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メモ 2020年

以前トップページに出ていた「メモ」の内容が、一定期間残っています。
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蒸機と関係ない子供の科学のラジオ はこちら
旧記事Nゲージの比較(蒸機以外)はこちら


2020.5.17

配管のおもり 台所の冷蔵庫を2cm動かしただけで、ブーンという騒音がひどくなり、深夜には部屋を超えて音が響くようになってしまいました。元の位置に戻しても直りません。
機械の振動が配管で増幅されて外板に伝わっているようでした。よく見ると一番振動の大きい配管に、ちくわに切れ込みを入れたようなラバーがはめてあり、これを少しずらすと振動が収まって直りました。制振用のオモリだったのですかね…。1984年製なのでいいかげんに買い替えろと言われていますが。

2020.5.13

このサイトの英数字表記には、いわゆる全角と半角が混在していまして、自分ではしばしば気になっていることです。
デタラメに混在しているわけではなく、一応の理由があって使い分けのルールを決めていました。昔の環境では半角英数は狭すぎて日本語との間隔も詰まりすぎ、逆に全角英数は間延びしすぎたのが根底にあります。しかし、環境の改善に応じてルールを段階的に変えてきたため、追記を繰り返しているページではまるで無秩序な感じになってしまったのでした。
いつか一括で揃えたいのですが、予期せぬ面倒も起きそうで、まあ不要不急でしょうね。何にしても勝手なルールですし…。

2020.5.10

1形(バグナル)完成 完成しました。最後何だか成り行きっぽい感じでしたけど、載せ換えの楽しさは味わいました。
1形(バグナル)・3Dプリンター

2020.5.8

試験打ちした1形 仮サポートを作り、3Dプリンターで試験打ちしてみました。全然具合よく出ませんでしたが、いざ実体化した模型は想像以上に小さくショックでした。あまりに小さいため、動力がはみ出そうがズレようが、そんなところにまで目が行かない感じです。
親指の先から第一関節まで程度の長さしかありません。左に並べたC11は、9mmゲージではなく、6.5mmゲージです。

2020.5.6

バグナル 前後調整中 でぶちんすぎたので、下廻りの整合は捨てて幅を(なるべく)詰めることにしました。ただの雑談になっていましてすみません。
津川洋行 有田鉄道コッペル1号機の載せ換え その2

2020.5.3

津川洋行コッペル 動力ユニット 小形の動力ユニットを使って遊んでみようと思ったところで、まだ何もできていません。とりあえず負けて帰ってきました。
津川洋行 有田鉄道コッペル1号機の載せ換え


2020.4.29

STLエラー 3Dプリント用のSTL形式ファイル(出力用形式)のチェックでエラーが頻発し、修正に苦労した様子を書いたことがありましたけども、最近は解消しています。今は出力業者さんに注文するのではなく、自前のプリンターで出力しているため、データのエラーで注文を断られることはないからです。
STLファイル自体に多少のエラーがあっても、それを読み込むスライサーがうまく解釈してくれるので、特に意識しなくてもプリントできています。
写真のように、正常なモデルを90度回しただけでエラーになることがあるのは製作側には理解しがたいですし、正常なデータを読み込んだスライサー自身が再出力したSTLファイルにもエラーが出たりするので(笑)、そのつど元のモデルを何とかするのはやめ、楽になりました。

2020.4.24

レイアウトを作ったばかりの頃は、ポイントを切り替えてあっちこっちに列車を入れて遊んだりしますが、5年・10年と経つうちに遊び方が単純になり、同じところを周回させるだけになったりします(私の場合は、です)。
ふだんのレール掃除でも使わない引き込み線はほったらかしになり、いつの間にか外観まで廃線になっているのでありました。→久しぶりにクリーニングしても、よく走らないところがありまして。物理的に磨かないとだめかも…。

