営交通会社(GVB)が運行するすべての公共交通機関が乗り放題。1日15ユーロ、2日20ユーロ。
  • オランダ・トラベル・チケットは、オランダ国内の公共交通機関(鉄道、バス、トラム、地下鉄)が乗り放題。1日59ユーロ、平日 朝6時半〜9時は乗車不可のチケットは、1日39ユーロ。
    を購入しました。
私の場合は、朝到着したものの、夕方には移動する必要があったため、GVBの一日券を購入しました。

現金の引きおろし
アムステルダムでは、どこにでもATMがあります。
スキポール空港
訪問履歴
2018年1月
ブリュッセルからタリスでオランダへ。1日のお仕事で2泊した後、スキポール空港からフランクフルト空港経由で帰国
2017年12月
フランクフルトで乗り換えて、スキポール空港に到着。4日間のお仕事で5泊した後、スキポール空港からフランクフルト空港経由で帰国
2016年12月
フランクフルトで乗り換えて、スキポール空港に到着。3日間のお仕事で4泊した後、スキポール空港からミュンヘン空港経由で帰国

入国審査
アムステルダムでは、入国審査はありません。
オランダ国鉄駅
到着ロビーを出て、案内に従って右側に行き、左に折れるとオランダ国鉄のスキポール空港駅エリアとなります。歩いて1,2分の近さです。このエリアには、乗車券の自動販売機が並んでいるのはもちろん、乗車券の窓口も10か所程度あります。周りには、ファーストフードのレストランやスーパーマーケット、お土産屋さんまであります。帰国時にここに寄り、スーパーでチーズとジャンクお菓子、そしてチューリップの球根を購入しました。
チェックイン
ルフトハンザ便のビジネスクラスはは、1ターミナルの1番カウンターでのチェックインでした。チェックインはいつもスムーズ。奥の手荷物検査に向かいます。
出国審査/手荷物検査
アムステルダムからミュンヘンに向かう便のため、アムステルダムでは出国審査はありませんでした。手荷物検査は、プライオリティで直ぐに検査。今回は、カバンとボディチェックの2つがチェックにかかってしまいました。アムステルダムのチェック装置は、フランクフルトと同じもので、服にできた空間を検出します。ポケットのハンカチなどは間違いなく検出されるため、事前に取り出してカバンに入れておきます。でも、きゃしゃな体のため、服がだぶついており、大体わきの下あたりが怪しいとマーキングされ、ボディチェックされることにおなります。
カバンが引っ掛かったのは久しぶりですが、お姉さんが来て、「全て開けてください」「中を確認してよいですか?」といった手順で中を確認されます。私のカバンはコロコロの持ち手に挟み込めるため、上下に30cmほどのファスナーがあるのですが、これも開けろと言われました。上から手を入れて、下から出てきたときには、理解してくれたようで、笑顔で答えてくれました。
免税店
手荷物検査所を出ると、免税店のエリアです。お酒やタバコ、化粧品などを売っている典型的な免税店や、アムステルダムに関するお菓子等を売っているお店などもあります。1ターミナルからラウンジに向かった範囲では、高級品の免税店は見当たりませんでした。スキポール空港なので、一流品の免税店も絶対あるはずです。私にはあまり関係ないので、探しません。
ラウンジ
ルフトハンザのラウンジは、「ラウンジ26」と紹介されました。手荷物検査を出て、2階に上がります。
スキポール空港は、KLMオランダ航空の本拠地、スターアライアンスにとっては敵地ですね。案の定、スターアライアンスの専用ではなく契約したラウンジでした。ラウンジは思いのほか広く、ビールやワイン、ウイスキーまであり、十分満足できました。フリーのWi-Fiも使用できます。

アムステルダム市内
訪問記録
2016年12月
Wolleへ行く途中に立ち寄りました。朝、アムステルダム中央駅に到着し、夕方の列車でWolleへ移動だったため、ゆっくりとアムステルダム市内を観光することができました。

