2026-03-14 (6) 15:18:34 +0900
次はたまった新聞の処理である。
2026-03-14 (6) 15:05:07 +0900
キーを押すと、そのキーに書かれているカナをローマ字化したものが入力されるようにできる。 それより簡単ではないが、ローマ字つづりを打つとそれに対応するカナが入力されるようにもできる。 その意味では、どちらかが他方より速いということはない。
ただし、sjô がカナの「ショウ」に対応するなど、長音の表記法に差があるので、 完全にイコールにはならないだろう。
2026-03-14 (6) 15:00:10 +0900
41 ページからである。 打鍵数は確かにカナのほうが少ないが、 シフトキーを押す必要があること、使いにくい指も使わねばならないことから、 実験をしてみなければわからないが、ローマ字のほうが速いのではないか、 と推測している。
実験をしないでこういう発言をするのは、物理学者の田丸卓郎らしくないと思う。
また、当時は手動式タイプライターで、確かに小指や薬指は打ちにくかったが、 いまはスイッチを押し下げるだけであること、 近年の理論では小指も実は打ちやすい指に含まれること、などから、 結論はわからないと思う。
キー配列を自由に変えてよいなら、 《ローマ字配列>専用の短縮キーを設けるとしたら》 のような試みも可能で、ローマ字打ちはさらにスピートを上げられる。
2026-03-14 (6) 14:40:47 +0900
米軍、日本拠点の強襲揚陸艦と海兵隊をイラン作戦に派遣 米報道 [アメリカとイスラエル、イランを攻撃 報復も]:朝日新聞。
2026-03-14 (6) 12:36:43 +0900
「くるくるしい」とはならない。「苦しい」の語幹は「くるし」だから。
2026-03-14 (6) 10:30:00 +0900
先週の金曜日。 バイオライトに使うので本当の白熱電球がほしい、と言ったが、 バイオライトを知らないようで、植物の栽培用か何かですか、と聞き返された。 シリカ電球二個入りのを二つ、買った。
2026-03-14 (6) 09:56:43 +0900
桃井若狭之助に問われて各人が名乗るところ。 それだけのせりふだが、うまくなくて観客が笑うことがある。 そういう役者には名乗らせず、うまい人が複数回名乗ったら?
2026-03-14 (6) 09:50:08 +0900
入り口の自販機で食券を買う。 すると自動で厨房に連絡が行くらしく、そのまま座って待てばよい。 番号で呼ばれるので、食券と引き換えにそばを受け取る。
先週の金曜日のこと。
2026-03-14 (6) 09:44:38 +0900
先週の金曜日。はくたか号の自由席の、窓側の E 席に座っていた。 上越妙高駅で、D 席に若い男性が座った。スマフォの画面には女性のアニメキャラ。 しばらくして、べんとうを食べ始めそうな雰囲気だったので、 自分は長野駅で降りるので、よかったらいま席をかわってもらえないか、と話したら、 こころよくかわってくれた。 降りる前に礼を述べたら、こちらこそ、と言われた。 私が立ったあとには、離れた席にいた知人が移動してきたようだった。
2026-03-14 (6) 09:31:02 +0900
桃井若狭之助に問われて各人が名乗るところがあったのでは。
2026-03-14 (6) 09:00:18 +0900
1703 年 1 月 30 日である。
2026-03-14 (6) 08:58:06 +0900
2026-03-14 (6) 08:26:12 +0900
最近は、気づかれるかどうかではなく、 撮られたくないものを撮るのが「盗撮」のような気がする。 新明解国語辞典第三版はそもそもこの語を載せていない。
人混みで女性のスカートの中を撮るのは、 気づかれても逃げることが可能だが、それでも「盗撮」に当たると思う。
2026-03-14 (6) 07:48:14 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3781 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) ハルが、サクラが一輪咲いているのを見つける。 (2) それを聞いた近所のおばさんたちも気がついて、歓声をあげる。 (3) サラリーマン風の男二人、おおー咲いているぞー! ひとり占めだー! (4) どんちゃん騒ぎの宴会が始まった。おばあさん、気が早すぎないかい。
だからなんだって言うの、と尋ねたい。
一輪咲いただけで、花見気分になれるかね?
