ジオン公国軍 U.C.0079〜 MSデータ(2)

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MS−06K ザク・キャノン

基本回避値  34    功績ポイント  100
基本耐久力  25   推進剤   31
機動力  4/−/−/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
ロケットランチャー +1/−4/−/− 2D6+6 GL (20)×2 腰部固定
180mmカノン +0/+1/−8/− 3D6+3 12 GC (38) 背部固定
スモークディスチャージャー     SD (6) 背部固定
シールド 装甲値 4 耐久力 10 (10) 右肩部固定
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンを利き腕に携行または腰部背部大ラッチに装備可能。腰部左右小ラッチにドラムマガジンを1つずつ装備可能。180mmカノンとスモークディスチャージャーは背部に固定装備。ロケットランチャーは左右腰部に固定装備。プロペラントは通常型、大型のどちらかを背部に装備する。
【特殊能力】
 「脱出装置」なし。
【解説】
 06J型を改修して開発した砲撃戦用MS。もともと対空防御を想定して開発されたが、固定装備のカノン砲が対MS戦にも有効なことが判明し、もっぱら砲撃戦用MSとして運用された。キャリフォルニア基地にて開発が進められ、主に北米方面軍を中心に配備された。

MS−06D ザク・デザートタイプ

基本回避値  35    功績ポイント  90
基本耐久力  25   推進剤  35
機動力  5/−/−/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
ロケットランチャー +1/−4/−/− 2D6+6 GL (15) 左腕部固定
クラッカー +0/−5/−/− 5D6 15 小ラッチ
グレネード +0/−6/−/− 3D6 15 小ラッチ
シュツルムファウスト +1/−9/−/− 3D6+6 小ラッチ
バルカン +4/−9/−/− 2D6 (3) 頭部固定
ヒートホーク −1 1D6×3   HH (8) 専用ラッチ
シールド 装甲値 4 装甲値 10 (10) 右肩部固定
プロペラント  3 推進剤 10×3 5×3 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンを利き腕に携行または腰部背部大ラッチに装備可能。ロケットランチャーは左腕部に固定装備。腰部左右小ラッチにドラムマガジン、グレネード、クラッカー、シュツルムファウストのどれかを1つずつ装備可能。バルカンは頭部に固定装備。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。プロペラントはバックパックに装備。
【特殊能力】
 「脱出装置」なし。局地戦仕様機(砂漠地帯適応)。
【解説】
 06J型を砂漠地帯での運用に特化して改装した局地戦用MS。装甲を一部強化し、関節などの機体各部に防塵処理を施している。キャリフォルニア基地にて開発が進められ、主にアフリカ方面軍を中心に配備された。

MS−06D−2 ディザート・ザク

基本回避値  42    功績ポイント  120
基本耐久力  28   推進剤   40
機動力  6/−/−/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
ビームライフル +1/+1/−8/− 3D6+4 20 BR 45 携行、大ラッチ
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
バズーカ +2/+0/−/− 3D6+5 35 携行、大ラッチ
弾倉(B用)     小ラッチ
ロケットランチャー +1/−4/−/− 2D6+6 GL (15) 左腕部固定
クラッカー +0/−5/−/− 5D6 15 小ラッチ
グレネード +0/−6/−/− 3D6 15 小ラッチ
シュツルムファウスト +1/−9/−/− 3D6+6 小ラッチ
バルカン +4/−9/−/− 2D6 (3) 頭部固定
ヒートホーク −1 1D6×3   HH (8) 専用ラッチ
シールド 装甲値 6 装甲値 16 (16) 右肩部固定
プロペラント  3 推進剤 10×3 5×3 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 ビームライフル、マシンガン、バズーカのいずれかを利き腕に携行または腰部背部大ラッチに装備可能。ロケットランチャーは左腕部に固定装備。腰部左右小ラッチにドラムマガジン、B用弾倉、グレネード、クラッカー、シュツルムファウストのどれかを1つずつ装備可能。バルカンは頭部に固定装備。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。プロペラントはバックパックに装備。
【特殊能力】
 「通常脱出装置」装備。局地戦仕様機(砂漠地帯適応)。
【解説】
 戦後、旧公国軍残党が06D型を改修した局地戦機。地球連邦軍製のRMS−106のジェネレーターに換装しており、ビームライフルの運用も可能となっている。独自の生産ラインを構築することに成功し、かなりの生産数が確認されており、反地球連邦系のゲリラ組織にも供与されている。

MS−06F−2 ザクII (後期生産型)