交通機関
観光でアムステルダム市内をまわるのにオススメは、断然トラム。1日券を購入したにもかかわらず、4回しか乗っていないので大きなことは言えませんが、アムステルダム中央駅やダム広場を目印に動けば、問題なさそうです。市内地図が欲しかったのですが、ツーリストオフィスに行っても無料の地図が手に入りませんでした。
アムステルダム中央駅
スキポール空港から快速で約20分。東京駅丸の内駅舎のモデルになったことでも有名。
コインロッカーは、駅を正面に見て一番右側、改札の内側にあります。私は国鉄のチケットを持っていたので、そのチケットで改札を通りました。サイズの異なるコインロッカーがあります。中型のスーツケースを収納できるサイズで、1日10ユーロでした。カードでの支払いが可能です。
ダム広場
中央駅を出てまっすぐ。アムステルダム観光の中心地。たくさんのパフォーマーと観光客で溢れ、トラムが行き交う広場を眺めるだけでも楽しい。そばに王宮やマダム・タッソー館もあります。アンネ・フランクの家も徒歩圏内
アンネ・フランクの家  Anne Frank Huis
午後3時半までの入場は、完全事前予約制です。HPよりオンラインで購入できますが、売り切れてしまうことが多いそうです。3時半以降は並んで入場することができるそうですが、12月の3時ころ訪問したら、長蛇の列でした。
アムステルダム国立美術館 Rijks Museum
上記サイトは、日本語の情報サイトです。オンラインチケットも購入できます。チケット売り場の反対側にクロークがあり、冬場のコートや大きな荷物を預けることができます。
レンブラントの「夜警」の前は人だかりができていました。そのほか、フェルメールの「牛乳を注ぐ女」などオランダの中世から現代までの芸術と歴史の宝庫。日本の出島についての展示もありました。鎖国時代にもオランダ人は出島で交易していたのですね。写真撮影できます。
中央駅 からトラム2番と5番(Rijksmuseumにて下車)。ゴッホ美術館からすぐです。
ゴッホ美術館 Van Gogh Museum
自画像やひまわりが有名ですね。この美術館は、年間150万人も訪問するということす。12月だっためか、9時過ぎの入場時にはチケットブースは列はなく、美術館の中も混んではいませんでした。オーディオの説明を聞きながら11時過ぎまでいたのですが、さすがに少し混んできましたが、それでも絵の前に人が横に並んでいる程度でした。入場料は、大人17ユーロ、オーディオガイドが5ユーロ。大きなクロークがあり、冬場のコートや大きな荷物はクロークに預けて、ゆったりと絵画を鑑賞できます。写真撮影は、禁止です
シーズン中はチケットの購入にも時間がかかるそうです。Webサイトで事前にチケットを購入できますが、入場時間も指定する必要があり、その期間が30分間です
中央駅 からトラム2番と5番、Rijksmuseumの次の停留所、ゴッホ美術館を過ぎたところで下車。アムステルダム国立美術館からすぐです。
ハイネケン エクスペリエンス 
1988年まで使用されていた醸造所を改装してできた体験型ミュージアム。この手の施設ではお約束、最後に出来立てビールの試飲があるらしいが、残念ながら訪問できず。
Leiden
訪問記録
2017年12月
3日間の訪問でしたが、到着は夜、出発は早朝でしたので、夕食を食べに行くときに旧市街を歩いた程度でした。

