M : 「え? 何ですか急に。」
某 : 「M(アクアでフルートな2チャンネラー)さんの日記が社内に引っ越した理由って…」
M : 「理由? はっはっは、そんなものありませんよ。単なる気まぐれです。」
某 : 「もしかして、あの秘密倶楽部のメンバに、あの過激な内容の日記をみられたくなかったから…。」
グサッ
某 : 「うっ …」
私がヒマだから? いや、お客とどのような仕事内容で契約するかとか、今後数ヶ月は続くプロジェクトの作業項目&予定&工数見積もりとかなんですぜ。 ヒマな奴が作ればいいっていう内容のものじゃないっすよ。
私なら出来るから? いや、そんなことしてたらいつまで経っても出来ない人は出来ないままですぜ。見積もりとか線引きってゆーのも結局は経験なんだから。
『グアムでは訴訟が長引きくなど明暗が分かれている。』というのは恐らく
『グアムでは訴訟が長引くなど明暗が分かれている。』だろう。
『JR高崎、上越線のため強風で相次ぎ遅れ』はなかなか強烈な間違いだが、恐らく
『強風のためJR高崎、上越線で相次ぎ遅れ』かな? 一体どうしたんだ?
私が良く読む現代SFも、最新科学(相対性理論・量子論・ナノテク・バイオテク・コンピュータ関連技術など)をふんだんに盛り込んだものが多いけど、 この「海底2万里」も執筆当時(日本で言うと明治維新の頃)の最新科学に徹底的に基づいている。 まだ空想に過ぎなかった潜水艦についても、どのような形、どのような構造、そしてどのような機能を持っているべきかということが熟考されていて、 結果として現在の潜水艦にかなり近いものになっている。蒸気機関全盛の時に電気動力というのも先進的だ。 また潜水艦の無かった当時としては推測するしかなかった海の中(水面付近、水中、環礁、海溝、深海…)の様子も、科学的な推測によって驚くほど本物に近いものになっている。 潜水服やアクアラングについても同様。 物語に登場する南極が“大陸”ではなく“島”だったのは現実と異なるが、 それでも南極には陸地が存在することは当時にして(南極付近で観られる氷山の形などから)科学的に推測されていたらしい。 ウェルズが宇宙戦争やタイムマシンなどの豊富な想像力を駆使したSFで大受けしていたのに対して、 ヴェルヌは最新科学に基づいたクールなSFを書いていたのだということがよく分かった。
ちなみにストーリーはこんな感じ。大航海時代。世界中を欧米の船が走り回る世界。ある時期から突然、世界中の海で「怪物」の目撃例が頻発する。 最初は信じなかった人々も、実際に「怪物」と欧米船との接触事故が発生してからは話が変わった。 目撃者の証言から様々な推測がなされる「怪物」。ついにアメリカ海軍が、定期船航行の安全の為、「怪物」を退治する旅に出た。 この物語の主人公は、パリの博物館教授アロナックス。仕事でアメリカに来ていた彼は、海とそこにいる生物の専門家として「怪物」退治の旅に同行することになった。 彼は、召使いコンセイユとともにアメリカの軍艦に乗り込む。 そしてそこで、別な意味での海の専門家、カナダの漁師、銛打ちの名人ネッド・ランド親方と親しくなる。 果てしない追跡の末、ついに「怪物」と対峙する軍艦。しかし「怪物」の返り討ちにあってしまう。 海に落ちる教授とランド親方。そして教授を助けるために海に飛び込むコンセイユ。 彼らが命からがら泳ぎ着いた所は、何と「怪物」の上だった。近くでふれてみることで、これが人工物であることを認識する3人。 やがて中から謎の男達が現れ、彼らは荒々しく内部に連行されてしまう。 こうして彼らは軟禁状態となったまま、ネモ船長という謎の人物と2万里に渡って海底を旅することになる。
結構意外だったのが、この奇妙な旅が始まった場所が「日本近海」だったこと。 そして、ネモ船長も含めた乗組員の正体や、潜水艦ノーチラス号を建造した目的などが、最後まで分からなかったこと。 何となく「復讐のため」ということだけが語られるのみだった。
全体の感想としては、なかなか面白いのだけど、少々うっとおしい部分もあった。 まずは、欧米の大航海の歴史がしばしば語られ、我々から観ると単なる征服者でしかない人々が英雄視されていた点。 それでもネモ船長は被征服者寄りの発言をしたこともあったし、生物を絶滅させた欧米人達を軽蔑する記述もあったので、その点は良かったけど。 次に、海の生物に関する記述が時々ビッシリと書かれることがあって、とても読んでられないと思ったこと。かなり読み飛ばしたよ。
(この機会に、3年ほど前に某社内で発表された「Y(事)マニアック」を外部公開。 え? 内部情報の不法公開?! いいってことよ、気にすんな!)