基本回避値  35    功績ポイント  90
基本耐久力  26   推進剤  32
機動力  4/−/5/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
グレネードランチャー +1/−4/−/− 2D6+6 GL 15 マシンガンに装着
バズーカ +1/−1/−/− 3D6+3 26 携行、大ラッチ
弾倉(B用)     小ラッチ
ミサイルポッド +1/−1/−9/− 1D6 3×1 9×2 両脚部外装
グレネード +0/−6/−/− 3D6 15 小ラッチ
シュツルムファウスト +1/−9/−/− 3D6+6 小ラッチ
ヒートホーク −1 1D6×3   HH (8) 専用ラッチ
シールド 装甲値 5 耐久力 12 (12) 右肩部固定
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンかバズーカを利き腕に携行、または腰部背部大ラッチに装備可能。グレネードランチャーはマシンガンに装着する。腰部左右小ラッチにマガジンか、バズーカ用弾倉、グレネード、シュツルムファウストのどれかを1つずつ装備可能。ミサイルポッドは両脚部に1つずつ装備可能。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。プロペラントは通常型、大型のどちらかをバックパックに装備。
【特殊能力】
 「簡易脱出装置」装備。
【解説】
 06F型の後期生産型。地球連邦軍で配備が始まったMSとの戦闘に対応するため、機体の軽量化と胴体装甲の増加、及び各部バーニアの増設が行われている。06系列機の生産ラインはこのF2型を経た後、最終生産型のFZ型に移行した。

MS−06FZ ザクII (最終生産型)

基本回避値  36    功績ポイント  100
基本耐久力  28   推進剤   34
機動力  5/−/5/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
90mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6 30 MG (30) 携行、大ラッチ
           (オート) +5/+2/−6/− 2D6(5)        
マガジン     30 小ラッチ
グレネードランチャー +1/−4/−/− 2D6+6 GL 15 マシンガンに装着
グレネード +0/−6/−/− 3D6 15 小ラッチ
シュツルムファウスト +1/−9/−/− 3D6+6 小ラッチ
ヒートホーク −1 1D6×3   HH (8) 専用ラッチ
シールド 装甲値 5 耐久力 12 (12) 右肩部固定
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンを利き腕に携行、または腰部背部大ラッチに装備可能。グレネードランチャーはマシンガンに装着する。腰部左右小ラッチにマガジン2つか、グレネード、シュツルムファウストのどれかを1つずつ装備可能。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。プロペラントは通常型、大型のどちらかをバックパックに装備。
【特殊能力】
 「通常脱出装置」装備。
【解説】
 「統合整備計画」によって再設計されたMS−06の最終生産型。今までまったく規格の異なっていた06系、09系、14系、それぞれのMSの内装部品を出来る限り同じ規格に合わせることによって生産・整備・修理の効率化を図ったのが「統合整備計画」である。新型コクピットへの換装、新型ジェネレーターの搭載やバーニアの増設などによって、在来型に比べ、運動性、機動性が向上している。

MS−06RD−4 ザクII (高機動試験機)

基本回避値  41    功績ポイント  180
基本耐久力  30   推進剤   41
機動力  4/−/6/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
バズーカ +1/−1/−/− 3D6+3 26 携行、大ラッチ
弾倉(B用)     小ラッチ
グレネード +0/−6/−/− 3D6 15 小ラッチ
シュツルムファウスト +1/−9/−/− 3D6+6 小ラッチ
ヒートホーク −1 1D6×3   HH (8) 専用ラッチ
シールド 装甲値 4 耐久力 12 12 右肩部固定
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンかバズーカを利き腕に携行、または腰部背部大ラッチに装備可能。腰部左右小ラッチにドラムマガジン、バズーカ用弾倉、グレネード、シュツルムファウストのどれかを1つずつ装備可能。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。プロペラントは通常型、大型のどちらかをバックパックに装備。
【特殊能力】
 「脱出装置」なし。
【解説】
 06F型の胴体部に09R型の脚部を組み合わせた試作機。開発の難航していた14型のためのデータ収集用の実験機で製作機数は少ない。当機での評価試験データは各種宇宙戦用MSの開発に活かされた。

MS−06X ザク・スピード

基本回避値  51 (46)    功績ポイント  820
基本耐久力  43   推進剤   66
機動力  5/−/−/− (−/10/−/−)
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
バルカン +4/−9/−/− 2D6 (5) 機首固定
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
ヒートホーク −1 1D6×3   HH (8) 専用ラッチ
シールド 装甲値 4 耐久力 12 12 右肩部固定
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09 10  11  12  13+
装甲 11 10
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンを利き腕に携行、または腰部背部大ラッチに装備可能。腰部左右小ラッチにドラムマガジンを左右1つずつ装備可能。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。プロペラントは通常型、大型のどちらかをバックパックに装備。
【特殊能力】
 「簡易脱出装置」装備。可変型MS。( )内データは航空機形態時。
【解説】
 地球方面軍が大戦末期に開発した可変型試作MS。戦闘機への可変機構を搭載した実験機である。開発の経緯当は不明だが、一年戦争中に開発されたTMSとしては非常に完成度が高く、戦闘機形態でもMS形態でも、かなりの高性能を発揮したと推察される。武装は06系の装備が流用可能。ヨーロッパ戦線に試作機が投入されたとされるが、戦争終結直後の混乱によって資料が散逸し、詳細は不明である。

