メモ 2005年

以前トップページに出ていた「メモ」の内容が、一定期間残っています。

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※2003年〜1996年のメモは削除しました。

蒸機と関係ない[子供の科学のラジオ]はこちら


2005.12.29

2005年に発売された蒸気機関車を寄せ集めました。こちらへどうぞ。
2005年の蒸機


2005.12.28

(ワールド工芸C51)なんと、今回は部品不足がひとつもありませんでした。当たり前のことなのに嬉しいです。
C51完成
C51完成
せっかくできましたが、今から遊んでいては明日の仕事に差し支えるので止めます(つらい)。

2005.12.27

C51組立中
牽引力増強機構の補助ウエイトは、これまでのC59やC62に比べて小さいようです。
前部カプラーはZゲージ用のマグネ・マティックカプラー#905を使うよう指示されており、そのため前部端梁は左右に分断しています。ダミーカプラーや普通の端梁はついていません。

2005.12.26

(ワールド工芸C51)とりあえず、エンジンのみバッと組んでみました。
C51C51
ここまでの難易度は今までのワールド工芸のテンダードライブ蒸機と同程度でした。部品点数が多いので少し時間がかかるだけです。部品の合いは良いので接着剤での組み立てもOKですが、その場合はさらに時間がかかると思います。


2005.12.19

天賞堂のC62やD51を時々保証外のR249で走らせているのですが、D51をいつもと逆向きに走らせてみたところ、やはり無茶をしていたと見えて先輪が脱線します(元の方向でも先輪は浮いていました)。
それでも、C62もD51も、下廻りを割り切ったプラ製品とは違うのに、最小半径R280を公証でクリアするのは大したものだと思います。
同社のC57はR249ではまったく走れません。最小半径もR315となっています。牽引力もC62やD51より落ちているのが不思議です。


2005.12.17

昨年の夏、北海道の昭和新山の近くに旅行したときのこと。隆起する昭和新山に飲まれた鉄道の橋脚が残されているところで何気なく撮った写真に、当時のD51の載った説明板が写っていました。

それを今になって見てみますと。D5105?何このナンバー…。
D51の写真ナンバー拡大

撮影場所が旧胆振線(いぶりせん)であることを思い出すまで、何だかわからず混乱しました。→胆振縦貫鉄道の自社発注機です。2ケタでゼロサプレスしてあるところを見ると、10両以上は予定があったのでしょうか?このあと一体どうなったんでしょう。


2005.11.19

戦前の蒸気機関車に引かせる客車セットとして、MODEMOの「NS106 戦前仕様普通列車基本車両セット」があります。すでに「ありました」と言うほうが正確でしょうか。
スハニ35650+スロ31000+スハ32600+スハ32600+スハフ34200+スハユ35300の6両セットですが、それなりに感じが出ますし、たまには再発売してほしいと思います。


2005.11.12

ちょっと変わったものを比べてみました(こんなことをしているからサーバが満杯に)。
DD51
こちらに拡大ページ


2005.10.29

子供がトミックスやKATOの鉄道模型セットが欲しくて、誕生日のプレゼントに「Nゲージがほしい」とねだったとしましょう。
それを聞いたおじいちゃんが買ってきてくれたのは、「Nゲージ」と名前はついていますがダイキャスト製の玩具(結構精密だったりします)。子供は期待から一転、泣き出してしまい、おじいちゃんに「こんなんじゃない!」と八つ当たりしてしまいました。 途方にくれるおじいちゃん。「何わがまま言ってんの!」と怒る両親。
…という光景がありやしないかと心配することがありますが、間違える人はいないんでしょうか。まあこの場合は子供も詰めが甘かったですね。


2005.10.22

MODEMOより、蒸機によく合う旧客セット「NS107 国鉄20m級 旧型客車三等車セット」が発売されています。製品は8年前の「NS101 国鉄20m級 普通列車基本車両セット」を再生産したような感じのものですが、スハ32(丸屋根)が1両増えて2両となり、代わりにマユ31Wがなくなっています。
(拡大・補足)

