「うちの会社は某社と合併することになりました。」そ、それだけかっ!! Σ( ̄ロ ̄;;一同、シーン 。。。。 それで?
「… そういうことです! はっはっはっは!」
俺 「一旦最初の状態に戻してから、もう一度あそこだけ調べたらどうでしょう。」全部見直したらちゃんと動くし…。でもそれは私が奴に調査を依頼した当初の状態に戻っただけで、何の進展もない。 またあっちこっちいじり始める彼。常に何か言い訳がましいことを呟きながらしか作業ができない。いいから口を閉じていろ! 時々となりに座っている同じ会社の人とおしゃべりして、手がおろそかになったりする。 仕事の話をする時もあるが、君が今やらなければならないのは、私からの依頼を果たすことだ。 自分でやれば半分以下の時間で済むだろうに、彼が見当違いの作業をしているのを、あの手この手で何とか正しい方向へと導かなければならない。奴 「え? ええ。でもさっき最初の状態に戻したつもりなんですけど…。」
俺 「ああ、そうですか。でも念のためもう一度確認してみて頂けませんか?」
奴 (不満そうに…)「ええ…。あ、クロックの設定が戻ってない。あ、ここも。あ、あそこも…。」
( 「魔女の宅急便」 + 「となりのトトロ」 + 「もののけ姫」 ) ÷ 5って感じかな。“÷5”ってところが重要。正直これが興行成績を次々と塗り替えてる映画とは思えなかった。 特にラストはF(酒暴)氏と同様「え? これで終わりなの?」という感想。 全体的に、もうちょっと工夫 or 整理する余地はあると思うなぁ。
あとはオリジナルと同じ。
- 車がほこりだらけになって驚いている両親。
- 振り返ってトンネルの奥を見る千尋。
- しばらくは何とも言えない不安な顔をしていたが、唐突に、ニコッと笑う千尋。 そして元気良くお辞儀をしたと思うと、「お世話になりました!」 と一声。
- それを見て「?」と顔を見合わせる両親を尻目に、元気良く後部座席に乗り込む千尋。
- 両親に「さっ、行こ! 早く新しい家が見たいわ。」と声をかける千尋。
- 「…急に元気になったのねぇ。友達と別れてあんなに落ち込んでたのに。」とお母さん。
- 急に大人びた顔をする千尋。「どこへ行っても友達は出来るし、別れた友達とも、いつかきっと会えるもの。」
- “白”の顔が浮かぶ。
- 不思議そうな両親。でもお父さんが微笑んで言う。 「さあ、行こう! もう腹ペコだよ! 今日はパーティーにしよう。たらふく食うぞぉ」
- 「そう言えば最近あなた食べ過ぎよ。お腹もずいぶん出てきたしぃ。」とお母さん。
- 「おいおい、人をブタみたいに言わないでくれよ。」とお父さん。ちょっとドキッとした顔をする千尋。
- ニヤリとしながらお母さん。「ブタって言うよりトドねぇ。」
- 「ひどいなぁ〜。とにかくターンするから、後ろ見てて」
- 「いいわよ。オーライ、オーラーイ!」
「ええっ!! 今日はお宅の新居のお披露目会でしょ!?」 (M(カラオケ)嬢)
そう言う話もあったが、ハッキリとは決めていないつもりだったのだが、彼女はそう信じて準備万端で来てしまったようだ。 んで、急遽我が家のお披露目会となる。
以下は主な情報ページ。あえてiモードのページにしてあるよ。こっちの方が軽くて見やすいんだもん。
矢向の辺り 川崎(多摩川)
末吉橋(鶴見川)Y(事)の辺り(新横浜) 亀の子橋(鶴見川) 葛飾 高砂(中川)
台風15号の強い雨で東京都大田区と川崎市幸区付近の多摩川は11日正午ごろ、危険水位を超え、周辺住民が避難した。 気象庁は同日午後1時前、多摩川に洪水警報を出した。川崎市幸区、どこかで聞いたことのある地名だ … ってゆーか、今俺がいる所だ …。
「確か、キャラクターのとこからひっぱって、でてきたんだとおもいます。」……… 全然分からないっす! 「キャラクターのとこ」ってドコ!? もっと聞いてみたいのだが、頂いたメールは上記文章と「色々と有難うございました。」という2文のシンプルなもので、 どうも私とはもうメールしたくないみたいな感じ。き、聞けない …。