2020.4.21

旧EF65と20系 特に何もしておらず、関水金属の旧EF65と旧20系を固定式線路で走らせていました。昔私が「9mmゲージ」というものに対して抱いていたイメージのひとつがこうだったので(テーブルの上でブルートレインの編成が楽しめる)、今でもたまに走らせたくなります。
ところで写真の旧パワーパックで試しにワールド工芸のC51を走らせると、通電と同時に勢いよく飛び出し、速度調整がほぼ全か無かでした。このパワーパックのレオスタットは当時のモーター用なので、同じ抵抗値のままでは、ずっと小食になった今のモーターをうまく制御できないことがあるんですよね。

2020.4.18

マイクロエースのライト基板 先日、マイクロエースのD51のライトが切れてしまい、修理や自作を試みているという方がいらっしゃいました(面白そうです)。
それとは別に、ひょっとしてそのまま使える他社製品のパーツもあるだろうかと思い、少し探してみました。そのものずばりは、まだ見つけていません。
マイクロエースD51 498(初代)のライト基板

2020.4.13

チビプレーンシリーズ「パンナム ジャンボ」 相変わらずてきとうに進めているこのサイトですけども、昔懐かしい日東科学の50円のプラ模型を見つけて組み立てました。
チビプレーンシリーズ「パンナム ジャンボ」の組み立て

2020.4.10

ワールド工芸年表 ワールド工芸の、今までのテンダードライブ(D52だけ違いますが)キットの年表です。私のメモから拾ったので、抜けやズレはあると思います。
1996年からの10年くらいの勢いがすごいです。多くのメーカーからNゲージの蒸機が発売されて、今とはちょっと違う方向の活気があったのですよね。こう見ると、C58が短命に終わり、ひと商売逃したことが残念です。

2020.4.7

オンキヨーのスピーカー 先日キットを組み立てていた最中の、どうでもいい話です。すみません。
結構凹んだ話(解決済)

2020.4.4

ワールド工芸 C51燕仕様 完成 C51 248/171号機は完成しました。C51は現物合わせの手曲げ配管が多いので、組み立てに時間がかかりますが、今回はデフ無しなので気分的に少々楽でした。
最後の最後に緊張するのがテンダーのインレタの転写ですね…。予備がついているので助かりますが、気が緩むと全部失敗しますからね(笑)。

2020.4.1

ワールド工芸 C51燕仕様 下廻りテスト 動輪とロッドを取り付け、走行チェックまで終わりました(レールが古くて恥ずかしい…)。
今回キットに付属していたモーターの極性が、説明書の図示とは逆でして、説明書のとおり配線するといきなり逆走しました。普段は念のため配線前に通電して確認していたのですが、それを怠ったときに限って何かあったりしますね。走りのほうは、うまくいったと思います。


2020.3.28

ワールド工芸 C51燕仕様テンダー C51燕仕様(248/171号機)のテンダーです。以前の組み立てメモが残っていたため、手順を考える必要がなく楽に済みました。
ごちゃごちゃして見えますが、キットはうまい設計になっていまして、割と簡単に形がまとまります。石炭ウエイトも、湯口のバリをちょっと削る程度で無理なく収まりました。

2020.3.25

ワールド工芸 C51燕仕様 ボイラーの配管だけ機械的に終えました。配管の固定に無理があると、車体の各部が引っ張られて歪んでくることがあるので、ちょっと気がかりです。
説明書にある配管の説明図に、接続位置の指定が間違っているように感じたものがあり、そこだけ説明書とは違う組み方にしました。

2020.3.21

ワールド工芸 C51燕仕様 ワールド工芸のC51 248/171号機のキットが先月再生産されましたが(ダイカスト輪心になった小リニューアル)、前回見送っていたので思い切って着手しました。
私だけかもしれませんけど、C51はボイラーやランボードの水平を出すのが特に難しく感じます。最後に下廻りと合体したとたんに歪んだこともあったので、今回は先に主台枠まわりを組み立てて、慎重にボイラーを合わせていきました。それでも水平が出ないのはおんなじでして(笑)。さっきキチッと合わせたはずのところが、なぜかもうズレていたりとダメの連続で、もう少しがんばります。