City Resort Hotel Leiden トリップアドバイザーのページ 
ロケーションは、Leide Centralから北(旧市街と反対側)の改札を出て1分以内という抜群のアクセス。ただ、北側にはレストランなどがないため、ちょっと長く歩く必要がありますが、Hiltonは徒歩圏内ではありませんので、駅隣接ということでは非常に良いです。
全体の印象:1階にフロントがあり、9階と10回に客室がある、ちょっと変わった構成です。今回、9階に宿泊しましたが、9階には3台あるエレベーターの1台しかアクセスしておらず、客室の反対側の内側のエリアはリハビリ施設の様でした。1階でエレベーターを呼んでも他のエレベーターの扉が開き、9階に行くエレベーターが来ず、別のエレベーターに12階を指定して必要ないエレベーターを送り出し、改めてエレベーターを呼ぶスキルを身に着けました。
備品:バスローブ
ミニバー:冷蔵庫は設置されていません。湯沸かし器とコーヒーやお茶は、たくさん常備されています
ミネラルウォーター:ありません
氷:リクエストすれば提供されるそうですが、氷は使用しませんでした
浴室:おー。トイレとシャワールームが一室となった構造です。浴室にバスタブはなく、ひろーいトイレの奥にシャワーが設置されているようなイメージで、シャワーを使用したらしばらくはトイレを使用したくないような感じです。バスローブはありません。
アメニティ:基本的に何もない、と言ってよいです。シャワー時に使用するボデーソープ、シャワーと石鹸だけで、歯ブラシはおろか、髭剃り等はありません。使い捨てのスリッパはありません
トイレ:浴室に設置されており、暖房便座、シャワートイレはありません
テレビ:そこそこ多くのチャンネルがありますが、日本関連の放送はありません。CNBCやBBCなどは受信可能です
コンセント:普通のCタイプのコンセントが普通に設置されています
インターネット:WiFiが使用可能で、PCでは使用できましたが、なぜかスマホはうまく使用できませんでした
朝食:12階のレストランでのバイキングです。くだものはそれほど多くありませんが、トマトやキュウリをはじめとした野菜類はまずまず。ヨーグルトも3種類ありました。チーズとハムは各3種類のスライスに自分でカットできる塊りも別にあります。ベーコンとソーセージは、鍋の中に山盛り、卵料理は目玉焼きにスクランブルエッグ、そしてハードとソフトのゆで卵と種類は豊富でした。パンは種類も豊富で、パンケーキも常備されています。フレッシュジュース2種とコーヒーマシーンが完備とグレードが高い朝食でした。
ライデン旧市街
ライデン中央駅から少しだけ歩くと旧市街になります。今回の夕食3回は、全て旧市街のレストランを訪問しました。星形の堀に囲まれた旧市街には、風車や歴史を感じるような建物が狭い昔ながらの通りに並んでいます。「ヨーロッパの旧市街!」です。
La plancha トリップアドバイザーのページ
トリップアドバイザーのページでは、ライデンのレストランの全レストランの中の真中くらいと評価は高くありませんが、今回訪問したレストランの中では最高でした。スペイン料理が日本人の口に合うのかもしれません。現地駐在の方に引きつられ、男性3名でおつまみ系をシェアしながら酒を飲み、パエリアで〆る(1人前d充分)という、日本での居酒屋のような飲み方ができました。場所は、夜警で有名な画家レンブラントが生まれも育った家のすぐ近くです。英語のメニューはありませんが、酒や料理について親切に教えてくれました。
Just Meet  トリップアドバイザーのページ 
トリップアドバイザーでは、ライデンで一番のレストラン。ステーキハウスです。熟成肉のステーキを食べれますが、最低でも250g、Tボーンステーキは500g、そのほか1Kgのステーキもありました。オードブルのようなスターターでしたが、こちらも美味。ライデン中央駅から徒歩15分くらいです。
Restaurant BREE33  トリップアドバイザーのページ 
トリップアドバイザーでは、まずまずの評価、現地の方の紹介で行きました。スターターとメイン、デザートなど4品で33ユーロとリーズナブルなレストラン。量はあまり多くはなく、上品な逸品です。ただ、混んでいたせいもあり、料理が出てくるのが遅く、食事に3時間くらいかかりました。現地の人によると、これは普通だそうです。日本人は、特に私はせっかちですね。
スーパー
ビールは日本と同じように販売しています。ウイスキーのようなアルコール度数の高い酒は、通常のスーパーでは販売しておらず、酒屋しか売っていません。
Medemblik メーデムブリック
訪問履歴
2018年1月
ブリュッセルからタリスでアムステルダム中央駅へ。そこから7ICでHoornに移動し、タクシーでメーデムブリックへ。1日の仕事で2泊後にタクシーでスキポール空港へ
Hoorn
アムステルダムからだとメーデムブリックに一番近い町。駅前にタクシーが常駐していました。