NS101ではインレタがバラ数字だけで張りにくかったのが、今回のNS107ではその後の製品と同様、ある程度組まれた製造番号も含まれています。

オハ35等の列車にスハ32が混結されていると、スハ32は一段ボロくて、私は他に空席がない場合を除いて乗る気がしませんでした。同じ運賃を払ってあの垂直なベニヤ板の座席はないだろうと…。今になってみればあの暗い電球や、床からの油くさい匂い、最後まで鳴らしてくれないオルゴール(スハ32と関係ないですけど)などが、懐かしいような気もします。


2005.10.16

マイクロエースから9600が2種発売されています。
改良再生産となった2ツ目タイプ(79618)の前回との違いは、
・テンダーがリベット付きに変更、ライトに色入れ
・キャブ票差しに小さな印刷(1文字)追加
・車輪が黒色になった
・モーターが新しくなった(?)
・せっかく左先行だった動輪が、右先行になってしまった(昨年の製品から)
・値段が1200円アップ(KATOの客車1両分くらい)
というような感じでしょうか。


2005.9.25

動輪がスポーク抜きされる前の、KATOのC50が余ってしまったので、8620風に改造してみました。
約1/140ですが、もともと小さい機関車で、ボイラーもマイクロエース製品より細いので一応使えます。実力不足で少々つじつまが合っていません。

8620タイプ
昔から試みられている工作だと思います。KATOの製品は精度が高く、マイクロエースの加工よりもごまかしがききにくいです。材質も丈夫で切削は少し面倒でした。
C50改造前後C50改造中
先輪は大きいものが欲しかったので、形は落ちますがマイクロエースのC50とバーターしました。キャブは元のキャブの表面を削ってプラ板を貼り重ねています。8620はC50と似ているようで結構違っています。

短時間でたくさん車種を増やそうとすれば、プラ製品の改造がやはり手っ取り早いですね。昨年紙のC12を一両作るのにかかったのと同じ期間で、8両以上加工することができ、面白くてたまりませんでした。


2005.9.10

●現状のマイクロエース加工のまとめはこちら(別ウィンドウ)

最後に残っていたC61を加工しました(自分が改造したすべての形式を載せているわけではありません)。
短時間で済ませたかったので、あまり大げさな加工ではありません。

C61加工前後C61加工後
 前面は部品のバランスを変えて表情を変えただけです。
C61はつかり
側面のツボはテンダーです。車高を下げ、テンダーを合わせれば編成バランスはずいぶん改善されます。

2005.9.3

マイクロエースのC54は、キャブの高さはほぼスケールなのですが、ボイラー上面は2mmほど高いため、難しい形になっています。
実物は、キャブがポコンと高くなっている点や、煙室がランボードに埋まった様子に特徴があるため、そこを中心にバランスを調整しています。
C54加工前後
C54加工後
改造方法はC57に近いですが、寸法に頼っても似なくなる、印象だけに頼っても寸法がずれすぎる…というわけで結構難しいです。


2005.8.21

マイクロエースのC12は改造したくても、どこから手をつけたらよいのかわからない状態でした。
加工方法は、この写真から想像されるとおりだと思います。まだ少々やり残しもあります。
C12加工前後
C12加工後
野蛮な工作としては、D50とC12が一番難物のように思えました。これらに比べると、切断・切削箇所が少ないC56の加工はかなり単純です。
横から見ると加工前後の形は大違いですが、ボイラーは太いままなので、真上から見れば何も変わりません。煙室の外径は10mmとしました。実物よりは大きいですが、ナカセイのC12と同じです。


2005.8.8

詳細ページを作成しました。

デフをプラ板で作り、ほぼ完了しました。こればかりやってはいられないのが辛いところです。

D50前面ほぼイメージどおりの前面になりました。ナンバープレートがないので紙製の仮ナンバーです。
D50斜め上方取れてしまった汽笛や、ボイラー後部と一緒になくなった発電機など、まだ作業がいります。一体モールドのディテールが多いので、多くの部分がなくなっています。

