Shadow Masterを覚えた!我が家では彼女をまさに“先生”と呼んでいます。 「うぉ、モンスターがいっぱい来た。先生! お願いします! センセー!!」 「おお! 先生は町に戻ってきても Blade Shield 出してる! さすがセンセー! すき無ぁーし! すき無ぁーし!」 こんな感じで盛り上がってます。
う〜ん、わからん…。
「先日はお忙しい中対応下さり、笑止な報告書を送っていただき恐縮です。」 というメールの次に、 「『詳細な報告書』の誤りでした」 という平謝りメールが入っていた。丸1日かけた詳細な報告書です。 |
これが3/18分のまぐVOW第1位だった。確かにすげぇネタだ。
私が入社した時に割り当てられたマシンはHDが無いEWS。データは全てサーバに置くしかなかった。 んで次の年くらいに、誰かのお下がりEWSが私の所に来た。それには500MBのHDが搭載されていたのだ。 自分のデータとはいえサーバ管理者に見られる可能性はいつでもある … というのが当たり前になっていた当時、 自分が管理して自分だけしか見ない500MBの領域の登場は、何とも言えない喜びと緊張感があったものだ。 CD−R1枚にも満たない500MBという領域を大切に大切に使ったあの経験は、今となっては貴重だ。
ソニーロボSDR-4Xありゃぁ “プレーリードックちゃん” の起きあがり方だな。(from ぼのぼの)
すげー。
しかし、なんともロボットらしい起きあがり方というか強引というか。
休憩しようとして、「生ビール半額250円」ののぼりを発見。 そこら中に響く声で「うぉー!」と叫ぶF(酒暴)さん。目に見えるようだ。ってゆ〜か …
F島さんが転んだ拍子にメガネ紛失。ぎょえー。 みんなで探し回るもみつからず。 志賀で壊して作ったばっかりだったのに。。 ご愁傷様です。またか!! この間踏んづけて粉砕したばかりだっちゅうに。この際もうコンタクトにしなさいコンタクトに。
起動画面が恥ずかしいから封印したのだよヾ(;´▽`A``あなたの日記ページを開く時、私も同じような恥ずかしさを感じているのですが…。(ーvー;
ちなみに私は CD 持ってます(笑) マク○ス好きなもんで(^^;;;
飲んだ時にも言ったかもしれないけど、ボクなんか レコード で持ってるんだよねぇ。 レコードはアナログなだけあって、デジタル化するのが面倒で面倒で … 。あのコレクション、どーしよー。
先日、コンビニで雑誌を探していたら背後でコピーをとっていた60過ぎのおじさんが 「はっ」 と小さく叫んだ。 振り返ってみるとおじさんの手元にはA3よりも大きく拡大された健康保険証が…。 |
た、楽しい…。 見てぇ…。 これに1票入れときました。
戦時中、病気によって徴兵を免れた主人公は、戦争に参加した人達、そして戦場で死んだ人達に対して、何となくではあるが後ろめたさのようなものを持ちながら生きてきた。 そして中年にさしかかったある日、彼はまた病気によって入院することになる。 思いがけず長期になりそうなこの闘病生活によって、彼は少しでも戦争に参加しなかった罪悪感が癒されることを期待する。 しかしこの闘病生活はそのような生やさしいものではなかった。 死の臭いが漂う日々において、主人公は、何気ない風景の中に言葉にならない“意味”が秘められていると感じ始めるのだった。何でもない風景の中に何らかの“意味”を感じ始めた主人公が、物語途中で 「退院できる」 と主治医から言われたとたんに、 その喜びのあまり、風景がまた何でもないものに戻ってしまうのを止められない様子が語られたのが、個人的には教訓的だった。 この物語は遠藤が実際に体験した闘病生活のドキュメンタリーという一面も持っているとのこと。マジ健康って素晴らしいと思った。 しかし相変わらず遠藤周作の作品は重い。でも何とも面白いテーマだ。
「メール読み落としてて、今返事を書いてた所なんですよ。」とか言われるし。そこで 「お前はソバ屋か!」 とか言いながらスリッパで頭をスパッと殴れば、ドッと笑いが取れるかもしれません。 今度やってみて下さい。いや、マジで。ってゆーか、マジ殴っといて。
キャラはアサシンにしよう。同じ感想を持った人が ↑ここにもいるようだぞ。 > 奥さん(… やばすぎるので中略 …)
ゲーム開始。なんか強いぞ。アマゾンとかパラディンってもっと苦労した気がするんだけど。サクサク進む。死の恐怖はまるで無し。
