暁の女神 プレイメモ 
    2周目以降要素含め完全にネタバレしております。



終章 再生 エリア2

厳格なアスタルテよりも子供っぽいユンヌの方がなんだか神っぽいです。別の次元から見て捉えている感じで。ユンヌの予告台詞で漆黒登場を確信。エリア2での登場とは思ったより早かったです。もっとラストギリギリかと思ってました(黒幕と同時登場とか)。ムービーをはさんでついに因縁の対決会話発生

こういうときって何で1度切り結んでから会話になるんでしょうか(笑)。

漆黒状態と兜を取った状態できっちり喋り方が違うところが芸が細かいです。で恐らく連れてきている場合限定と思いますが、ティバーンとも会話発生。アイクが倒してしまうので結局ティバーンは自分の手で国民の仇(?)をとることはできないわけですが。そういえばネサラも許してますしもう宿命なんでしょうか、これ(苦笑)

*拠点会話*
ありませんでした。漆黒と対峙=壁の向こうなためなのか……ミストをつれてきたとしても拠点会話はないらしいですし、少し寂しい感じが。

で、ここはリブローさえ届かない壁に阻まれて、正真正銘1対1の勝負。でも面白いことに支援は届きます。物理的な邪魔は許さなくても精神的な応援はアリ、と(笑)。1〜4周目はセネリオ支援(回避+30)だったのでノーダメージで撃破しました
。普通にありえないでしょうが、アイクが全く育ってない(初期LV)と確実に詰みます(初期値だと追撃をくらうはず)。 ちなみに有名な話ですが、ここのルベールはブリザード×2(多分メティオでも)で1ターンで沈みます。ので、1ターン目にセネリオかサナキ(だと重くて追撃がでないかな)でさっさと倒しておくとあとは好き放題できるという稼ぎMAPと化します(笑)。

漆黒撃破後。 アイクの心境というか台詞は、相反する感情が同時に存在するのは全く不思議ではないという象徴でしょうか。混沌のユンヌがこちら側ですし。漆黒散り際の台詞で(バレバレでしたが)黒幕=セフェランが確定しました。蒼炎のときから女神の守護なんていうとんでもスキル持ってましたしね〜。固定マニアックではしっかり壁にさせてもらってLV上げに活用したものです(違)。
エタルド入手。でも私のデータでは剣士系はソーンバルケしかつれてきていない上にヴァーグ・カティ持ちだから実は使わないというオチが。次の竜マップでは大賢者遠距離魔法大演舞なので間接可でも不可でも関係ありませんし。
ここでエルラン加入条件を満たしていると(?)過去の回想。蒼炎でフォルカが言っていたのはこれでしたか。セフェラン(エルラン)は全てを滅すほどの絶望に支配されていても、目の前に不幸があると放置できなかった一見矛盾していますが、らしい行動だと思います。デギンハンザーに突っかかったことにしても本来鷺の民らしい優しさと繊細な感受性があったからでしょうし……。最終的に選んだ手段を肯定は出来ませんが。
続いて漆黒とセフェランの会話。これは1周目から。 ゼルギウスも印付きでしたか。 となると見た目は若くても実年齢は結構すごいことになっているのでは。どこで成長止まったかにもよりますけど。実は3桁とかでもおかしくない、と。 ここのラスト、ユンヌの台詞はかなりきます。



    *戻る   *終章3へ

Material(background) : Studio Blue Moon
(icon): Salon de Ruby

HOME GAME MIDI LINK NOTE