NewsStation のトップページのメニューバーのフラッシュ。うんうん、こりゃぁ良い。さすがプロが作った“シンプル・イズ・ベスト”はちがうなぁ〜♪ だいたい俺、絵を描くソフトが無いもんなぁ。最近それが問題で…。ってウェブデザイナーにでもなる気か! > 俺このデザインがすっきりしてて、作りとして、なかなか良いと思うよ。
http://www.tv-asahi.co.jp/n-station/index2.html
このページ↑の、この部分↓
http://www.tv-asahi.co.jp/n-station/menu.html
「だ、誰だそこで我々の悪巧みを盗み聴きしている奴は!!」ちなみにこれは高橋秀樹の当たり役「桃太郎侍」を知らないとあまり面白くない。 高橋秀樹 公式ホームページへゴー!カカッ! モンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモン…
「悶々してたら産まれた 悶々太郎…」
一つ … 独りで悶々してる
二つ … 不埒なことを考えて悶々してる
三つ … みだらな浮世絵を見て悶々してる「… で、我々の悪事を知って、我々を斬ろうというのか?」
「いや、お前達の悪行のことを考えて悶々してるだけ…」
「ええぃ、斬れ斬れー!」
♪も〜んも〜んと もんも〜んと〜♪ (三○春夫)「お、そこを行くのは悶々太郎のダンナじゃないか?」
「あ、ホントだ、悶々さ〜ん!」
カカカッッ!! モンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモン…
「彼は星になったんだよ。ほら、ごらん。あのひときわ輝く星を。」
とか言って夕焼け空を指さすと、そこにキラッと星が輝いた。それを観た子供の私は
「金星だっちゅうの」
と、もの凄く冷めたツッコミをしていたものだ。 他のアニメでも、主人公の父親が死んでしまった時、幼い主人公に誰かが
「パパはとても立派な人だったから、きっとお空で一番輝く星になったわ。探してごらんなさい。」
と言う場面があったが、その時も
「じゃあパパはきっと太陽になったに違いない」
という、やはりとても冷めたツッコミをしたのを覚えている。う〜ん、我ながら嫌な子供だなぁ。
「最近ぜんぜんいってないんですが、入場料なんかは幾らぐらいか教えていただけたらうれしいのですが。。子供のも。おねがいします。」… 何だろう、これ。最初は全然分からなかったが、 私のウェブサイト「らんふぃすの屋根裏部屋」のディズニーランドコーナーを見た人からのメールではないかと推測。 おおっ、私のウェブサイトを見た知り合い以外の人からメールを頂けるとは、生まれて初めての記念すべき体験だ! でもここをどうやって知ったのだろう…。別に検索エンジンとかに登録されていないみたいだけどなぁ。今度きいてみようか…。 ひとまずはそれにお返事を書く。
朝、社員証がないので守衛所で名前を書いて入門。 女性の守衛さんがいた。いつから?初めて見た気がするが。
う〜ん、さすがは女に興味が無いと評判のM方。 彼女はもう一年以上前からいるっちゅうのに…。
そんな折、本屋で文芸春秋別冊「新幸福論 ほんとうの幸せとは?」という本を見つけました。 あまりにベタなタイトルで手に取るのが恥ずかしい気もしましたが、疲れていたせいか買ってしまいました。
そりゃ疲れてるわ。 > 先生
某ML より Micky の活躍が報じられました。しかも写真付き(^^;;
そうなんだよねぇ。このA(ミッキー)、一応会社の後輩なんだよねぇ。 彼がうちの会社を辞めてネビュラプロジェクト (キャラメルボックスと深い関係を持つ)に転職したときは驚いた … 借金を踏み倒されるのかと思って。