MS−06E ザクII (強行偵察型)

基本回避値  35    功績ポイント  ――
基本耐久力  18   推進剤   32
機動力  4/−/5/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG 38 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
ヒートホーク −1 1D6×3   HH 専用ラッチ
ハンドシールド 装甲値 4 耐久力 10 10 携行
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンを利き腕に携行または腰部背部大ラッチに装備可能。腰部左右小ラッチにドラムマガジンを1つずつ装備可能。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。ハンドシールドは逆腕に携行する。プロペラントは通常型、大型のどちらかをバックパックに装備。
【特殊能力】
 「脱出装置」なし。
【解説】
 汎用タイプのC型を元に光学センサーを増設して、推力を強化したミノフスキー粒子散布下での偵察任務に特化した機体。モノアイを高精度な物に換装して、肩部と股間部にもカメラを増設している。バックパックにはS型の推進器を搭載し、胸部にも加速用バーニアを増設して機動性を向上している。長距離撮影用の専用カメラガンを携行して、重要拠点などの偵察任務に従事した。ミノフスキー粒子濃度が通常以下の場合、シナリオマップ2ヘックス以内の敵部隊を識別できる。

MS−06E−3 ザク・フリッパー

基本回避値  36    功績ポイント  ――
基本耐久力  21   推進剤   37
機動力  4/−/6/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG 38 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
ヒートホーク −1 1D6×3   HH 専用ラッチ
ハンドシールド 装甲値 4 耐久力 10 10 携行
プロペラント  1 推進剤 16 背部専用ラッチ
大型プロペラント  1 推進剤 24 12 背部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガンを利き腕に携行または腰部背部大ラッチに装備可能。腰部左右小ラッチにドラムマガジンを1つずつ装備可能。ヒートホークは腰部背部専用ラッチに装備。ハンドシールドは逆腕に携行する。プロペラントは通常型、大型のどちらかをバックパックに装備。
【特殊能力】
 「簡易脱出装置」装備。
【解説】
 06E型の通信機能を向上させた高性能偵察機。頭部を3基のカメラを複合させたユニットに換装しているのが特徴である。バックパックには複合センサーユニットを搭載しており、レーザーや超音波を用いた探査も可能となっている。この複合探知ユニットのフィン状センサーブームの形状から「フリッパー」と俗称されている。高性能だが高価な機体であり、重要作戦時の索敵任務に投入された。ミノフスキー粒子濃度が通常以下の場合、シナリオマップ3ヘックス以内の敵部隊を識別できる。

MS−07A グフ (先行量産型)

基本回避値  36    功績ポイント  90
基本耐久力  26   推進剤  42
機動力  5/−/−/−
武装名称          射程修正    ダメージ  装弾数  タイプ  功績ポイント 装備箇所
120mmマシンガン(バースト) +1/+0/−9/− 2D6+1 50 MG (38) 携行、大ラッチ
            (オート) +4/+2/−6/− 2D6+1(5)        
ドラムマガジン     50 10 小ラッチ
バズーカ +1/−1/−/− 3D6+3 26 携行、大ラッチ
弾倉(B用)     小ラッチ
クラッカー +0/−5/−/− 5D6 15 小ラッチ
グレネード +0/−6/−/− 3D6 15 小ラッチ
シュツルムファウスト +1/−9/−/− 3D6+6 小ラッチ
ヒートサーベル +1 1D6×3   HS (8) シールド専用ラッチ
シールド 装甲値 5 耐久力 15 (15) 腕部専用ラッチ
  01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13+
装甲
追加 10 11
【装備能力】
 マシンガン、バズーカを利き腕に携行または腰部背部大ラッチに装備可能。腰部左右小ラッチにドラムマガジン、バズーカ用弾倉、グレネード、クラッカー、シュツルムファウストのどれかを1つずつ装備可能。ヒートサーベルはシールド裏専用ラッチに装備。シールドは逆腕の専用ラッチに装備。
【特殊能力】
 「簡易脱出装置」装備。
【解説】
 06J型の後継機として開発された陸戦用MS。当初予定されていた白兵戦用の固定武装が間に合わず、本仕様では通常のマニピュレーターを装備して、武装は06J型の装備を流用する。標準量産型に先駆けて、32機が先行量産されている。

 


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