そう言えば、ジェムって沢山出るようになったんだな。そうなんです。今までイマイチ存在意義の無かった「ソケッテッドアイテム」の存在が俄然UPしましたよ。 まず“ジェム”がガンガン出るようになったのでパーフェクトジェムに育つことは全然珍しくないし、 魔法効果を持っていて鎧だろうと武器だろうと何にはめても同じ効果を発揮する“ジュエル”が登場したし、 ルーン文字が刻まれた“ルーンストーン”の登場は更に重要。 例えば比較的良く出る “EL RUNE” ってやつは、防具にはめると防御力が15ポイントアップします。 だから例えば防御力60の盾を拾ったとして、もしもそこに4個のソケットが付いていたら、EL RUNEを4個入れればいっきに防御力120の盾になっちまうわけです。 ルーンワードを意識して複数のルーンストーンを入れることが出来れば更に魔法効果がプラス。 ってことで、ソケッテッドアイテムを使って凶悪な武器や防具をある程度自分の力で作れるわけです。
家に帰ってドアを開けたら、この寒い中、パンツ一丁で玄関に大の字になって寝ているダンナが…! どうやら着替えている最中に、限界が来たらしい…。これだから、酔っ払いってヤツは。蹴り起こすと、 「今、シャボン玉作ってたんだよお」と言っていました。 |
う〜ん。なかなか良い。奥さんが蹴り起こしてるのが良い。
電子辞書で「最高峰」の意味を調べたら、「最も高い峰」と出ました。 |
これも地味ながら個人的にはヒット。
昔つきあっていた彼氏との別れ間際。「私はあなたのママじゃないの!!」 と彼の甘えに喝を入れたはずが 「おまえが俺のお母さんなわけないだろ!!」 と逆ギレされました。 |
ああ〜。はははは。 って訳で、結構良い作品が多かったんだけど …
車で帰宅中、前を走っていたバンの後ろの窓ガラスに「きれいな おし り」 と書いてあった。そこの会社のおしぼりは、使いたくないなぁと思った…。 |
これに1票入れときました。
正規分布の中心から大きく外れた奴らばかりが集まっているこの会社で、このような発言は危険だ。 ある日誰かが 「きゅ〜んきゅ〜ん♪」 とか口ずさみながら近づいてくるとか、 誰かが上半身を直角になるまで倒した状態で滑るように走ってくとか、 誰かが 「だいだろすあたーっく」 とか言いながら手をつきだしてくるとか、しばらく悩まされるぞ。
ナゼ文明が滅びるか … これを語ることは禁じられておるのじゃが … 実は文明を司る団体があるのじゃ。その名も文明堂。 人間の心に「おごり」が増え、文明が乱れたその時、 空からラインダンスを踊るクマ達が降りてきて、 街を… 人を …
グサッ
うぅっ! …
たとえ話にすると、こんな感じだろ?
先生: 「最近この教室から出るゴミがとっても多いで〜す。先生、恥ずかしいで〜す。」
児童: 「………」 (ちょっと気まずそう)
先生: 「もっとこの教室から出るゴミが少なくなればいいなぁ〜と思う人は手を挙げて〜。」
児童: 「は〜い!」 (一部、しぶしぶ手を挙げる子もいる)
先生: 「はい、それでは、これからはみんなでもっともっと気をつけて、ゴミを出さないように頑張りましょうねぇ〜。」
児童: 「は〜い」 (一部、不満顔)
先生: 「じゃぁ今日からみんなは、1日の間にこのゴミ箱1杯分しかゴミを出しちゃいけません。分かりましたね!」
児童: 「は〜い」
A君: 「………なぁ、お前さぁ、金欲しくない?」
B君: 「え? … そりゃぁ欲しいけど。」
A君: 「じゃぁお前さぁ、明日からゴミ減らしてさぁ、俺のゴミもちょっとお前の所に入れさせてくれよ。金やるから。」
B君: 「え、マジ? いいよいいよ。」
… 何かズルくない?
魔法が実在する仮想の中世イタリアがこの物語の舞台。主人公は、モンテフォーリア公国に住むフィアメッタという少女と、スイスの鉱山で働く青年トゥール。 フィアメッタは、金属細工師であると同時に大魔法使いでもあるベネフォルテという父を持つ。 トゥールの兄ウーリはフィアメッタの住むモンテフォーリア公国の近衛兵士で、ベネフォルテとも親しい仲だ。 それなりに平和に暮らしていた各々の人達は、ロジモ公によるモンテフォーリア公殺害を期に大きく運命を変えられてしまう。 ロジモ公お抱えの魔法使いヴィテルリとの対決とロジモ兵の執拗な追跡により、ベネフォルテは命を落とす。 そしてロジモ公とヴィテルリは、黒魔術によってベネフォルテの魂を指輪に封じ込め、邪悪な指輪“スピリット・リング”を作ろうとする。 その指輪作りを何とか防ぎ、ロジモ公どもを追い払おうとする主人公とその仲間達の物語。
ビジョルドらしい人間描写と複雑な人間模様が面白い。ある意味ハッピーエンドだけど、決してハッピーな話ではない。色々な意味で人間臭い話だった。
「もしもし?」
「あ、警察ですか?」
「…は?」
「警察ですか?」
「…違いますけど。」
「あ、どうも…」 ガチャッ!
