Huanying xinshang Ding Fengzhang de zhuye




 
 
              
       釋大俊發憤時事慨然有濟度之志將歸省其親於尾州賦之以贈焉

                       雲井龍雄

生當雄圖蓋四海,
死當芳聲傳千祀。
非有功名遠超群,
豈足喚爲眞男子。
俊師膽大而氣豪,
憤世夙入祇林逃。
雖有津梁無處布,
難奈天下之滔滔。
惜君奇才抑塞不得逞,
枉方其袍圓其頂。
底事衣鉢僅潔身,
不爲鹽梅調大鼎。
天下之溺援可收,
人生豈無得志秋。
或至虎呑狼食王土割裂,
八州之草任君馬蹄踐蹂。
君今去向東海道,
到處山河感多少。
古城殘壘趙耶韓,
勝敗有跡猶可討。
參之水 駿之山,
英雄起處地形好。
知君至此氣慨然,
當悟大丈夫不可空老。



******

釋大俊 時事に發憤し,慨然として濟度の志 有り。將に其の親を尾州に歸省せんとし,之を賦して以て贈る。

                       
生きては 當
(まさ)に 雄圖  四海を蓋ふべく,
死しては 當
(まさ)に 芳聲  千祀(し)に傳ふべし。
功名  遠く  群を超ゆる 有るに  非ずんば,
(あ)に 眞男子と 喚び爲(な)すに  足(た)らんや。
俊師  膽 大にして 氣 豪なり,
世を憤りて 夙
(つと)に  祇林(ぎりん)に入りて 逃る。
津梁
(しんりゃう) 有りと雖も  布(し)くに 處 無く,
(いかん)ともし難し 天下の滔滔(たうたう)たるを。
惜しむ 君が奇才 抑塞
(よくそく)して 逞しくするを得ず,
(ま)げて  其の袍を 方にして 其の頂を 圓にせるを。
底事
(なにごと)ぞ 衣鉢  僅(わづ)かに 身を潔くせるも,
鹽梅と 爲りて  大鼎を調
(ととの)へざる。
天下の溺
(でき)は 援(ひ)きて 收む可(べ)く,
人生 豈に  志を得るの秋
(とき) 無からんや。
或は 虎呑 狼食して  王土 割裂
(くゎつれつ)に至らば,
八州の草 君 馬蹄の踐蹂
(せんじう)に 任(まか)さん。
君 今 去りて 東海道に向かひ,
到る處の山河  感ずるところ 多少ぞ。
古城 殘壘  趙か 韓か,
勝敗 跡 有りて  猶
(な)ほ 討(たづ)ぬ 可(べ)し。
參の水 駿の山,
英雄 起
(おこ)る處  地形 好し。
知る 君 此
(ここ)に 至らば 氣 慨然として,
(まさ)に悟るべし  大丈夫 空しく老ゆ可(べ)からざるを。

*****************

◎ 私感註釈

※雲井龍雄:弘化元年(1844年)〜明治三年(1870年)。米沢藩士。本名は小島守善。通称は龍三郎。雲井龍雄は変名。薩摩藩の専横を不満として、新政府の転覆を計劃するが、逮捕されて処刑された。

※釋大俊發憤時事慨然有濟度之志將歸省其親於尾州賦之以贈焉:釈大俊が時事に発憤して、奮起して衆生を生死の苦海から救って、悟りの境地(反新政府の蹶起)に導こうという志をもって、尾州の親元に帰省しようとしたのでこの詩を賦して贈った。この詩は、釈大俊の壮途をうたってのもの。 ・釋大俊:幕末、維新に活躍した佐幕側の憂国の僧侶。僧・大俊。