2020.3.16

フジミ C62 1970年代に発売されていた、フジミの9mmゲージのプラ模型です。C62を久々に組み立てました。
デザインは単純ですが、全体の感じは結構よくできているように思います(この価格帯のプラ模型では、です)。
Nゲージ蒸気機関車のプラキット−C62

KATOの8620の発売に関するメールはその後も頂いています。ありがとうございます。皆さん本当に楽しみにされています。8620は実物がたくさんあるので、色々な形態に改造して楽しまれるでしょうから、よく走り、作りがしっかりした模型であればいいですね。

2020.3.12

KATOの8620形が発表されてから数日間、非常に多くのメールを頂きまして、皆さん一様に驚かれ大変喜ばれていました。それも多くの方は穏やかな喜び方ではなく大興奮、嬉しさ大爆発でした。初期の反響はC62やD51の完全リニューアルのときに比べても数倍で、今までに経験がありません。
印象的なのは、予告どおりの8月に発売されるとは特に信じられていないことでした。

2020.3.10

マイクロスピーカーシステムとワキ5000 2年前に発売されたマイクロエースのマイクロスピーカーシステムを使って、KATOのサウンドボックスの音を車両(貨車)から出して遊んでおりました。
マイクロスピーカーシステムの音源貨車
運転のたびに充電やペアリングをするのは、どうしてもやや面倒な感じですが、DCCサウンドデコーダーと違って集電関連の配線が一切必要ないのは手軽です。

2020.3.6

なんと8620でした。KATOのサイトを見た瞬間に鼻血出そうになりました。
重苦しい話題が多いですが、夏まで生きる目標ができました(笑)。

2020.3.5

発売中の「Nゲージ大図鑑2020」(ネコ・パブリッシング)の始めにあるKATOのインタビュー記事で、夏頃に蒸気機関車の新製品を予定しているとありました。
バリエーション追加か、旧製品のリニューアルか、日本型か外国型かも不明ですが、今は量産品の予定が途絶えているのでちょっと楽しみができました。
しかし昨今の状況だと、これから色んなものが少しずつ遅れていくのかもしれませんね。


2020.2.28

年初の予定に残っていた、ワールド工芸の150形とC51 248/171号機が発売され、予定が発表されている製品は残り1つかと思います。

ワールド工芸(キットのみ記載)C51 247/249号機「燕」仕様(リニューアル)1月以降→?

他に公式サイトには再生産キットがいくつかありますが、時期は示されていません。いずれは出てくるかと思います。
プラ量産品の予定が、再生産も含めて一切エントリーしていないのもしばらくぶりです(マ…マイクロエースはどこか頭の片隅に)。振り返ってみますとNゲージの蒸気機関車製品は、このサイトを始めた1990年代の状況に比べ、まるで夢のように、圧倒的に充実しているんですよね。色々なメーカーの努力のおかげだなと思います。

2020.2.24

Bタンクのコーナーから1号機関車を分離して競作コーナーに移しました(これを競作とは言わんでしょうけど)。
150(1号機関車)

2020.2.22

鉄道院150形 中断していた150形キットを終えました。昭和後期のレイアウトに、8800形と150形が走っているという、よくわからない光景。
前回の160形とは少し違いもありましたので、簡単なメモを作りました。下廻りのクリアランスなど多少シビアなところもありましたが、全体的には特に難しくはなかったと思います(上手にできているかどうかは別です…)。
鉄道院150形(1号機関車)の組み立て

2020.2.14

150形塗装前 ふさがっていた穴を開けまして、大体のハンダ付け作業を終えておきました(150形です)。屋根側面のフチなど位置決めしにくい箇所もありましたが、160形に比べ簡単になったところもいくつかありました。
しかし、ちょっと休みます。風邪をひいたようで、大量の鼻水がサラサラと出続けて止まりません(笑)。これ、寝ると鼻水が喉の方に回って、次に喉をやられるパターンかもしれませんね。