2005.8.6

D50は一度紙で作ったため迷っていましたが、お誘いのメールに背中を押されて加工しています。
C56などに比べると面倒です。

D50側面元がこの形ですから、どう加工するのが簡単なのか見当がつきません。
 
 
全体の切り貼りが終わった段階です。シルエットはほぼスケールですが、まだキャブ周辺の寸法調整が残っています(窓の位置や裾のフチなど)。デフもまだです。

ボイラーは直径にして2mmほども太いので、前方で2段絞りにして煙室戸と合わせました。切り込みはデフで隠せると想定しています。
ボイラー後部が長いのは有名ですが(長いのはそこだけではない)、動力部後方のビスが邪魔で、製品のモーターはあまり前進させられません。コアレスモーターを使うほどの工作ではないので、安いマシマ・モーター(MHK-1015S-10)にしました。


2005.7.30

C53は安易に終わらせてしまいました。→さらに安易なGIFアニメ(加工前後)です。加工箇所を言葉で書くより簡単かと…いや、何だかわかりませんね(笑)。(2005.8.2)
C53改造後

2005.7.28

《前日の続き》 C53の改造を大雑把に実験してみると、次のようになりました。
C53改造前後ちょっとナンバーがでかいですが、しばらくこの線で進めてみようかと思います。
こちらのほうが、C53としては私の好みに近いのです。

2005.7.27

「C58の加工」で、ランボードを片側だけ切り取られていたC53ですが、結局全部バラバラにしました。
C53バラバラ

ランボードは二段になっているほか、後ろのほうはボイラーが肉厚なので、切り取りに手間がかかります。最近の加工では、ランボードが短く一直線なC56が特に簡単でした。

C53はボイラーの太さもランボードの高さもほぼスケールですが、ボイラー中心が1.5mmほど高いため、その分背が高くて前面形状も変わっています。ただボディを下げても前面は似ないので、何もせずに使うという考えもあります。


2005.7.17

ちょっと変わったものを比べてみました。

A社
B社

こちらに拡大ページ


2005.7.9

先週のメモでフロントを分解できず加工できなかったC58ですが、野蛮にもナイフで切り刻んで解体してしまいました。
犠牲にしたのは切り詰めデフのタイプ(C58 98 北見機関区)です。
C58加工前後
C58加工前後
 
出来はともかく、印象はかなり変えられます。ワールド工芸製品と並べても大きさの違和感はありません。
例によってボイラーの太さはもとのままで、見かけだけをごまかしています。
C58加工後
 
方法はC56などと同じですので(本当はちょっと違う)、工作方法は省略しました。→その後追加しました。


2005.7.2

マイクロエースのC57を、C56と同じ方法で加工してみました。
本当はC58を加工したかったのですが、フロントを分解することができず、やむなく最初からバラバラだったC57を使いました。
C57加工前後
削り合わせだけなので無理もありますが、シルエットは改善することができました。
高さはワールド工芸製品と同じです。動輪は仕方ないので元のままです(実はトミックスの旧C57と同じ直径です)。
C57加工後


2005.6.26

蒸気機関車と関係ない話です。
私は25年前からミノルタXDというMF一眼レフカメラを大切に使っています。
不注意で壊したカメラを、サービスセンターで大変親切に無料修理して頂いたことがあり、そのとき次のカメラもミノルタにしようと決めました。
…しかし。同クラスのデジタル一眼レフが、さっぱりミノルタから発売されません。一方でキヤノン、ニコンなど他のメーカーから魅力的なデジタル一眼レフがどんどん出るので、がまんできずそれらの1つを買いました(というのが2年前)。私の決意は何だったのか(笑)。

そういえば、ニコン「D50」って機関車みたいな名前のカメラですね。


2005.6.18

いまさら、マイクロエースのC56のシルエットを改善しようと試みました。
できるだけ簡単な工作で安く上げようと、あちこちを削っただけです。高さは2mmくらい下げましたが、ボイラーの直径やモーターは変えていません。
目の錯覚を利用しています。