※生當雄圖蓋四海:(男児たるものは、)生まれたからには、当然、天下を覆い尽くすような壮図を抱(いだ)くべきものである。 ・生當:(男児たるものは、)生まれたからには、当然、壮図を抱(いだ)くべきものである。生きてはまさに…べし。前漢・蘇子卿(蘇武)の『詩四首』其三に「征夫懷往路,起視夜何其。參辰皆已沒,去去從此辭。行役在戰場,相見未有期。握手一長歎 ,涙爲生別滋。努力愛春華,莫忘歡樂時。
生當復來歸,死當長相思。」とあり、両宋・李清照の『烏江』に「生當作人傑死亦爲鬼雄。至今思項秩C不肯過江東。」 とあり、江戸時代・藤田東湖『和文天正氣歌』「天地正大氣,粹然鍾~州。秀爲不二嶽,巍巍聳千秋。注爲大瀛水,洋洋環八洲。發爲萬朶櫻,衆芳難與儔。…嗟予雖萬死,豈忍與汝離。屈伸付天地,生死又何疑。生當雪君冤,復見張四維。死爲忠義鬼,極天護皇基。」とあり、雲井龍雄の『辭世』「死不畏死,不偸生。男兒大節,光與日爭。道之苟直,不憚鼎烹。眇然一身,萬里長城。」 に同じ。 ・雄圖:雄大な計画。勇ましく大きな謀(はか)りごと。壮図。江戸時代・藤田東湖の『有客贈一酒瓢者愛翫不置賦瓢兮歌』に「瓢兮瓢兮我愛汝,汝嘗熟知顏子賢。陋巷追隨不改樂,盍以美祿延天年。天壽有命非汝力,聲名猶附驥尾傳。 瓢兮瓢兮我愛汝, 汝又嘗受豐公憐。 金裝燦爛從軍日, 一勝加一百且千。 千瓢所向無勍敵, 叱咤忽握四海權。 瓢兮瓢兮我愛汝, 悠悠時運幾變遷。 亞聖至樂誰復踵, 太閤雄圖何忽焉。 不用獨醒吟澤畔, 只合長醉伴謫仙。 瓢兮瓢兮我愛汝, 汝能愛酒不愧天。 消息盈虚與時行, 有酒危坐無酒顛。 汝危坐時我未醉, 汝欲顛時吾欲眠。 一醉一眠吾事足, 世上窮通何處邊。」 ・蓋四海:(英雄の)気概は、天下を蓋(おお)う。 ・蓋:おおう。英雄の志の大きさを謂う。秦末の項羽『垓下歌』「力拔山兮氣,時不利兮騅不逝。騅不逝兮可奈何,虞兮虞兮奈若何!」 に同じ。 ・四海:四方の海。転じて、国中。国内。更に、世の中。天下。また、四方の外国。安積東海の『失題』に「捨生取義是男兒,四海紛紛何所期。好向京城埋侠骨,待他天定勝人時。」 にある。

※死當芳聲傳千祀:死に当たっては、芳名を千載青史に伝えるべきである。 ・死當:死ぬからには、当然…とすべきである。前出蘇武の『詩』 や藤田東湖『和文天正氣歌』青字部分に同じ。 ・芳聲:誉れ高い名声。評判。芳名。 ・傳:(歴史に名を)残す。(千載青史に芳名を)つたえる。 ・千祀:千年。千載。

※非有功名遠超群:功名が、遙かに衆に抜きん出ていなければ。 ・非有:…有るに非ず。〔非…豈…〕ぜひとも…ねばならない。後に反語を附ける。 ・功名:手柄(てがら)。手柄(てがら)をたて名をあげること。 ・遠:はるかに。 ・超群:抜群である。凡俗を超越している。衆に抜きん出る。非凡である。

※豈足喚爲眞男兒:どうして真の男児と呼ぶことができようか。 ・豈:どうして…か。あに…や。 ・足:充分である。たりる。たる。 ・喚爲:…と呼ぶ。 ・眞男兒:本当の男。前出安積東海の『失題』「捨生取義是男兒四海紛紛何所期。」 に同じ。