まだ寒いのでは。
三コマめの男の一人は敷くものをロール状に丸めて持っている。 もう一人はレジ袋を手にしている。 こんなに早く、花見の場所取り? 場所取りだとしたらレジ袋には何がはいっている? 宴会の用意ではなく、場所取りの用意だろう? すぐに宴会が始まるのはおかしくないか?
二コマめのおばさんたちが登場した意味がわからない。
2026-03-14 (6) 00:46:07 +0900
昔なら、手書き原稿を受け取ってすばやくタイプ打ちして戻す、ってことに意味があった。 印刷物をテキスト化するなら OCR が使える。
2026-03-14 (6) 00:42:01 +0900
…より速く打てるかも知れない。考えている人はいるのだろうか。
もしもいないのだとしたら、 ローマ字書き日本語のタイピングのスピードをより上げることは考えなくてもよいのかも。
2026-03-14 (6) 00:14:41 +0900
しかし、カナ書きあるいはローマ字書きの文章の入力でも同じことが言えるかどうかはわからない。
2026-03-14 (6) 00:08:34 +0900
2026-03-13 (5) 23:51:14 +0900
…あった。喫煙車もつないでいたときのこと。 ほくほく線の単線トンネルでは、空気が強制的に前の車両から流れ込んでくるのだった。 トンネルの断面積が小さいため。
それを避けるべく、一度、長岡から金沢までの在来線特急列車に乗ったら、揺れがひどくて閉口した。
前に書いたかも知れないが、「単線トンネル」でヒットしないので、書いた。
2026-03-13 (5) 23:37:32 +0900
2026-03-13 (5) 23:32:44 +0900
このあたりから、新日本式ローマ字の妥当性を説明できないか。
服部四郎が書いている。 「ティ」と「スィ」はどちらも外来音であるが、 前のが表の空いているところにはいるオトなのに対し、 後のはそうではない、というようなことを。
2026-03-13 (5) 23:22:29 +0900
書いてはいるようだが、日付が古い。
2026-03-13 (5) 22:53:33 +0900
どういう心理が働いたか。あとでゆっくり考えよう。
2026-03-13 (5) 22:49:00 +0900
いま NHK ラジオ第一の「高橋源一郎の飛ぶ教室」で口笛奏者の武田裕煕氏が言っていたので、検索して知った。 気づいていなかった。新約聖書には見えないようだ。
2026-03-13 (5) 21:42:34 +0900
2026-03-13 (5) 21:41:39 +0900
……ということだよな。
ウィキペディア「憲法」によると、
ドイツ語のVerfassungやフランス語及び英語のconstitutionの訳語のうち、
1873年(明治6年)頃から使われるようになったものである。
604年に制定された十七条憲法の題名にも「憲法」という文字列が含まれるが、
これは「おきて」や「のり」一般を意味するもので、本稿で説明する意味では用いられていない
。
そのとき、日本書紀が頭に浮かんだということか。それとも偶然か。
漢字の本場、中国ではどうだったのだろう?
2026-03-13 (5) 20:43:16 +0900
2026-03-13 (5) 20:04:04 +0900
三つ前の項目のような例が英語でないかと考え、 ぱらっとデイリーコンサイス英和辞典をめくったら、ante は [ænti], ante mediriem は [ænti: ...] とあった。
しかし、同じ発音とする辞書もある。
2026-03-13 (5) 19:44:45 +0900
前にも書いたような気がするが。
《TeX を HTML 文書内で TEX と書いたらいけないか?》だった。 「find "<big>E</big>" iro0*.html | fil」で見つかった。 fil は自作のフィルタープログラムである。 無駄な出力を抑制する。
2026-03-13 (5) 19:36:51 +0900
2026-03-13 (5) 19:31:31 +0900
「父母」を「ふぼ」、「ぶも」と読むのもそうか。 (「父母未生以前」は「ぶも〜」と読む。)
2026-03-13 (5) 19:01:09 +0900
交際相手の女児の頭部にって、女児と交際していたのかよ
交際相手の女児の頭部に全治不能のけが、傷害罪に問われた男性に無罪判決…大阪地裁 : 読売新聞。
大阪府茨木市で2021年3月、生後4か月だった女児の頭部に暴行を加え、 全治不能のけがを負わせたとして、 傷害罪に問われた母親の交際相手だった男性被告(47)の判決で、 大阪地裁(三輪篤志裁判長)は13日、無罪(求刑・懲役6年)を言い渡した。
「交際相手の娘」だろ?