全然関係ないのですが、ウチで33年間使ってきたシャープ製の電子レンジがついに壊れました。購入時、マグネトロンの保証は2年とあったので、こんなに持つとは思いませんでした。

2020.2.12

150形車輪押さえ 私が買ったワールド工芸の150形キットの車輪押さえのパーツですけども、何か製造不良っぽい気がしまして。本来、ネジやネジの頭を逃がすための穴が貫通しておらず、ハーフエッチング状態でふさがっているようです。
発売から3週間になってもメーカーサイトに特に掲示はないので※、一部商品だけなのか、問い合わせのあったユーザーにのみ連絡するスタンスなのかも。ただ、自分で開けてくれと言われるだけかもしれません(それが早いので今開けてます…)。
(※2020.2.14 追記) 今日、メーカーサイトに告知が出ていました。正しい部品を送ってくれるそうです。準備に時間がかかっていたのかもしれないですね。

2020.2.11

何となくC54とEF57を走らせていました。実物のC54は全部で17両に終わり、不幸キャラ扱いされることもありますが、Nゲージでもたくさん発売されているEF57の実物は15両なんですよね。登場の背景や電化の規模も関係するので、数字に意味はないかもしれませんけど。
慣れてしまっている数字ですが、9600や8620の700両前後とか、D51の1,100両あまりというのが逆にとてつもないんでしょうね。

2020.2.8

にせ8800形 気になる部分は色々ありますけども、一番大きかったところを作り直したので完成にしました。前から作ってみたかった機関車なので、そこそこ嬉しいです。
8800形(3Dプリンター)

2020.2.5

にせ8800形 (にせ8800形)ロッド廻りは古パーツや金属板などですぐできましたが、取り付けてみると格好や寸法に気になるところが出てきまして、一部作り直そうと思います。動きは問題ありませんでした。
8800形機関車の実物を写真で見ると大きく見えますが、1/150サイズで作ると意外に小さいです。ボイラーの直径は8620より太いですが、ボイラー中心は低いんです。

2020.2.2

どうでもいい話ですけども、1980年代の終わり、当時も日曜日の午後ともなれば「明日からまた仕事か〜」と憂鬱になって困ったものでしたが、夜8時のテレビ番組「新世界紀行」の「自由の大地」(服部克久氏)が流れると不思議にリラックスしたもので、日曜日の数少ないよい思い出です。が、番組の内容はまったく覚えていません(笑)。単に曲が気持ちの毒消しになってくれていましたかね。

2020.2.1

にせ8800形 安易に8620形のデータを前方に伸ばして作り始めた、にせ8800形のテスト造形です。動力はKATOのC50記念品を使っています。
まだいくつも課題を先送りしていまして、これ以上どうにもならない感じです。とりあえずロッドぐらいは付けないと格好がつきませんね。


2020.1.31

KATOから6月に「伯備線石灰輸送貨物列車12両セット」が再生産されるそうですね。D51標準形に装着できる、後藤式集煙装置が3個と、ナンバープレート4種(179,409,774,889)が付属しているのがキモです。
特別企画品のためAssyパーツがないので、これらの付属品だけ入手することは不可能なのがニクイですけど、まあそういう(どういう?)狙いの商品なので仕方ないですか。

2020.1.28

謎写真2 同時期に撮ったらしい失敗写真がもう1枚ありまして、長らく何だかわからなかったのですが、先日の写真の関連でようやくわかりました。恐らく十和田観光電鉄ではないかと思います。盛岡の前に三沢に行っていますから。
貴重なフィルムの1コマでこんなド下手な写真とは…情報量少なすぎますワ(笑)。→ファインダーと撮影レンズが離れているポケットカメラだったので、ファインダーには被写体が見えていたのかもしれません。