※俊師膽大而氣豪:大俊師は、胆(きも)が大きくて、豪気である(が)。 ・俊師:大俊師。大俊老師。前出釈大俊のこと。 ・膽大:胆(きも)が大きい。大胆である。 ・而:…くて。二つの用言系の構造(語)の間に置かれて、並列、累加、因果などの意を表す。 ・氣豪:気概が雄々しい。豪気である。

※憤世夙入祇林逃:(大俊師は、)世の中の有り様を憤って、はやくから仏門に入って、世を逃れていた。 ・憤世:世の中の有り様を憤る。慨世。 ・夙:はやくに。つとに。 ・入:(仏門に)入る。 ・祇林:〔ぎ(き)りん;qi2lin2○○〕祇園精舎の林園。寺。仏門。なお、「祇」字が「ただ、まさに」という副詞の場合は〔し;zhi3○〕。 ・逃:のがれる。逃避する。

※雖有津梁無處布:衆生を救って、彼岸に到らせる渡し場と橋(精神、意志)があるとはいっても、それを広くほどこすところがない。 ・雖有:…があるとはいっても。 ・津梁:〔しんりゃう;jin1liang2○○〕(河の)渡し場と橋。転じて、物事のはしわたしとなるもので、仏の教えのこと。衆生を救って、彼岸に到らせるところからいう。 ・無處:どこにも…ない。 ・布:ほどこす。ほどこし与える。述べ拡げる。広く行き渡らせる。

※難奈天下之滔滔:時代の(変乱の)滔々たる流れは如何ともし難く。 ・難:かたい。むつかしい。 ・奈:いかん。疑問、反語の辞。 ・天下之滔滔:滔々と流れる天下の潮流。乱世の風潮。時代の風。『論語』微子篇「
滔滔者天下皆是也。而誰以易之,且而與其從辟人之士也。豈若從辟世之哉。而不輟。」による。

※惜君奇才抑塞不得逞:あなた(大俊師)の世に稀な秀れた才気を抑えこんでしまい、充分に想いどおりに発揮させることができないのが残念だ。 ・惜:おしむ。作者・雲井龍雄が大俊の奇才を惜しむことをいう。 ・君:あなた。 ・奇才:世に稀な秀れた才気。後出青字部分に因る。 ・抑塞:〔よくそく;yu4se4(sai1)●●〕抑えて防ぎ止める。杜甫の『短歌行贈王郎司直』「王郎酒酣拔劍斫地歌莫哀,我能拔爾
抑塞磊落之奇才。豫章翻風白日動,鯨魚跋浪滄溟開。」による。 ・不得:…(が)できない。 ・逞:〔てい;cheng3●〕想うとおりに振る舞う。解く。勢いをほしいままにする。たくましくする。

※枉方其袍圓其頂:(本来の意志を)まげて無理に、その衣服を法衣に改めて、頭をまるめて僧侶となった。 ・枉:〔わう;wang3●〕まげて。無理にも。ことさら。また、まげる。まがる。ゆがむ。動詞。 ・方:四角形にする。方形にする。ここでは、法衣に改めることの意になる。動詞。後出の「圓」が動詞「丸める」に対応する。句中の対。 ・其袍:その(着ている)わたいれ、普段着、衣服。 ・圓其頂:剃髪して僧侶となる。頭をまるめる。 ・圓:丸める。 ・其頂:(自分の)その頭。

※底事衣鉢僅潔身:一体何事なのか、僧侶としての勤行に励んで、(経国済民の道を取らずに)僅(わずか)に自己のみの肉体を清潔にしているとは。 ・底事:〔ていじ;di3shi4●●〕何事。なにごと(ぞ)。疑問を表す古白話。 ・底:なんぞ。なに。疑問の辞。 ・衣鉢:仏法を継ぐものとして師僧から伝える袈裟と鉢。僧衣と托鉢の鉢。僧侶としての勤行。 ・僅:わずかに。かろうじて。やっと。 ・潔身:(経国済民の道を取らずに)自己のみの肉体を清潔にする。