をいをい! 何だよ S(チャッター)!
銀行のベテランの先輩の窓口に、東南アジア系の男性がやってきた。
テキパキと処理を終え、目の前に座って待つ男性の名前を大きな声で呼ぶ先輩。
なのに男性は知らんぷり・・・からかわれてると思った先輩は、立ち上がり、さらに相手の目をジッと見て
「あんたよ!」と言わんばかりに大声でもう一度、 「シェロ様〜!!!」。 あまりの迫力に、おどおどしながらやって来た男性が一言・・・ 「あの〜 江口 ですけど僕の事?」 ・・・先輩、漢字ですよ(+_+) |
これに1票入れときました。
私はいつもあなたのことを想っています |
思わず“アレフ”という文字を探してしまいましたよ。
関東(ていうか大和とか海老名とか)ローカル?でも高座渋谷では言わなかったらしい(^^;東京都葛飾区では 「ちゃっかマン」 などと言わなかった気がしますな。 ってことで「神奈川ローカル」に一票。
「ちゃんと日記は毎日更新してくださいよぉ。俺は必ず毎日更新してますよぉ!」と豪語していたのだが、最近更新が滞っている。 何でも早朝の徘徊を習慣にしたそうだから、それで体力が奪われているのだろうか。
「京成が激しく止まってたらしいけど、大丈夫だった?」
と言われる。使ってないっちゅうの。
「私が使ってるのは常磐線と千代田線ですよ。あの辺のことあんまり知らないんですか?」
「うん、全然しらない。」
「いかんですな! あの辺は“東京の中心”ですぞ!」
「ああ、“怪しい”という意味では、確かに。」
K(GOD)、殺す。
営業でペアを組んでいる上司は車のラジオから プロジェクトX のテーマ曲が流れてくると決まって
「取引先の要求は勝手だった。現場の怒りは頂点に達した。」とつぶやく。 |
これに1票入れときました。
「三井建設は太陽を奪うのか!」
「三井建設の横暴を住民は許さない!」
「三井建設は我々から富士山を奪うのか!」
「… もしかして … アタシが最終ですか?」
「うん、そうみたい。フロア最終もうちの部だよ。よろしくね。じゃ!!」
っと冷たく帰ろうとする。狼狽するY(愛の英会話)嬢。
「ええ! ちょちょっ… 。あ、でもそれ(フロア最終)は他の部の人に渡しちゃえばいいんですよね?」
「うん、そう。多分他の部の人はまだいるから、うちの部だけやればいいと思うよ。」
「… ええっと … ここに書いてある通りにやればいいんですよね。」
とても不安そうだ。冷酷を売りにしている私も、さすがに可哀想になってきた。
「んじゃぁ、今やれる所だけやってしまおう。」
「はい。もう最近みんな帰るの早いですよぉ〜」
確かに書記さんが最終退場するのは、昔のうちの部からは想像出来なかった事態だ。これが不景気というものか。 この後、二人で最終退場を一部やろうとしたらS君がまだいることが判明。 ディスプレイがついているのを見たY(愛の英会話)嬢はニヤリとして
「なぁんだ! じゃぁS君にお願いすればいいですね。」
と言って私を放免してくれた。
仕様書。MS−Wordと格闘。 相変わらず、理解不能な余計なおせっかいバリバリ。 いいかんげにせい! 開発責任者に会って直接文句を言いたいものだ。某所>
え〜、このたび、MS-WORDにマジギレしよう友の会副会長に就任しました佐藤です。もうちょっと早ければゲイツ日本にいたのにね。直接復讐する機会はなかなか無さそうだ。 こんな駄作を汚い手口で俺達に押しつけた結果として長者になったんだから、 もうちっとユーザに還元するとかして我々の怒りを静めないと、いつかユーザの潜在的な怒りが爆発するぞ。 誰もが、チャンスさえあればマイクロソフトと手を切りたいと思ってるだろうからなぁ。5年したらマイクロソフトは単なるゲーム販売会社になってるかもね。