2020.1.27

なんと昨日の不鮮明な写真を見てくださった方から、建物の文字が「盛岡客貨車区」と読み取れると教えていただきました。
心当たりがあります!1979年の初夏、東北の三沢に行ったことがありまして(そこで何をしたのかまるで忘れてます)、その折にここを通過したのだと思います。
今の盛岡車両センター、SL銀河のC58が所属しているところの41年前の姿だったのですね…。ありがとうございました。

2020.1.26

謎写真1 特徴的な建物が写っている割に、どこでどう撮ったのか全然思い出せない写真です。恐らく1979〜1980年頃に、当時使っていた110カメラで撮影したのではないかと思います。
後ろの車両はドアがボコッと引っ込んでいる様子から見て旧客でしょうが―そこ見るまでもなく旧客ですが(笑)、まだ何か普通な感じでそこにいます。手前は特急やまびこですかね…。

2020.1.20

昨年11月以降の予定とされていた、ワールド工芸の150形(1号機関車)キットが先週より発売されています。
車体の構造は昨年の160形とほとんど同じです。説明書も160形をもとにしたようで、動力部の参考写真も160形です。その動力部は、左右の台枠をつなぐスペーサーが金属から樹脂製に変わり、絶縁ワッシャーなどの細かい部品がなくなっていました。
私が組み立てるとしたら、160形の組み立てメモをもとに漫然と進めていき、途中に注意すべき違いがあっても見落としてハマる、のかも…。

2020.1.16

マイクロエース 44系客車 特急「はつかり」 中途半端な写真ですが、マイクロエースから2002年に発売された、44系客車 特急「はつかり」セットの客車を、トミックスのC61 20号機につないだところです。
大きめの字で「青森行」と印刷済みだったのが斬新でした。モールドや部品のはめ合いは当時見ても甘めでしたが、青塗装は今見ても結構滑らかです。マイクロエース製のC61 11号機を含んだ7両セットで¥18,600(+税)でしたから、シンプルな製品とはいえ安かったですね。

2020.1.12

トミックス C61 20号機 昨年末に再生産されたトミックスのC61 20号機です。初回特典はもうありませんが、初回と同仕様のきれいな仕上がりでした。
説明書には「本製品は、実車の形式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承ください」の一文が追加されています。保存機も姿が変わることがありますし、予防線なのかもしれません。
今のトミックスは保存機以外の蒸機はやっていないので、C61も他のバリエーションは出ないかもしれませんが、保存機だけでも十分ありがたいです。私は初回品のキャブの側窓を切り抜いて開け、ひじ掛けを追加し、機炭間を詰めて使っています(P)

2020.1.11

蒸気機関車スタイルブック(新版)が背割れを起こして、ページがバラバラになってきた話を書いたことがありました。その後新しい本を買ったのですが、いつのまにか自分にはバラバラのほうが使い勝手がよくなっていまして… 参照したい図面を1枚だけ机に置けるので、定規を平らに当てて寸法を測ったりするのに便利なんですよね。それで、新しいほうはまだ本棚で出番待ちです。

2020.1.6

KATOとトミックスの蒸機は昨年末までにすべて発売されまして、当分は既存品の再生産もないようです。ただ1月9日には、KATOのC57 1の追加生産分が出荷されるそうですね。

ワールド工芸(キットのみ記載)C51 247/249号機「燕」仕様(リニューアル)1月以降
C51 248/171号機「燕」仕様(リニューアル)1月以降
鉄道院150形(原形タイプ)2019年11月以降→?

時期不明のため上表に入れていませんが、ワールド工芸の公式サイトに、ナスミスウィルソンA8原型仕様キットの再生産が追加されていました。他にも時期未定の予定品はいくつか残っています。

私も自分でこれから作る機関車は決めました。しかし、どうすればできるのかはよくわかりません(笑)。


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