第4章 リセットバトル

最初リーフくんは牢屋の中。これでどうやって他のキャラを戦わせずに進めるか、が最大の問題。しかしこれは最初から解決済み(^^)。何故ならこのプレイを思い立ったきっかけの『かわき茶亭』さんのOnlyプレイで救援3人を戦わせずにリーフを助ける方法があったから(←こちらにはお世話になりっぱなしです〜。え? 自分で考えろ? ・・・ごもっともです(^^;))。
延々とリセットを繰り返して、ようやく山賊たちが近くのソルジャーを撃破。ラーラがリーフを救出。ここからしばらくは穴グマ戦法。ブライトン、マチュア、ラーラ、フェルグス、カリンを奥に避難させて、増援が止まるターンまでひたすら壁役。って育ちきってるから相手からは攻撃されないんだけど(笑)。
安全を確保したところで、ラーラがシビリアンの救出。残るキャラで宝箱を開けて、リーフは上のアーマーを撃破。ついでに荷物の整理をして、移動力のないカリンとフェルグス、ブライトンはその後最初にいた牢屋に戻す。そしてラーラで上部の扉を開け、例によってリーフが担いでマチュアで交換→降ろす。次ターン以降、下がりすぎてラーラ達に敵がいかないように調整しつつ、アーマーをちまちま片づける。最初に片付いたのがダルシンであることは言うまでもない(核爆)。そして牢屋の入り口に戻ってまた穴グマ(^^;)。
ここでアスベルのために魔道書を一つは確保しなければならないので、魔道士を残すべく戦闘。しかし・・・。

リーフ「・・・なんで返り討ちにあうの分かってて寄ってくるんだ!?」
ラーラ「そこのスペースしか空いてないからでしょ」

叫ぶリーフくんに冷静に事実を指摘するラーラ。これで2回目の失敗。そしてそのたびごとに章冒頭のリセットの嵐が繰り返されている。
カリン「また失敗したの?」
フェルグス「らしいな」
マチュア「魔道書一つにあんなにムキにならなくても・・・」
ブライトン「5章が辛くなるかららしいぞ。よっぽど専用武器はケチりたいらしい」
カリン「ふうん。それにしてもヒマね〜」
ラーラ「あなたはいいじゃない。まだこの後活躍の場があるもの」
マチュア「そうよね。私なんてこれだけ待っても、あと出番なし・・・」
ラーラ「ホント、何のために出てきたのかなぁって思うよね〜」

延々と戦い続けるリーフくんの後ろで、残ったメンバーは、井戸端に興じるしかないのであった・・・。

立ち位置を調節したりしつつ、なんとか魔道書を確保。何時間かかったんだろ、ここまで(--;)。 そして、要るもの要らないものを整理して、ブライトンを置き去りにしつつリーフ離脱。 ああ、疲れた(涙)。

第4章外伝へ

トラキア776のトップへ
Game のトップへ



HOME GAME MIDI BBS LINK HITORIGOTO