おお、そう言えばそんな放送が入ったわ。なるほど、先程の事件は10時以降に発生してるのか。
昨年の忘年会。居酒屋へ 「8人で○日に予約をしたいのですが」 と電話したら、 「少々お待ち下さい」 と明るい女性店員の声。数分後、 「お待たせしましたっ。 お席が4つに分かれる のですが、よろしいですかっ??」 いいわけねーだろっ! |
なかなか。
ウェイトレスをしていた時のこと。中高年のおじさま4人の注文をとる際に、 「あんた美人だねー」 と言われました。恥じらっていたら、1人のおじさまが 私の手に千円札を3枚も握らせる じゃないですか。 「えっ、そんなーいただけません!」 とつき返す私。しかし一瞬の沈黙ののち、 「俺が払うよ」「いや、俺が払う!」 の言い争い…紛らわしいことすなーっ! |
そのまま金をもらっちゃったら、もっとややこしいことになっていたろうな。
私が高校2年生のころ、通学途中の道(駒沢公園辺りです)で外人さんに、「シブヤ、シブヤ、ドコデスカ?」と聞かれた。 外人さんが持っていた地図は、日本地図でした。 |
日本をなめきってるなぁ。
専門学生だった頃、女友達に「お前の目は節穴かぁー!」と言おうとして、「お前の穴は節穴かぁー!」と言ってしまいました。 |
そりゃマズイ。
朝、スーパーのお姉さんが 「10種の野菜とアロエのヨーグルトはいかがですか?」 とニコニコしていた。夕方頃もう一度行くと、疲れた顔で 「10種のアロエと野菜のヨーグルトいかがですかぁ〜」 と言っていた。 |
う〜ん、これもなかなか。
友人が4歳の子供を連れて遊びに来た。 「保育園に入れたら、言葉使いが悪くなってしまって」 と悩んでいた。私が 「そんなことないよねー」 と、子供に話しかけながら、お菓子をあげたら 「いらねえよ。こんなもん」 と言われた。 |
いい感じ。でもどれも決定的ではないので投票しなかった。
… 誰、これ …
ってゆ〜か、どれがF(酒暴)氏?? 分かんねぇよ。 しいて言うなら、しいて言うならだが、中央付近に立っている、背が高くてスラッとした体系で女受けしそうな頼りなげな表情の好青年が、しいて言うなら似てる。
……これマジ?
「13000円になります!」
うげ! 安! 集めすぎだっちゅうの! お金返そうとしたら、みんな 「いや、いいよ」 とか言うし。 ホントに返さなかったらYAGさんは無料で私は7千円の儲けだが、そうはいかないのでそれぞれ2千円ずつバックして、YAGさんに千円出してもらう。 しかし、さすがに安いなY会議室。ちなみにレシートを見たら生ビール(中)を19杯も飲んでたのだが。
秘密倶楽部ですか。怪しいですな。
ぐふふ。全部食っちゃった。
ころちゅ〜 > K(GOD)氏
5歳の息子が 「わ」 と 「は」 を書く問題をしていた。
のぞいてみると、しずかちゃんが輪投げをしている絵のところに
( は ) なげ ( は ) たのしいです。と書かれていた。 |
う〜ん、なかなか。
友人たちと自分がどんな動物に似てるかという話をしていたら、A子が「私は蝉(セミ)に似てるって言われた」と冗談ぽく言った。 沈黙の後、自然とみんな納得した。 |
どんな奴なんだろう。バルタン?
高校の文化祭の準備中、一緒にトイレに入った友人のA君が突然、個室の中から「あれー?、ない」とつぶやきながら出てきた。 A君をよく見ると、何かに使えると思っておしりのポケットに入れていた新聞紙に、ものの見事にウ○チが乗っかり、知らずにズボンをはいてました。 あまりの驚きにすぐには教えることができませんでした。 |
これはもう子供の頃に聞いた有名な冗談だ。こいつはそれをちょっと作り替えて投稿しただけだ。卑怯な奴だ。
ねずみ講メールが来る.2ちゃんでもスレ立ってた.私の所にも来てました。「サイドビジネスに最適!!月10万はいきます。」 とか。誰が引っかかるかボケ。 早速警視庁でも転送しようと思ったら、 もう警視庁のFAQに載っかってました。
先生には、『体調管理は自分のせきにんゾ!!』って怒られちったし(泣) もっと強くならんとっ! ちゅうても最近頑張っていっぱいご飯たべて、あったかくして早めに寝てたのにィ・・・。 やっぱ、部活が休みの日に遊びに行ったりしたけんかなぁ? But毎日、練習して、1日の休みぐらい遊びたいナリ・・・。 けど遊び過ぎとかムリするけんじゃわとかイロイロ言われて・・・・ど→しろって言うんヨォ→。 あぁ→遊びたい・・・(笑) やっぱたまの休みは、休まなあかんのかなぁ?? 高校生なのに・・・体がよわっちィ→けんなぁ。 |
今回は 「ムリするけんじゃわ」 という所が難解だった。
まぐまぐの利用がはじめての方は、はじめての方へをお読みください。 まぐまぐの利用が10回めの方は、10回めの方へをお読みください。 |
「はじめての方へ」は良いとして「10回めの方へ」って何だろう … と毎回気になっていたのだが、 どうせ何かの説明か勧誘だろうと思ってクリックしなかった。でも今日初めてクリックしてみることにした。 ……… ひでぶっ!!
今朝 「昨日、私の家内の旦那が急に亡くなったので、本日休ませてください」 という欠勤願いの電話があった。複雑な家庭だなと思った。 |
これに一票入れときました。
そうそう、これは我が家でも結構ウケタ。
「この間おたくで車検やったばっかなのにエンジンかからないぞ! どうなっとるんじゃ! 責任取らんかい!」
という主旨のことをなるべく可愛く主張し、まんまとエンジニアを派遣させることに成功。さすがだ。