C56加工前後
C56とオハ35

適当な作り方なのですぐできましたが、トレインショップや乗工社の製品と並べても、大きさの違和感はなくなりました。


2005.6.12

KATOからワラ1、トラ45000が発売されたので、主な2軸貨車を並べてみました。
詳しくはこちらです(2軸貨車)。
2軸貨車


2005.6.5

これは貴重な写真です。私が現役時代のC57をカラーで撮影したのはこの1枚だけだからです(…)。
C57
蒸気機関車など、道路をトラックが走っているように当たり前だったので、わざわざ写真を撮ろうと思ったことはほとんどありませんでした。これも、フィルムが余っていたところにたまたま汽車が来たので、気まぐれに撮影しただけです。
ずいぶん不鮮明に見えますが、私の記憶にある走行中の機関車の見え方もこの程度でした。明るい空がバックだと真っ黒で、目につくディテールなどなく、黙々と走り回っていました。

2005.6.4

蒸機の貨物列車に欠かせないヨ3500/ヨ5000は、手軽に買える製品はなかったものの、種類だけならすでに結構発売されています。
ヨ3500/5000
※左から、マイクロエース(キマロキセット2種、後藤寺線ホキ4200セット)、ペアーハンズ(キット)、ワールド工芸(キット)
KATOとマイクロエースにはたから号のセット品もありますから、KATOからヨ5000が単品発売されるとなれば、すかさずマイクロエースからも発売されそう…などと考えてしまいます。
ところでペアーハンズのヨ5000は、室内にだるまストーブなどがあったりして楽しいです。屋根を外して室内を眺めることができる構造になっています。

2005.5.28

9600シリンダー これはマイクロエースの9600ですが、左が最初の製品(大型デフ)、右が最近の製品(北海道切詰デフ)です。
最近の製品は、シリンダーブロックの中にウエイトが入っていますが、さかのぼって調べてみると、ウエイトがないのは最初の2製品(A9701、A9702)だけのようです。3番目のデフなし九州タイプ(A9704)では、すでにウエイトが入っています。
なお、最近の製品は窓ガラスが入っているため、その厚みのせいでボディの合いが初期製品に比べいまひとつです。

2005.4.26

9200組み立て終了 9200の組み立ては、のべ18時間で終わりました。
車輪が1軸不足していて、先輪だけ手持ちの別モノになってしまいました。どうも私は部品不良や不足から逃れられないようです。
あとは塗装と仕上げなので、9200メモはこれで終わりです。

2005.4.25

9200作りかけ 非常にびびっていた下廻りに突入しましたが、8100での色々な失敗を思い出しながら作った結果、あっさりできました。
でも間違えてテンダー用のビスをギヤの固定に使ってしまい、動力が分解できないので回収できず(泣)。

2005.4.24

9200が発売されました。

9200作りかけ 上廻りの素組は難しくありませんでした(でも失敗はします)。工作派の方は、色々作り込んでいけると思います。
問題の下廻りは基本的に8100と同じ構造ですが、集電ブラシがありません。

2005.4.19

分解や改造がお好きな方ならよくご存知だと思いますが、KATOのC57のエンドビームはつかみ棒・ステップ・解放テコがすべて一体のパーツになっていて、下側のツメを左右に開いて前方に取り外すことができます。
これに対し同じKATOのD51のエンドビームは、説明書に書いてあるとおり、なんと後方に押し込むようにして外します。解放テコがないから可能なのですが、最初はちょっと思いつかないと思います。

C57エンドビーム取り外し D51エンドビーム取り外し
C57D51

しかし、C577のエンドビームを外して便利なことは、それほどありません。外すときにランボードの先端を折ってしまうなど危険もありますね。


2005.3.24

手前が9mmゲージの金属キット製品(ワールド工芸)、奥が16.5mmゲージの低価格プラ製品(天賞堂)です。
天賞堂プラC57とワールド工芸C57
(無駄に拡大・2000×836ピクセル) ※ブラウザの普通の設定では自動的に縮小されるかもしれません