2026-03-13 (5) 18:32:57 +0900
『宋書』倭国伝に見える倭人はのべ7人
三角形の五心が全部で七つあるのと関係は……ないな。
2026-03-13 (5) 18:06:55 +0900
チの子音を表すため。ウィキペディアのヘブライ語版による。
2026-03-13 (5) 17:58:11 +0900
五つの母音を含む、よく使うつづり字。
| a | ya | ||
| i | |||
| u | û | yu | yû |
| e | |||
| o | ô | yu | yô |
以上、12 通りか。ei も含めれば 13 通り。
12 - 5 = 7 で、使わない子音キーが q, y, f, j, l, x, v と七つあるから、 これらにあてがってしまうのが一案。
yô, yû は一打が三打に当たるからかなり短縮になろう。
2026-03-13 (5) 17:37:16 +0900
普通にローマ字で打ては八打である。ちなみに、漢字表記をTコードで打ては四打である。
2026-03-14 (6) 08:03:19 +0900
名知夫は名。実際におられるようだ。
2026-03-13 (5) 16:00:31 +0900
2026-03-13 (5) 15:38:06 +0900
…言われた。「スープをいただいてみようと思ったもので」と答えた。
やや年輩の女性店員さんである。 私は顔を見知っていたが、むこうはどうかなと思っていた。 覚えられていたか。
ランチスープが、すべてのお客さんに提供されている。 15 時までとなっているが、実際には 15 時半ごろまで。
2026-03-13 (5) 15:32:02 +0900
「凸」で囲まれたような形を言うらしい。 近くにくぼんでいるところがあって初めて凸、か。 いや、凸レンズは凸集合だよな。
「出っ張っている」が「凸」で、「凹んでいない」が「凸集合」の定義か?
2026-03-13 (5) 14:00:25 +0900
2026-03-13 (5) 13:41:11 +0900
凸包と考えれば塗りつぶされた正五角形となる。
直立した正五角形はユニコードにないみたいだ。
2026-03-13 (5) 13:32:50 +0900
たとえば「が」は「我」の草書体から新たに作るとする。 しかし、いまは「我」のまま書くことにすると、 「傘」は「かさ」、「雨傘」は「あま我さ」となって、 「か」と「我」との間に何ら関係がないが、 読み慣れれば関係が頭の中にできてくる。
「じ」と「ぢ」は同じオトなので、新しいカナも一つにする。それを「〓」とすれば、 「しかじか」は「しか〓か」、「ちかぢか」は「ちか〓か」。 「〓」は「し」とも「ち」とも結びつき、何ら問題ない。
半濁音をも作ったとして、全部で二十三文字。 いまのカナおよそ五十文字を覚えるのがたいしたことないと言うなら、 このくらい増えてもたいしたことあるまい。
2026-03-13 (5) 12:51:11 +0900
じゃあ、なぜ Greek alphabet は「ギリシア字」としない?
「ローマ字」も「ローマ文字」とするか? それなら、ローマを外国地名と考え、Roma mozi としても悪くなかろう。
2026-03-13 (5) 12:42:55 +0900
…どうなっていただろう?
