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    【あいうえお・かず】 【ちいさいパピーちゃん絵本】 【五十野惇フォーラム】  制作あとがき     

「勉強が好き」になるには、どうしたら良いのでしょうか




五十野惇
元 NHKディレクター、
聖徳大学
東京家政学院大学教授

メッセージ
Youtube


推薦します

「勉強が好き」になる小学校の入学準備は
どうしたら良いのでしょうか

 小学生になって、算数(図形)が好きになったり、
作文が好きになったり、
国語が好きになったり、理科が好きになったり、
『勉強が好き』 になったりするには、
幼児の時にどんな準備をしたら良いのでしょうか? 
 それは、幼児期に学ぶべきもので、
いわば、表現力としての母語(母国語)の獲得です。
atogaki.pdf へのリンク

 ☆
その一つ一つの歩みを成長させる遊びは、
パピーちゃん絵本・CDが作品になっております。

 

パピーちゃん絵本・CDについて
0、1、2歳児からアート感覚を! 0、1、2歳児から音感を!


ちいさいパピーちゃん&お友達の顔は、いつだって、全て正面(平面画)を向いています。
ディック・ブルーナのミッフィーも、いつだって、全て正面(平面画)を向いています。
子どもが描いたヤマト運輸のクロネコも、いつだって、正面(平面画)を向いています。

この共通した平面画の感覚、子どもならでの強い魂・メッセージを、アニメーション鬼才・
村田耕一がアニメ平面画として「パピーちゃん絵本」や「ビデオ絵本」で制作発表しました。
このアニメ平面画の感覚は、幼児と言う時期に親しむことで、アート感覚が育ちます。

それから、パピーちゃん作品は暗記を楽しむポエジーな魔法の文脈・詩で構成されております。
声に出して音感遊びをすることで、子ども達の言葉の音感をバランス良く後押します。

このような二つの感覚は日常生活から育まれます。パピーちゃん作品は、
なにげない幼児の日常生活を楽しさと言う輝きに変える・言葉やリズム、それから、
ほのぼのタッチの・アニメ平面画(Anifei)・で構成されていますから、
母語獲得の前提になる
0、1、2歳児からアート感覚を! 0、1、2歳児から音感を!育む作品となっております。

ですから、お話は、いつだって、普段の幼児の生活を明るく・楽しく「笑顔に」します。

詳しくは

atogaki.pdf へのリンク「あとがき・・・著作者から」
(2ページ)


 五十野さん一家が、心を込めて創作された絵本には、
身近な生活を描きながら、

生きることへの励ましと、美しいポエジーがあります。
とりわけ、パピーちゃんは、
子ども達の心を とらえて はなさないでしょう。

 (昭和女子大学名誉教授、作家・児童文学評論家・西本鶏介先生のお話から)

パピーちゃん絵本12冊/作絵;五十野惇Family(惇、時子、みち、新)/発行;メイト


パピーちゃんと仲間 「笑顔!」

毎月のパピーちゃん絵本は、ビデオ、CD、DVD(英語、中国語)になっております

絵本

CD

CD

 ご要望によりDVDでも扱っております
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