41張魯征討戦~49陽平関の戦い
41張魯征討戦
出陣前の自軍部将レベル
曹操:33
夏侯惇:32
張遼:32
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:31
曹丕:29
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:31
典韋:34
貂蝉:32
劉曄:3
司馬懿:24
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:34
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
司馬懿が新たに配下となったが、レベルは24である。出陣武将は、曹操・許褚・夏侯惇・張郃・曹丕・貂蝉・司馬懿・賈詡・劉曄・曹洪の計11人である。敵一般部隊のレベルは27である。
敵のレベルが高いので、まずは主力武将全員で南の関の攻略に向かった。関に立てこもる歩兵部隊を倒して自軍部隊を入れようとしたが、歩兵1部隊を倒すのに6回もの攻撃を必要とし、先が思いやられる。しかし、全主力部隊を派遣したことで、1部隊も退却することなく、第5ターンに南の関の敵部隊を殲滅できた。
城へ通ずる関の敵部隊も第8ターンには殲滅し、第9ターンに敵援軍が登場した。砦付近の敵部隊と合流されると厄介なところだったが、幸いにも各個撃破できた。最終ターンまで粘り、アイテムを入手するため、張魯は倒さずに説得した。
42逍遙津の戦い
出陣前の自軍部将レベル
曹操:35
夏侯惇:34
張遼:32
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:33
曹丕:32
龐徳:27
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:33
典韋:34
貂蝉:34
劉曄:3
司馬懿:32
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:36
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
龐徳が新たに配下となったが、レベルは27である。出陣武将は、張遼・李典・楽進・夏侯惇・賈詡・司馬懿・貂蝉・張郃・許褚・曹丕の計10人である。敵一般部隊のレベルは30である。合戦冒頭の選択肢は「打って出る」を選んだが、この後に起きる楽進と甘寧の一騎討ちは笑える。
今回も敵部隊のレベルが高いが、敵の先鋒隊はすべて混乱しているので、かなり楽である。敵主力(孫権らの部隊)が合流する前の第3ターンには敵の先鋒隊を殲滅できたが、敵主力と敵援軍との合流は防げそうになかったので、第5ターンにいったん後退して戦線を立て直すこととした。
経験値を稼ぐためレベルの低い武器や防具を装備しているので、なかなか苦戦してしまったのである。だが、第11ターンには敵部隊をほぼ退却させ、後は例によって最終ターンまで粘って経験値を稼いだ。
43濡須口の戦い
出陣前の自軍部将レベル
曹操:35
夏侯惇:36
張遼:35
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:35
曹丕:34
龐徳:27
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:36
典韋:34
貂蝉:37
劉曄:3
司馬懿:37
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:39
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
出陣武将は、曹操・司馬懿・張遼・李典・楽進・龐徳・劉曄・曹仁・夏侯淵・夏侯惇・張郃・曹丕・典韋・賈詡・許褚の計15人である。敵一般部隊のレベルは24である。砦には、敵の援軍に備えて曹操・司馬懿・賈詡を残し、援軍には龐徳・劉曄・曹仁・夏侯淵を派遣した。
前回ほどではないが、経験値を稼ぐためレベルの低い武器や防具を装備しているので、先鋒隊はやや苦戦したが、第6ターンには何とか敵の前衛部隊を殲滅し、上陸に成功した。北方に登場した敵援軍は、曹操・司馬懿・賈詡が第ターンまでに撃退した。第7ターンに張昭が援軍を率いて戻ってきて、ついで陸遜の援軍が登場したが、どちらも戦闘継続を選んだ。陸遜率いる敵援軍は陸上で迎撃することとし、対岸に上陸した部隊は張昭率いる敵援軍を迎撃させたが、HPが減っていたので、いったん後退させて豆と米を使い回復させた。
上陸した自軍先鋒隊は第13ターンまでにほぼ張昭率いる敵援軍を撃退し、曹操・司馬懿・賈詡も第16ターンまでには陸遜率いる敵援軍を殲滅した。後は、例によって最終ターンまで粘って経験値を稼いだ。
44定軍山の戦い
出陣前の自軍部将レベル
曹操:40
夏侯惇:37
張遼:37
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:35
曹丕:36
龐徳:28
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:38
典韋:38
貂蝉:37
劉曄:3
司馬懿:41
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:42
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
後継者決定では(1:曹丕がふさわしい 2:曹植がふさわしい)1を選んだ。出陣武将は、夏侯淵・張郃・曹洪・龐徳・張遼・許褚・賈詡・劉曄・曹丕・貂蝉の計10人である。定軍山には夏侯淵・張郃・賈詡・劉曄を、陽平関には曹洪・龐徳を、中央の兵舎には張遼・曹丕を、南の兵舎には許褚・貂蝉を配置した。敵一般部隊のレベルは27である。
それにしても、まだレベル50の武将は一人もおらず、このままでは、最終決戦前にどれだけレベル50の武将を育てられるか疑問である。飼い殺しに力を入れすぎたのと、あまり使えない弓騎兵を無理に育てようとしたのが失敗だったかもしれない。青シナリオでは、弓騎兵は放置で進行させていくことにしたい。