どちらも小型の模型ですが、9mmゲージは特に小さいので、実物の遠景のように長編成をゆったり走らせて眺めたいです。
しかし、そうすると腰高が目立って幻滅することもありますね。


2005.3.18

合格発表の終わった受験生の方々の姿を、あちこちで目にする季節です。
私が受験したのはふた昔も前ですが、辛く苦しかった受験勉強がいまだに悪夢としてよみがえり、飛び起きることがあります。
高校生の時期に、模型はもちろん、やりたいことをすべて我慢して勉強するのは厳しいことですよね。
でも、合格して進学してもお金がないので、それまでの反動で模型を集めまくる…というわけにもいかないんですよね。この時期にブランクが長く続いてしまった方も多いのではないでしょうか。


2005.3.5

完成品として発売された、ワールド工芸の8100(原型)ですが、

5051仕様の先輪 原型仕様の先輪
初回製品(5051)の先輪 今回の先輪

いつものワールド工芸のスポーク先輪ではなく、アリイと同じ先輪が付いています。
同社のWEBサイトの写真も同じなので、こういう仕様のようです。

天賞堂のプラ製C57(1/80)も発売されていて、あちこちの汚れや歪みなど雑な印象は前回のC62と同じですが(ランボードが歪んでいるものもあり)、写真で見るよりは格好よく感じました。
→走りは良かったです。モーター音がほとんどしません。


2005.3.2

特定の形式を検索してこのサイトに来られる方は、C62・D51・C57をお探しの場合が最も多く、次にC59・9600で、これらで8割を占めます。
逆に少ないのは4110・8620・9800・C54・C55・D50で、全部合わせても数%以下です。
KATOから発売されている蒸機は、ここではC55だけが不人気ということになるようです。


2005.2.17

以前に車高下げで大失敗した8620に再挑戦。
8620のボイラーを細くするのは大変なので、そこには目をつぶり、9600っぽい面影を消してみることにしました。
前面は扉を外から削って小さくし、ナンバーとライトは逆に極端に大きくします(実物は必ずしも皆こうではありません)。
つかみ棒の間隔も意識的に広げて、少しでもボイラーが細く見えるようにします。

元の8620 小加工後の8620 小加工後の8620
元の8620小加工後の8620小加工後の8620

キャブは窓を下にずらしてナンバーの位置を上げただけ(隙間も埋めていません…)。
前面ライトは、元のライトを一回り削って、穴を開けた銀河モデルのライトを前からはめ込んだだけという野蛮な工作です。
しかし、レンズが曇りガラスのため、光がぼうっと拡散して成功。
ボイラー下にも隙間を開けましたが、そこだけボイラーが細いぞ。
なお実物の中には、むしろ元の前面やキャブの印象に近いものもあります。


2005.2.13

蒸機時代からおなじみだった、キハ20系一般色が再生産されましたね。
足回りは更新されましたが、昔のままの素朴な作りで、値段もほぼ据え置きとは嬉しいです。
黒一色の蒸機の中でよいアクセントとなって、互いを引き立たせます。

余っている蒸機キットの透明ケースを使って、なぜかラジオを組み立て。


2005.1.27

写真うつりと実際に見るのとでは、いろいろな意味で違うのでご注意を。
C51 266


2005.1.23

久々に再生産されたKATOのC50標準デフ付ですが、車輪が黒色に変わり、スポーク抜きになったほか、表面仕上げが変わっていますね。
ちょっと塗膜感?を感じますが、プラ光沢は消えて悪くはありません。


2005.1.5

動力ユニットが崩壊して走れなくなっていた2両のB6ですが、新しい部品で無事に復活しました。
本当にうれしいです。あのまま廃車では悲しすぎました。


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※2003年〜1996年のメモは削除しました。

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