※不爲鹽梅調大鼎:(どうして)君主を輔弼して立派な政治を行わせる宰相となり、国家を佐(たす)け治めようとしないのか。 ・不爲:…としない。…とならない。 ・鹽梅:〔えんばい;yan2mei2○○〕大臣が君主を助けて、立派な政治を行わせることの譬え。本来は、塩気と梅の実の酸味(梅酢)の意で、調味料(塩と酢)のこと。≒「あんばい」。 ・調大鼎:宰相となって国家を治める譬えとして使う。本来は、かなえの飲食物を料理することをいう。=「調鼎」。

※天下之溺援可收:天下が乱れ、世の中が溺れかかっている時にこそ、救いの手を差し伸べることをすべきである。 ・天下之溺:世の中が溺れかかっている時には、「道を以て」救うこと。『孟子・離婁上』に「『今天下溺矣,夫子之不援,何也。』曰:『
天下溺,援之以道。嫂溺,之以手。子欲手援天下乎。』」  ・援:(人が水に溺れている時まどに、)救いの手を差し伸べること。手を差し伸べて救う。引いて助ける。引っ張る。引き寄せる。助ける。前出:『孟子・離婁上』の青字部分。 ・可:…ことが出来る。可能である。 ・收:とりあげる。あげもちいる。収める。取り入れる。

※人生豈無得志秋:人生に、どうして自分の志を行うことのできる時が無かろうか。必ず機会はあるものだ。 ・人生:人が生きてきて。人生。 ・豈無:どうして…が無かろうか。必ずある。 ・得志:自分の志を行うことができる。志がかなう。 ・秋:とき。

※或至虎呑狼食王土割裂:もしかして、虎狼のように貪る輩が、我が国の天子の領土を分断して奪うような事態に至れば。 ・或:あるいは。 ・至:…という結果を来たす。いたす。いたる。 ・虎呑狼食:虎狼のように呑食して。トラやオオカミのように、貪り飽くことを知らないものの如く。この「虎呑狼食」〔s1v1s2v2〕構造は一種の形容構文であって、「虎狼呑食」〔s1s2v1v2〕という叙事構文とは異なる。ここでの「虎狼」は薩長を指すか。 ・王土:天子の領土。ここでは日本の国土のこと。『詩経』小雅(『左傳・昭公』、『孟子・萬章上』、『荀子・君子』、『韓非子』、『呂氏春秋』)に「普天之下,莫非
王土;率土之濱,莫非王臣。」 ・割裂:〔くゎつれつ;ge1lie4●●〕わりさく。うばう。国土をうばう。ここでは、天子の領土を薩長の私物化することをいう。

※八州之草任君馬蹄踐蹂:八州の草は、あなたの(指揮下の)軍馬の蹂躙するにまかせよう。 *この句「八州之草」の意味の指す所が今ひとつよく判らない。「日本国民」或いは「関東の民衆」になるのだろうが、それだと意味が通じない。「日本の国土」或いは「関東の地」と見れば落ち着くが…。 ・八州:日本の国土のこと。大八洲(州)(おほやしま(ぐに))。=八洲。『古事記』序に「飛鳥C原大宮御
大八州天皇御世」と天武天皇のことをいうその大八州。前出藤田東湖『和文天正氣歌』「天地正大氣,粹然鍾~州。秀爲不二嶽,巍巍聳千秋。注爲大瀛水,洋洋環八洲。」 また、後出の「參之水 駿之山」といった戦国時代を想起する国名からすれば、或いは、関八州、転じて関東のことになる。 ・草:地面に生える雑草であり、或いは、民草ともとれる。その場合詩の意味が異なってくる。 ・任君:あなたの…にまかせる。 ・馬蹄踐蹂:軍馬の馬蹄が踏みつける。 ・踐蹂:〔せんじう;jian4rou2●◎〕踏みにじる。

