以前トップページに出ていた「メモ」の内容が、一定期間残っています。
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※2003年〜1996年のメモは削除しました。
蒸機と関係ない[子供の科学のラジオ]はこちら
2004.12.28
2004年に発売された蒸気機関車を寄せ集めました。こちらへどうぞ→2004年の蒸機

2004.12.26
D60のホキ4200・ヨ3500セットがひっそりと発売されています。
D60はともかく、白い石灰の積荷と黒い貨車のコントラストが良くて、9600などに引かせてみると楽しい編成になります。
これが貨車だけのセットなら買ったのに、という人もいらっしゃることと思います。
2004.12.16

ボイラー径が最大級の3両に混じって、軽量級が1両…すごい直径の差ですね。
※左からC62(KATO)・C12(トレインショップ)・C53(モア)・D50(マイクロエース)
2004.11.28
C61の煙突のほうが、D51改良品よりもD51らしい煙突のように思えます。
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| C61(マイクロエース) | D51改良品(マイクロエース) |
2004.11.24
ちょっと変わったものを比べてみました。
| A社 | ![]() |
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| B社 | ![]() |
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→青大将
2004.11.19
単純な紙の給水塔などはいかがでしょう。
作り方はこちらです→紙の給水塔(PDF型紙付き)。内容の割に説明がくどいです。
2004.11.12
トミックス誕生直前の、トミーNスケールの広告の一部です。
※1976年トミーNスケール広告より画像引用
今見ると、よくわからないコピーですが…。
2004.11.3
ちょっと変わったものを比べてみました。
| A社 | ![]() |
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| B社 | ![]() |
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→たから号
2004.10.29
現在のKATOのカタログ(表紙が885系かもめ)の16ページの下に、D51の重連の写真がありますが、
二両目のD51のデフのステーがへし折れています…。
よく見ると、表紙裏(2ページ)で、扇形機関庫のDE10の左にいるのも、同じD51みたいですね。
2004.10.23
やっと完成しました。ただ動くだけならすぐですが、ちゃんと「走る」ようになるまではかなり大変でした。
2004.10.21
組み立ては終わりました。案の定テンダーは簡単で、2時間かかりませんでした。
2004.10.17
南薩5号機と同じ要領で、難しさも同じでした。
ロッドや集電シューの調整が難しいです。

走りも同じ感じです。安定させるために、別途ウエイトを用意しなければならないかもしれません。
2004.10.16
ワールド工芸 8100キットが発売されましたね。
とりあえず上廻りだけ、バッと作ってみました。

ここまでは簡単でした(ワールド工芸製品で一番簡単?)。問題は下廻りです。
2004.10.7
牽引力増強機構付きになった、ワールド工芸のC62(呉・山陽線仕様)キットを素組みしました。
工作コーナーにあるC59とほぼ同じ構造です。
| 3時間後 | 12時間後 | 16時間後 |
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| 20時間後 | 24時間後 |
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ボイラーが太いので、初めてワールド工芸のキットを作ろうという方には工作が楽かもしれません。
今回のキットは、動輪のタイヤがゆるくて空回りしているという珍しい症状があり、接着剤で止めました。
2004.9.26
ワールド工芸のC62(呉・山陽線仕様)キットが発売されましたが、全体の構成はC59(新メカ付き)とよく似ています。
前回のC62キットと比べますと、次のような点が異なっています。
・モーターが小型になった
・動力ユニットが完成品ではなくなった
・牽引力増強メカが付いた
・先輪、従輪の車軸を自分で圧入するようになった
・説明書には大きい写真が豊富に載るようになった
2004.9.25
先日のマイクロエースのC51が発売された年(2000年)は、こんなものが新発売されていました。
1月 C56 92、125(アリイ) C54(キングスホビー)
2月 9600 北海道重装備、2ツ目(アリイ)
3月 C62 18、C62 42(アリイ) C57 180(KATO)
4月 C11 171、C11 207(アリイ)
5月 C56(トレインショップ) C61(ワールド工芸)
6月 D52 403、D52 203(アリイ)
8月 8620お召し(アリイ)
9月 C57お召し(アリイ) 4110(トレインショップ) C57 135(ワールド工芸)
10月 C51 住山式、本省式(アリイ) C57 4次型(ワールド工芸)
11月 C11 207ニセコ(アリイ) B20(ワールド工芸)
12月 C55 流線形、流改(アリイ) C62 48(アリイ)
13形式26タイプ。他にKATOのD51の再生産もありました。
すごい年でしたね。
2004.9.16
昨年末に買ったものの、よく走らずにしまい込んでいた6250ですが、第二動輪のロッドピンがランボード下の切り欠きに当たっていることがようやくわかりました。
図の赤い部分を削って、ようやく走るようになってくれました。

2004.9.10
紙のC12の「その1」にある透視図と同様のものを、C11でも作ってみました。
そのまま車高を下げるだけで、いい感じになりそうです。

2004.9.4
9mmゲージはとても小さいということを思い知らされました。
0.1mm単位の目分量で寸法を決めますが、鉛筆でケガキするときも誤差が出ますし、切るときも折るときも接着するときもずれていくので、なかなか思ったとおりの寸法になりません。

(2004年8月以前のメモは、おもに新しい記事の追加予告だったため保存されておりません)
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※2003年〜1996年のメモは削除しました。