2026-03-13 (5) 12:28:13 +0900
英語版は Forty-seven rōnin, ドイツ語版、フランス語版は 47 Rōnin だ。 ずれている。
「赤穂」のローマ字つづりを見たかったのだった。 それは Akō で決まり、のようだ。
2026-03-13 (5) 12:15:43 +0900
「コーヒー」をさす単語は世界中どこへ行っても同じ語源だと読んだことがある。
それに対し「茶」を意味する単語の語源には「チャ」「テ」の二種類があると聞いた。 ロシア語の чай はチャ系、フランス語の tée はテ系である。
日本語はチャ系だと思い込んでいたが、ちょっと前まで、チャの発音は /tja/ だったではないか。 明らかに中国語経由ではいったから、そのころの中国語の「茶」の発音を知らねばならない。 中古音は da のようなものだったらしい。 漢語辞典は「サ」を唐音としてあげる。「チャ」は慣用音である。
ウィキペディア「茶」の「名称」に説明があるが、結局、わからない。
2026-03-13 (5) 10:30:59 +0900
市原は氏(姓)。
2026-03-13 (5) 08:00:20 +0900
2026-03-13 (5) 07:22:53 +0900
2026-03-13 (5) 07:15:36 +0900
食券を複数集めて箱に入れ、 「ミックス定食が出たらこれこれ」などと決めておいてから中を見ないで一枚ひく。
2026-03-13 (5) 07:06:02 +0900
その代わり、q や x は二打にする。
2026-03-13 (5) 01:23:02 +0900
iso-8859-1 を想定しているからか。
2026-03-13 (5) 01:14:07 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3780 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) お母さん、ここんちは畳の部屋があっていいわ。おばあさん、日本人は畳さ。 (2) 二人、寝そべって畳の香りをかいでいる。カレン、お母さんたちなにしてるの。 (3) カレンも含めて三人、畳の上で寝落ちしている。ハル、お姉ちゃんもなにやってんの。 (4) 目覚めた四人。顔に畳の跡がついている。お父さん、なにかあったのか…。
この漫画にときどきある、最後にもう一人人物が現れていぶかしむ、という形のオチ。
三コマめが「転」ではなく、一コマめ二コマめの単なる続き、というのもおなじみだ。
《桜田です!>お茶の席 長くおじぎを していたら 眠ってしまい おでこに畳目》 と似る。寝落ちという点からは 《桜田です!>桜田家 全員ホット カーペットで 寝落ちホカペの 沼にはまった》 と似る。
一コマめで、おばあさんはちゃぶ台に向かっており、ちゃぶ台には湯のみ。 ここはおばあさんの家か。いつもは畳は描かれていなかったと思う。 三コマめで、飼いネコの正太郎まで眠っていることからも、 ここはおばあさんの家だと思われる。
畳がよい匂いなのは、最初の一週間ぐらいだろう。 おばあさんは畳をかえた、ということか。
よい匂いだとしても、顔をつけてかぐのは下品なように思う。
一コマめ。畳は次の図のように並んでいるようだ。
-+--+--+--+- | | | | | | | | -+--+--+--+-
この敷きかただと、四枚が一頂点に集まる点が生じるのではなかろうか。 それは、大広間でない限り、タブーである。
2026-03-13 (5) 00:01:18 +0900
合衆国のトランプ大統領が「一リットルも」と言ったので 「めずらしくメートル法だね」と思ったらイランが「一バレルあたり」と言う。
2026-03-12 (4) 19:19:09 +0900
欠席者に合格通知、富山大経済学部で入試ミス 受験生は席を誤り… [富山県]:朝日新聞。
これはまずいのでは。必ず顔写真照合がある。席を間違えていたら、顔が違うので気づかれるはず。
2026-03-12 (4) 19:09:22 +0900
金沢駅の販売機には、長い蛇のような列ができていた。 JR 東日本の値上げが近いからか。 三十分ぐらい待って自分の番に。 ところが、ネットの時刻表で確認していった速達タイプの特急列車が出ない。 やむなく自由席券を買った。
8番らーめんで豪遊している間に、 もしかして、乗り継ぎの際に時間があくから出なかったのでは、と気づいて、 みどりの窓口へ。本の時刻表を見て確認してから、並ぶ。これが四十分ぐらい。
そのとおりだった。ある操作をすれば出るかも知れない、と言っていた。 取れた。初めから窓口に並べばよかった。 きっぷの変更ではなく、前のは払い戻して買い直し、の形になった。
約三十分の待ち時間に駅そばを食す予定。 もしかしてその日は休業で自販機が気をきかせたのでは、と思って 「その日、駅そばはやっていますか?」と尋ねたが、わからないとのこと。 別会社だから当然だったか。
想定外の乗り継ぎの場合は人間のいる窓口に限る、か。 いや、何が想定内かの判断がむずかしい。
2026-03-12 (4) 18:46:18 +0900
中国の人名だから、そうだよなあ。