Medemblik メーデムブリック
見どころは、狭い範囲にあります。ホテルでもらった地図には、1時間半あれば観光できるそう。ぶらっと町を一周してきました。
Hotel Medemblik トリップアドバイザーのページ 
ロケーションは、???。全てタクシーで移動したため、あまり関係ありませんでした。ただ、街中で、かつRadbound Castleに近くにありますので、立地は良いと思います。正面玄関から入るには、階段を上る必要があります。重い荷物を持って上がるのが大変な時は、向かって右側に回ると段差がない入り口があります。
建物は古いのですが、部屋の浴室はリニューアルしたのかきれいで、備品等についても問題ありません。ただ、部屋備え付けのコップ類が全てプラスチックと言うのは、いただけません
備品:ドライヤーと湯沸かし器、夏用に扇風機も
ミニバー:紅茶とインスタントコーヒーがありました
ミネラルウォーター:ありません
氷:なさそうです
浴室:一般的なバスタブとシャワーの組み合わせ。同行者の部屋はバスタブはなくシャワーだけだと言ってました
アメニティ:シャワーキャップと靴磨き、ソーイングセットがありました
トイレ:暖房便座でも、ウォシュレットでもありません
テレビ:日本関係の放送は受信できません
コンセント:ヨーロッパで一般的なCタイプ
インターネット:フリーWi-Fi、パスワードを入力します
朝食:チーズとハムはスライスしたものが3種類ずつ、スクランブルエッグとベーコン、それによくわからない暖かいものとゆで卵など。パンの種類は豊富です。くだものはカットせずそのままのものが置いてあります。ヨーグルトもあります。野菜は、トマトときゅうりのみと、料理はある程度の種類はありますが、豪勢な感じはありません
Radboud Castle
ヨットがたくさん停まっているヨットハーバーの先の半島の一番先にあります。古そうに見えましたが、実はそれほど古くないとのこと。外から眺めただけでした。
Meijer's 2.0
創作フレンチのレストラン。ちょっと変わった、おいしい料理がいただけます
DEEN Supermarkten
普通のスーパーマーケットですが、オランダのチーズを現地価格でゲット
 
 

Zwolle
Sandton Hotel Pillows トリップアドバイザーのページ
ロケーションは、Zwolleの駅前で申し分なし。
ただ、駅前にはスタバはあるものの、他にはコンビニがある程度で、スーパーマーケットもレストランもありません。
全体の印象:Zwolleに泊まるときは、また宿泊したいホテル
部屋:充分広い。ベッドはキングサイドで、どんなに寝相が悪くても大丈夫。気が付いたら、横になって寝てました(笑)
備品:バスローブと、使い捨てのスリッパがありました
ミニバー:冷蔵庫に一般的な状態で飲み物が入っていますが有料。おまけに、冷えていない。使わないから、まっ、いいか
ミネラルウォーター:なし
浴室:バスタブにシャワーが設置されている一般的なタイプ
アメニティ:シャワーキャップ、靴磨きの紙はあるが、歯ブラシなどはなし
トイレ:ウォシュレットは設置されていない
テレビ:現地の放送のほかにも受信できるようですが、日本関連はなし
コンセント:Cタイプのコンセント
インターネット:Wi-Fi無料
朝食:チーズやハムは5種類ほど。他にウインナー、ベーコン、スクランブルエッグなどの料理に、ミックスフルーツ、ヨーグルトなどがあります。食べるものがありそうで、なさそうな、感じです。レベルとしては、一般的なレベルでしょう
ホテルで夕食を食べましたが、舌平目のムニエルを注文したところ、中型のヒラメが3枚!。付け合わせなどは、残してしまいました。ムニエルはおいしかったです。

シティ
Zwolleのシティセンターは、旧市街エリアで、駅から徒歩で10分ほどです。
Sassenpoort Zwolle (サッセンポート・ズウォレ)
旧市街の入り口に立つ塔。1406年に建てられ、中世の面影を残している。駅から線路と直角に200mほど行くと運河にぶつかります。ここを右に折れ、200mほど先の左側の運河を渡った先にあります。このあたりからが旧市街で賑やかなエリアのようです。
Os en Peper
トリップアドバイザーのページです。レストランのページもありますが、オランダ語です。
オランダ人の同行者が探してくれました。メニューはオランダ語と英語のメニューがありました。当日のお勧めは、メインがローストビーフで、スターターとデザートを選ぶコースで35ユーロ。スターターで食べたマグロの刺身は、生臭くなく、おいしくてびっくりしました。

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