ここの背景画像は「beautiful」さんからお借りしました。

人物スケッチ   

背景が青い人は男の人。ピンクの背景の人は女の人です。

| | | | | | | | |わ

は行 バイイ テニスコートの誓いの議長。後のパリ市長
バブーフ 早すぎた共産主義者
バラス ロベスピエールを打った貪欲な政治屋
バルナーブ フイヤン派議員
バルバルー 物理学者、ジロンド派。
ビシュグリュ 対外戦役に活躍した王党派の将軍。
ピット フランス革命時のイギリスの首相。
ビュゾー ジロンド派。ロラン夫人の愛人
ビョー・ヴァレンヌ ロベスピエール没落に一役買った公安委員。
フーキエ・タンヴィル 悪名高き革命裁判諸検事。
フーシェ 日和見主義の政治屋。のち、警察大臣として活躍。
フェルセン マリー・アントワネットの愛人
ブオナロッティ バブーフの同志でその思想を広めた。
ブリッソー ジロンド派の指導者の一人
ブリエンヌ 旧制度最後の指導者。
ペチヨン ジロンド派の一員。弁護士。バリ市長にもなる。
ベルナドット ナポレオンの初恋の人と結婚。後、スウェーデン王。
ポリニャク伯爵夫人 マリー・アントワネットの寵愛を受けた女性
ボワシー・ダングラ テルミドール派で巧妙に行きぬいた政治家。
ま行 マラー 人民の友。シャルロット・コルデーに暗殺される
マリア・テレジア マリー・アントワネットの母。
マリー・アントワネット ご存知ベルサイユのばら
マリー・テレーズ マリー・アントワネットの娘。フランス最後の王女
マルーエ 王党派の立法議会議員。
マンサール ヴェルサイユ宮殿を改築増築した宮廷建築家。
ミラボー 王室とお金で取引していた疱瘡の虎。
ムーニエ 温和な立憲君主主義者
メルラン 勇敢な議員で戦場のメルランと言われた。
モーツァルト 音楽史上最大の天才作曲家。
モーリー 熱心な王党派として活躍した司祭。
モンテスキュー 「法の精」の著者。啓蒙思想家。
や行 ヨーゼフ二世オーストリア皇帝。マリー・アントワネットの長兄
ら行 ラファイエット アメリカ独立戦争の英雄。
ラボアジエ この名前に身震い人もいるのでは?そう、化学の時間に勉強しましたね。
ラメット(兄) 立憲議会の「三頭派」の一人。
ラメット(弟) 立憲議会の「三頭派」の一人。
ラモワニヨン 旧体制末期、ラモワニヨンの改革を行う。
ラリー・トランダル 立憲議会議員。亡命後は反革命運動に走る。
ランジュイネ ジロンド派の主力議員。
ランデ 革命裁判所を提案したハイエナ。
ランバル侯妃 マリーアントワネットを支えた悲劇の貴婦人
リュシアン・ボナパルト ナポレオンの優秀な弟。
リュシル・デムーラン カミーユ・デムーランの妻。夫を心から愛した良妻賢母。
ルー 過激派の指導者。「憲法よりもパンを」
ルイ13世 ヴェルサイユ宮殿の基礎を築いた王
ルイ14世 太陽王。フランスの絶対王政の最盛期を築いた。
ルイ15世 太陽王ルイ14世のひ孫。フランス一の美男。
ルイ16世 マリー・アントワネットの心優しき夫
ルイ17世 マリー・アントワネットの子。最後は謎に包まれている
ルイ18世 ルイ16世の弟。ナポレオン退位後ブルボン王朝が復活した時の王。
ルヴァスール ロベスピエール派の派遣議員。北部戦線で活躍。
ルジェ・ド・リール フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」の作者。
ル・シャプリエ 「ル・シャプリエ法」を提唱したフイヤン派の指導者。
ルソー 「社会契約論」の著者。
ルノートル ルイ14世に委任されてヴェルサイユ宮殿の庭園を造った造園家。
ルバ ロベスピエールと共に活躍した政治家。
ルフェーブル フランスの歴史家。パリ大学教授 。
ルブラン ルイ14世に委任されてヴェルサイユ宮殿の絵画等を手がけた画家。
レオポルト二世 マリー・アントワネットの兄。オーストリア皇帝。
ローアン枢機卿 首飾り事件を引き起こした張本人
ロベルピエール 恐怖政治を推し進めた「清廉の人」
ロベルピエール(弟) ナポレオンを発掘したロベスピエールの弟。
ロム 共和暦を提案した人。山岳派。
ロラン ジロンド派内閣の内務大臣。夫人に操られていた
ロラン夫人(マノン・ロラン) ジロンド派の女王。ジロンド派の黒幕

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