※君今去向東海道:あなたは、今、東海道に向かおうとしている。 ・君:ここでは釈大俊のことになる。 ・去向:…に向かっていく。また、行方。 ・東海道:江戸〜京都間の太平洋岸の街道。ここでは、東海道を通って、郷里の尾州に向かっていることをいう。

※到處山河感多少:到る処の山河に触れて感じる所も多いことだろう。 ・到處:到る処。 ・感多少:感ずることが幾ばくかあることだろう。

※古城殘壘趙耶韓:古くなった城郭や崩れた砦は、いづこの大名のものか、判りづらい状況だろう(が)。 ・古城:古くなった城郭。 ・殘壘:壊れて残っている塞塁。崩れた砦。 ・趙耶韓:(戦国の)趙か、(戦国の)韓か。どこの諸侯(大名)のものなのだろうか。 ・耶:〔や;ye2○〕…か? …か!疑問、反語、感歎を表す助辞。頼山陽の『泊天草洋』「雲耶山耶
呉耶越,水天髣髴青一髮。萬里泊舟天草洋,烟横蓬窗日漸沒。瞥見大魚波間跳,太白當船明似月。」の表現を承けている。

※勝敗有跡猶可討:戦場跡は、なおも尋ねるべきである。 ・勝敗:戦場。戦闘の後。 ・有跡:戦跡が残っている。 ・猶:なお。なおも。 ・可:…べきである。 ・討:たずねる。もとめる。さがす。調べる。

※參之水 駿之山:三河の川に、駿河の山。徳川家の発祥の地の山河になる。 ・參之水:三河の国の川。例えば天竜川等。 ・駿之山:駿河の国の山。例えば富士山等。

※英雄起處地形好:英雄の徳川家康が蹶起したところは、地形がよい。 ・英雄:ここでは、関東に拠って幕府を開いた徳川家康のことになる。 ・起處:蹶起したところ。 ・地形好:地形がよい。白居易の『餘杭形勝』「餘杭形勝四方無,州傍山縣枕湖。遶郭荷花三十里,拂城松樹一千株。」 のようなものか。

※知君至此氣慨然:あなたがここに至って気持ちが憤り歎くことになるのが、わたしには分かる ・知:(わたしは、あなたが)…となるだろうことが分かる。 ・至此:ここにいたって。 ・氣:心持ち。意気。 ・慨然:憤り歎くさま。憂い歎くさま。心を奮い起こすさま。

※當悟大丈夫不可空老:立派な男子たるものは、無意味に老いていってはいけないことだと悟るべきである。 ・當:当然…すべきである。まさに…べし。 ・悟:さとる。 ・大丈夫:〔だいじゃうふ;da4zhang4fu1●●○〕立派な男子。一人前の男の中の男。ますらお。壮士。 ・不可:…てはいけない。不可能、禁止の表現。 ・空老:無意味に年を取ってしまう。むなしく老いる。



◎ 構成について

韻式は「aaBBBcccDDDeeeee」。韻脚は「祀子 豪逃滔 逞頂鼎 收秋蹂 道少討好老」で、平水韻上声四紙。下平四豪。上声二十三梗。下平十一尤。上声十九皓。次の平仄はこの作品のもの。

○○○○●●●,
●○○○○○●。(韻)
○●○○●○○,
●●●○○○○。(韻)
●○●●○●○,(韻)
●●●●○○○。(韻)
○●○○○●●,
○●○●○○○。(韻)
●○○○●●●●●,(韻)
●○○○○○●。(韻)
●●○●●●○,
●○○○◎●●。(韻)
○●○●○●○,(韻)
○○●○●●○。(韻)
●●●○○●○●●●,
●○○●●○●◎●○。(韻)
○○●●○●●,(韻)
●●○○●○●。(韻)
●○○●●○○,
●●●●○●●。(韻)
○○● ●○○,
○○●●●○●。(韻)
○○●●●●○,
○●●●○●●○●。(韻)

平成17.2.22
      2.23
      2.24
      2.25
      2.26



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