2026-03-12 (4) 12:13:10 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3779 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 道にて。おばあさん、高校に受かったという子とその母親に会う。 (2) おばあさん、中学に受かったという子とその母親に会う。 (3) おばあさん、小学校に受かったという子とその母親に会う。 (4) 駅前の産婦人科の予約が取れたと喜ぶ妊婦。祝福するお母さん。 おばあさん、競争社会だねえ。ウーム…。
だんだん低年令になってゆき、最後は幼稚園かと思わせて生まれる前の競争にもっていったのがオチ。
妊娠初期から同じ医師にみてもらうんじゃないんだな。むさしの町では。
最初の三コマは、「起承転」ではなく、だんだんにたたみかけるものになっている。
2026-03-12 (4) 02:00:10 +0900
2026-03-12 (4) 01:01:34 +0900
《東京都立日比谷高等学校の入試で出題ミス》の計算。
2026-03-12 (4) 00:58:22 +0900
トメさんが死闘をくり広げるのである。
2026-03-12 (4) 00:34:09 +0900
2026-03-11 (3) 23:55:50 +0900
そんなに差があったか。 二月 29 日生まれなのは覚えていたが、年は気づいていなかった。
2026-03-11 (3) 23:46:47 +0900
そう思ったら、あの序曲の嵐の音楽が急につまらなく思えてきた。
2026-03-11 (3) 23:34:55 +0900
2026-03-11 (3) 23:06:04 +0900
そういうのを想像しづらかったら、日本語を逆につづってみるとよい。
atised ñesamikuj e ôkqag ed on atqakuraw ag ikñet aw ôjk
は
kjô wa teñki ga warukaqta no de gaqkô e jukimaseñ desita
の逆読み。
前後に伸びてゆく言語なら、
atisedesita ñesamikujukimaseñ e ôkqagaqkô ede ono atqakurawarukaqta aga ikñeteñki awa ôjkjô
とか。
2026-03-11 (3) 17:33:11 +0900
2026-03-11 (3) 15:44:50 +0900
文字通りには「アダージョよりは速く」の意味だが、 ここでは「小さなアダージョ楽章」の意味では、という説を読んだことがある。 速度の指定は Sehr langsam である。
2026-03-11 (3) 15:24:46 +0900
ウィキペディアには
全曲の構成は、この長大なスケルツォ楽章を中心として各楽章が対称的に配置されており
とある。第三楽章が中心で前に二楽章、後ろに二楽章が置かれていることは認められるが、
第二楽章が第一楽章の発展、第五楽章が第四楽章の発展であるから、ちょっと違うように思う。
2026-03-11 (3) 15:18:27 +0900
2026-03-11 (3) 15:04:33 +0900
NHK-FM「クラシックの庭」を聞いている。 きょうは日本映画に使われた音楽の特集だ。 放送された曲は、シューベルト「野ばら」とヴィヴァルディ「悲しみの聖母」。
2026-03-11 (3) 14:04:21 +0900
2026-03-11 (3) 14:00:46 +0900
2026-03-11 (3) 13:56:31 +0900
固有名詞にもあるそうだ。普通名詞にあるか? 広辞苑第五版にあった。
2026-03-11 (3) 13:35:27 +0900
2026-03-11 (3) 13:31:43 +0900
2026-03-11 (3) 13:23:52 +0900
「インシャーアッラー」ということばがよく使われるという。
2026-03-11 (3) 12:56:20 +0900
新字五十字も一二日で覚えられるはずだから。 たとえば、ハングルや神代文字のようなもの。五十音図を反映させる。 濁音に対応する文字も作るとよいかも。
2026-03-11 (3) 12:21:23 +0900
きょう 14 時からの「クラシックの庭」。「ビバルヂ」とされないだけましか。
2026-03-11 (3) 09:48:34 +0900
俗に、不測の事故・災難による死者の称
。
2026-03-11 (3) 09:04:59 +0900
いけにえなんだから。
2026-03-11 (3) 09:01:47 +0900
新しい文字による書き方が出てくると従来の書き方が読めなくなる、という説があるが、 新しいスポーツができると、従来のスポーツをやる人が減る、レベルが下がる、というのと同じでは。
2026-03-11 (3) 08:46:01 +0900
旧約聖書と記紀ぐらいしか知らないけど。
2026-03-11 (3) 08:41:20 +0900
2026-03-11 (3) 08:37:35 +0900
日本書紀は月の中の「日」を記すのに、月の初めの日とその日の干支をもってしている。 そのデータから、今風に「何日」と変換してみると、月の前半にかたよっていると読んだことがある。 だから、一月は半月であって、月の後半にきているのは何かの間違いと考える。
それで十二カ月をもって一年とすれば、結果として、半年が一年になる。
2026-03-11 (3) 08:30:42 +0900
kjô zuke 毎日 Siñbuñ ni noqta (hazu no) dai 3778 kai. kjô no uci nara neqto no ue de mo jomeru.
