戻る    最初のページ


2026年に読んだ本の数(2026.4.4)………累計20冊


<今、読んでいる最中の本>

@「激濤」 矢口高雄 ヤマケイ文庫
A「SDGsエコバブルの終焉」 杉山大志/川口マーン惠美他 宝島社
B「本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む」 かまど 大和書房

<2026年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
高市早苗が習近平と朝日を黙らせる山正之ワック
京都ものがたりの道彬子女王毎日新聞出版
日本の原発技術が世界を変える豊田有恒祥伝社新書
宮部みゆきのおすすめ本 2020ー2024宮部みゆき中央公論新社
男女の壁養老孟司/阿川佐和子実業之日本社
異質の国ニッポン竹内久美子ビジネス社
杉浦日向子杉浦日向子良品計画
手塚治虫全集1〜10・鉄腕アトム/0マン/ビッグX/アリと巨人手塚治虫金の星社
90歳、男のひとり暮らし阿刀田高新潮選書
10今は何時ですか?丸谷才一新潮社

丸谷才一「今は何時ですか?」を読み終えました。短篇集に未収
録の作品ということで購入してみました。150ページ程の中に
4つの短篇が納められています。表題の短篇をはじめ、「墨いろ
の月」「おしゃべりな幽霊」「茶色い戦争ありました」の計4篇
です。著者の作品はこれまである程度読んでいますが、著者の本
領は批評集や長編で発揮されるような気がしていて、今回の短篇
集は個人的にはどうもピンと来ません。           

金の星社『手塚治虫全集』の第十巻目「手塚治虫全集10・アリ
と巨人」を読み終えました。講談社から出版されている手塚治虫
全集(全400巻)中の72巻目にもあるのでおそらく40年程
前に読んでいますが、さすがに細かいところまでは覚えていませ
ん。戦前から戦後にわたる期間を舞台に、一本のクスノキとその
まわりで生活する動物や主人公達をめぐる物語です。アリと巨人
は勿論比喩ですが、物語の最後の最後になってその意味が明確に
されて将来への希望の光と共に物語りは終わります。大判カラー
ページを含む豪華ハードカバー版です。           

養老孟司/阿川佐和子「男女の壁」は2026年1月に実業之日
本社から初版が出ましたが、内容は2006年子頃に出た大和書
房の「男女の怪」をベースにしているようです。二人の軽妙なや
りとりの中に男女の機微や相違がよく描き出されています。好著
です。章タイトルは以下の様になっています。「恋愛は病気、結
婚は契約?」「なぜ女は男より強くてたくましいのか」「男はど
うしてデリケートで口下手なのか」「ヒトがポルノグラフィーに
興奮する理由」「男の乳房は何の役に立つのか」「愛という言葉
と無思想の思想」「日本人に個性はいらない」        

『手塚治虫全集』の第九巻目「手塚治虫全集9・ビッグX」を読
み終えました。ビッグXとは第二次世界大戦中にドイツによって
開発された秘密兵器ということで、目盛1から目盛5までの注射
によって体が鋼鉄のようになったり巨大になったりする薬の名前
ということでこの本ではそれを狙う悪者と主人公との攻防が描か
れています。本文120ページ程です。ビッグX誕生、V−3号
あらわる、地の果ての牢獄、テレパシー、の各セクションから成
ります。                         

山正之氏が「週刊新潮」に連載していた名物コラム「変見自在
」の最終刊となる「高市早苗が習近平と朝日を黙らせる」を読み
終えました。最終刊に相応しい堂堂たる内容のコラムばかりです。
いつもより一層気合いが入って舌鋒が鋭いように思えます。終巻
とは惜しい限りです。気のせいなのか、今回は特に名指しの指摘
が多い様です。50篇以上の辛口コラムが一気に読めて税込み2
千円以下で買えるというのは超激安です。新聞やニュースで見聞
きしていた内容と比べてみて何と切れの良い論調で腑に落ちるか
多くの人に実感して貰いたい一冊です。           

『手塚治虫全集』の第八巻目「手塚治虫全集8・0マン7」を読
み終えました。本文120ページ程です。谷川青年・篇、ブッコ
・ワース光線、エピローグの各編が掲載されています。この本に
は『0マン』の他に『バチス号浮上せず』『光線銃ジャック』『
偉大なるゼオ』の各短篇も納められています。巻末には「わが思
い出の記(七)」が掲載されています。ここでは併せて虫プロの
主なキャラクターの簡単な解説もされています。登場するキャラ
クターは、ハム・エッグ花丸先生などです。         