装備が貧弱なため能力が落ちるので、敵の援軍をわざと出現させる余裕はないと判断し、敵の援軍を登場させない(兵舎と砦を守る)方針とした。まずは曹洪を後ろに下げ、代わりに龐徳を入れた。また、定軍山の張郃と賈詡は、それぞれ中央・南の兵舎に向かわせた。陽平関戦線は龐徳のレベルがやや低めだったので苦戦し、中央兵舎戦線も敵主力が攻撃してきたため、同様に苦戦したが、第10ターンには、陽平関戦線を除いてほぼ敵の撃退に成功し、後は例によって最終ターンまで粘って経験値を稼ごうかと思ったが、武将のレベルが全般に低いので、経験値を稼ぐため、第19ターンにわざと定軍山の城を占拠させ、漢水の戦いと斜谷の戦いに進むこととした。
46漢水の戦い
出陣前の自軍部将レベル
曹操:40
夏侯惇:37
張遼:38
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:36
曹丕:36
龐徳:34
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:38
典韋:38
貂蝉:41
劉曄:3
司馬懿:41
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:45
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
出陣武将は、曹操・許褚・満寵・張遼・典韋・夏侯惇・曹丕・龐徳・曹仁・夏侯淵・劉曄・荀彧・楽進・李典・程昱の計15人である。制限ターン数が11と短く、その間に敵を殲滅したいので、今回はレベル操作を行った。その甲斐あって、敵一般部隊のレベルは15に抑えられた。
防御力の低下した状態を解消するために、許褚を敵の伏兵の隠れている西の山に派遣したが、この間も主力部隊はかまわず前進した。敵伏兵は第2 ターンに発見し、第3ターンには趙雲ら敵伏兵を殲滅し、第4ターンには劉備と諸葛亮らの一団を除いて敵を殲滅した。第6ターンには敵3部隊を残して掃討し、後は例によって最終ターンまで粘って経験値を稼いだ。
47斜谷の戦い
出陣前の自軍部将レベル
曹操:41
夏侯惇:38
張遼:40
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:36
曹丕:37
龐徳:34
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:39
典韋:39
貂蝉:41
劉曄:3
司馬懿:41
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:45
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
出陣武将は、曹操・夏侯惇・張遼・荀彧・曹仁・夏侯淵・楽進・貂蝉の計8人である。敵一般部隊のレベルは19である。夏侯淵・曹仁は防具経験値を毎ターン獲得する三略を、荀彧・楽進は武器経験値を毎ターン獲得する六韜を装備しているので、4人が倒されないようにすることも必要だが、敵部隊のレベルがやや高いため、すべての目標を達成するのは難しそうな気もした。
南には夏侯惇・張遼・貂蝉を、北には曹操を派遣した。敵の援軍が登場する前に南の敵部隊を殲滅しておきたいので、南のほうに武将を多く派遣した。北には友軍がいるので、とりあえずは曹操一人でも何とか抑えられるだろうとの判断である。
幸い、敵援軍の登場する前に柵外の敵部隊を殲滅できたが、敵の有力武将は援軍にそろっているので、まだ油断できるという状況ではない。第3ターンには敵援軍が登場したが、「徹底抗戦する」を選んだ。第8ターンにはほぼ敵部隊を掃討し、後は例によって最終ターンまで粘って経験値を稼いだ。この二戦で、経験値をかなり稼ぐことができ、最終決戦前までにはレベル50の武将を最低限何人かは育てられそうである。
48樊城救援戦
出陣前の自軍部将レベル
曹操:45
夏侯惇:40
張遼:42
曹彰:35
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:36
曹丕:37
龐徳:34
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:39
典韋:39
貂蝉:45
劉曄:3
司馬懿:41
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:45
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
曹彰が新たに配下となったが、レベルは35である。定軍山の戦いから直行した時のレベルは33だっただけに、わざと余計に二つ戦った甲斐があるというものである。出陣武将は、曹操・曹仁・満寵・龐徳・于禁・許褚・典韋・張遼・貂蝉・夏侯惇・曹丕・曹彰・李典・楽進・荀彧の計15人である。于禁・許褚・張遼を東側の山に、龐徳・典韋・貂蝉を西側の山に、残りの部隊は柵の西側に配置した。曹仁と満寵を飼い殺しにしていたため、樊城の守りも要注意である。敵一般部隊のレベルは23である。
この戦いでは龐徳が殺されないようにすることも大きな目標となるので、典韋に双鞭を装備させ、第1ターンに周倉を退却させることに成功した。南方の敵軍は第2ターンに移動を開始したが、「樊城を死守する」を選んだ。進撃してきた南方の敵軍に対しては、夏侯惇・張遼・曹丕といった移動力の高い部隊を南に回して、退路を断つとともに、典韋・曹操・曹彰らに迎撃させて、樊城を守った。レベル差があるので戦いは楽で、第5ターンには敵軍は撤退を開始したが、例によって最終ターンまで粘って経験値を稼いだ。
49陽平関の戦い
出陣前の自軍部将レベル
曹操:48
夏侯惇:40
張遼:42
曹彰:35
曹仁:3
夏侯淵:3
張郃:36
曹丕:37
龐徳:36
楽進:3
李典:3
曹洪:3
徐晃:3
于禁:3
許褚:41
典韋:42
貂蝉:48
劉曄:3
司馬懿:41
荀彧:3
程昱:3
郭嘉:3
賈詡:45
荀攸:32
満寵:3
リプレイ記
出陣武将は、曹操・司馬懿・許褚・張遼・夏侯惇・曹丕・曹彰・典韋・龐徳・貂蝉・賈詡・李典・夏侯淵・曹仁・荀彧の計15人である。敵一般部隊のレベルは33である。合戦冒頭の選択肢は「全部隊で突入する」を選んだ。経験値を稼ぐためである。
まずは、敵の伏兵を出現させないように注意しつつ主力全部隊で南の関を攻撃し、第8ターンに関の敵部隊を殲滅したので、敵伏兵を登場させ、張遼と龐徳を前面に出してこれを関で迎撃した。さすがに高レベルだけにかなり苦戦してしまったが、第18ターンには撃退し、陽平関を目指した。すでに敵の主力は壊滅していたので、後はわりと楽で、例によって最終ターンまで粘って経験値を稼いだ。