真空断熱
真空断熱技術製品開発パネルパイプ、 真空断熱コンサルタント
阪本技術士事務所 文部科学省公認登録技術士 (技術製品開発支援)
平成15年以降真空断熱技術製品開発の支援を行ってきた企業
  東洋工業梶@  大阪市在 製品 主に工場設備に用いるサニタリパイプ等
  千代田工業梶@ 津島市在 製品 主に水道用パイプ等
  椛蜩ケ産業   前橋市在 製品 主に パネル容器等多種
文京都議定書課題 2 1世紀 最もな課題に応える真空断熱技術製品 地球環境汚染少ない断熱
省エネ エネルギー保存有効利用良好 省資源 少ない材料(空間空隙が有効) 焼却廃棄物僅少 
真空断熱経験35年余経験を基に 新製品開発活用協力、支援
右12HPご覧くださ 真空断熱 空断熱製品開発支援 文学賞受賞作品 自然体験不登校問題 団塊世代
京都議定書対応製品 自然スケッチ コンサルタント 阪本技術士事務所 癌克服 省エネ 繊維ロープ
真空断熱について、ご関心がありますときには、お気軽に下記にお問い掛けください
  E-mail  sakake@mti.biglobe.ne.jp  電話/ファックス 06−6491−9816            
2・業務歴 
3・真空断熱概要
真空断熱適性品一例
           真空断熱は真空ポンプのみによる形成真空だけでは不十分
              
  真空断熱業務歴(阪本技術士事務所)&熱機器装置
京都議定書に対応する製品 省エネ 省資源
21世紀の断熱 省エネ 空っぽが有効になる真空断熱普及に
       向かって 特許出願 ノーハウ蓄積30年 阪本技術士事務所
金属製真空断熱体に必須真空内残留ガス吸着材研究 特許初出願からジャスト30年 
   真空断熱、製品開発 活用拡大普及は21世紀初頭の今が好期 



       真空断熱について、ご関心がありますときには、お気軽にお問い掛けください

名        称     阪  本  技  術  士  事  務  所   
代   表   者  技術士  阪 本 慶 二  文部科学省技術士登録 昭和45年 
住       所  〒661-0953  尼崎市東園田町8−106−5
電 話 / FAX  06−6491−9816
E−mail  sakake@mti.biglobe.ne.jp
    真  空  関  係  業  務  歴
昭和45年より  ガラス、ステンレスマホービンメーカー顧問、技術協力、25年

 真空内ガス吸着材メーカー顧問、技術指導、25年
昭和45年より現在  以下  自事務所業務及び上記技術協力指導業務、その他
 真空度と断熱性能の関係の研究
 製品、製造設備、断熱性能検査設備の設計
 新製品の開発支援
 真空内残留ガス吸着材の研究開発製造 特許出願
 パネル状真空断熱材の研究 特許出願
 4件の特許出願は阪本慶二の出願
      そ の 他  業 務 の 概 要
熱機器装置関係 焼成炉    燃料熱源 重油 ガス
焼き付け炉 燃料熱源 ガス 電熱 遠赤外線 紫外線
乾燥炉    燃料熱源 ガス 電熱 遠赤外線 紫外線
熱処理装置 燃料熱源 高周波 電熱 遠赤外線 紫外線
        低圧(ほぼ大気圧) 高温(150〜600度等)
        飽和水蒸気(目下応用拡大推進中)
調理器    ホットプレート ブロイラーetc
コンピューター関係 コンピューター活用設計(CAD)活用設計15年 (CAD)指導講師10年 ホームページ開設支援
官公所関係 元 兵庫県和歌山県 大阪市神戸市技術アドバイザ
   大阪 和歌山商工会議所エキスパートバンク登録
機械化省力化関係 機械化自動化計画設計機種 約200機種
工場計画設計建設 国内 10工場 海外 2工場
 ISO  関係  ISO認証受審査支援 および ISO認証企業業務支援等