(1) 社長、桜田くん紹介しよう。お父さん、今年の内定者ですか。 おっかなそうな男が間に立っている。 (2) その男、むさしの町立大応援団団長、鬼頭剛三であります! オッス。応援団の服を着ている。 お父さん、あ…ヨロシク…。 (3) お父さん、おっかない新入社員ですねえ…。大丈夫かな…。 社長、あの衣装はヨロイみたいなもんさ。アレを着てると強くなったような気がするだけだ。 (4) 後日か。スーツを着たその団長、ヨロシクお願いしま〜す。 お父さん、ホントだ…。
新しいキャラクタの登場だが、特におもしろいとは思えない。 どう見ても、四コマめは顔が別人だよなあ。 文字列「団長」から矢印が伸びて説明している。
なぜ、応援団長の服で会社にきたんだろ?
むさしの町って、町立大学を持っているんだ! すごい!
三コマめ、「オッス」の「ッ」の字体が変なのは前からのとおり。
2026-03-11 (3) 01:06:27 +0900
非常に暗いのも作ってみた。
| ######## | ######## | ######## | ######## | ######## | ######## | |
| # # |
330000 | 333300 | 003300 | 003333 | 000033 | 330033 |
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
/* 基本となる六つの色。3 の倍数のゾロ目である必要あり */
#define RED 0x330000
#define YELLOW 0x333300
#define GREEN 0x003300
#define CYAN 0x003333
#define BLUE 0x000033
#define MAGENTA 0x330033
int main() {
int i, j, n, color;
FILE *fp;
char fname[] = "kabegami10d_XXX.bmp";
for (n = 0; n < 6 * 0x33; n++) {
sprintf(fname, "kabegami10d_%03d.bmp", n);
if ((fp = fopen(fname, "wb")) == NULL) {
fprintf(stderr, "can't open.\n"); exit(1);
}
fprintf(fp, "BM:");
for (j = 0; j < 7; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
fprintf(fp, "%c", '6');
for (j = 0; j < 3; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
fprintf(fp, "%c", '\x28');
for (j = 0; j < 3; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
fprintf(fp, "%c", '\x1');
for (j = 0; j < 3; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
fprintf(fp, "%c", '\x1');
for (j = 0; j < 3; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
fprintf(fp, "%c%c%c", '\x1', '\0', '\x18');
for (j = 0; j < 5; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
fprintf(fp, "%c", '\x04');
for (j = 0; j < 19; j++) {
fprintf(fp, "%c", '\0');
}
if (n < 0x33) {
i = n;
color = ((0x33 - i) * RED + i * YELLOW) / 0x33;
fprintf(fp, "%c%c%c", color & 0xff, (color & 0xff00) >> 8, (color & 0xff0000) >> 16);
} else if (n < 0x66) {
i = n - 0x33;
color = ((0x33 - i) * YELLOW + i * GREEN) / 0x33;
fprintf(fp, "%c%c%c", color & 0xff, (color & 0xff00) >> 8, (color & 0xff0000) >> 16);
} else if (n < 0x99) {
i = n - 0x66;
color = ((0x33 - i) * GREEN + i * CYAN) / 0x33;
fprintf(fp, "%c%c%c", color & 0xff, (color & 0xff00) >> 8, (color & 0xff0000) >> 16);
} else if (n < 0xcc) {
i = n - 0x99;
color = ((0x33 - i) * CYAN + i * BLUE) / 0x33;
fprintf(fp, "%c%c%c", color & 0xff, (color & 0xff00) >> 8, (color & 0xff0000) >> 16);
} else if (n < 0xff) {
i = n - 0xcc;
color = ((0x33 - i) * BLUE + i * MAGENTA) / 0x33;
fprintf(fp, "%c%c%c", color & 0xff, (color & 0xff00) >> 8, (color & 0xff0000) >> 16);
} else {
i = n - 0xff;
color = ((0x33 - i) * MAGENTA + i * RED) / 0x33;
fprintf(fp, "%c%c%c", color & 0xff, (color & 0xff00) >> 8, (color & 0xff0000) >> 16);
}
fprintf(fp, "%c", '\0');
fclose(fp);
}
}
2026-03-10 (2) 22:49:56 +0900
2026-03-14 (6) 15:13:40 +0900