竹内久美子「異質の国ニッポン 残酷な事件のウラに「動物的本
能」があった!?」を読み終えました。2025年12月初版で
す。主に動物行動学の観点からみた社会事象への提言、批判など
からなる章と皇位継承問題に関する章から成ります。タイトルを
ざっと上げると以下の様になります。・モテる男は免疫力が高い
・猫の毛色の不思議・日本と世界の動物的戦略・トランプとプー
チンの共通点・無知が招いた差別の悲劇トランスジェンダーと性
分化疾患・プラゴミでできたクジラのオブジェは日本貶め・フジ
テレビ問題・フェミニストが行うのは女の繁殖妨害・自民党総裁
選と衆議院議員総選挙・日本を滅ぼす反日外国左翼勢力による「
女系天皇擁護」論・三笠宮妃百合子さま薨去で彬子女王が喪主と
なったことの意味するもの・ついに正体を現わした読売新聞・「
安定的な皇位継承」についてなど読むべき内容は多いと思います。

無印良品から何と本が出ていることに今年初めて気が付きました。
「杉浦日向子」は人物シリーズの11冊目として2019年7月
に発行された杉浦日向子の文庫本です。定価500円+税です。
内容の多くは過去に発行された他社の文庫本を底本としているよ
うですが書籍初公開となる墨絵や秘蔵の形見の品々の写真なども
掲載されています。主な底本は「大江戸観光」「お江戸風流さん
ぽ道」「一日江戸人」「百日紅」「うつくしく、やさしく、おろ
かなり−私の惚れた「江戸」」などです。著者の杉浦日向子は私
とほぼ同世代人ですが残念乍ら、私が著者の著作物の存在に気付
いたのはかなり遅くなってからで、著者がリアルでテレビなどに
露出していた時期にはまったく認識していませんでした。そのた
め著者が過去の人の様な錯覚がいまだに抜けません。     

『手塚治虫全集』の第七巻目「手塚治虫全集7・0マン6」を読
み終えました。本文120ページ程です。電子冷凍機・篇、とら
われの二人、ふたりの男、悪と悪、平和使節、の各編が掲載され
ています。巻末には「わが思い出の記(六)」が掲載されていま
す。ここでは併せて虫プロの主なキャラクターの簡単な解説もさ
れています。登場するキャラクターは、アトム、ケン一くん、ア
セチレン・ランプ、ヒョウタンツギ、ヒゲオヤジ、佐々木小次郎
お茶の水博士などです。                  

豊田有恒「日本の原発技術が世界を変える」は2010年末に祥
伝社新書から出版された220ページ程の日本の原発技術に関す
る解説書です。著者は所謂、この分野の専門家ではありませんが
30年に亘って原発事情を研究し、日本各地の原発関連施設と予
定地を巡って取材したというレポートをもとに本書を上梓したそ
うです。必ずしも原発に賛成という訳でもないという著者は比較
的公平な目で原発事情を捉えており、特に原発に関係のある役人
や国政に携わる者は見るべき本だと思います。もちろん世論を盛
り上げる為にも一般の人も読んで理解を深めることは大事です。
著者も指摘する様に日本人はいまだに原爆と原発を混同して反対
を唱えている人が多くいると思いますが、そのような人にこそ是
非読んで欲しい一冊です。                 

『手塚治虫全集』の第六巻目「手塚治虫全集6・0マン5」を読
み終えました。本文120ページ程です。リーズ・篇、死の会議
、脱出、大洪水、金星へ!!、革命、の各編が掲載されています。
巻末には「わが思い出の記(五)」が掲載されています。   

『手塚治虫全集』の第五巻目「手塚治虫全集5・0マン4」を読
み終えました。大判125ページ程しかないので読み始めればあ
っという間です。ランプ・篇、ゴーストタウンの決闘、とらえら
れた人人、地球をさらば、宣戦布告、人じち、の各編が掲載され
ています。巻末には昭和40年当時の手塚治虫漫画選集第一期と
なる20冊の漫画の広告が掲載されています。当時から手塚治虫
の全集や選集は色々発売されていたようです。        

金の星社刊『手塚治虫全集』10冊組の第四巻目となる「手塚治
虫全集4・0(ゼロ)マン3」を読み終えました。昭和34年か
ら35年に書かれた原作の2008年1月復刻版です。凍る地球
・篇、零下273度、わな、爆発10分前、ムームーの日、世界
はふるえるの各編が掲載されています。アウトレット品というこ
とで本全集を購入しましたが、この巻はよく見ると外カバーの天
と地にセロテープで修復された跡があります。外カバーの内側に
少し切れ目があってその修復のようです。本巻も本編120ペー
ジ程で巻末には「わが思い出の記(四)」が掲載されています。

金の星社刊『手塚治虫全集』10冊組の第三巻目となる「手塚治
虫全集3・0(ゼロ)マン2」を読み終えました。昭和34年か
ら35年に書かれた原作の2008年1月復刻版です。ピット少
年篇、0マンの国へ、親と子、大噴火、狂った吹雪の各編が掲載
されています。めまぐるしいストーリー展開です。本編120ペ
ージに加えて巻末には「わが思い出の記(三)」も掲載されてい
ます。                          

金の星社「手塚治虫全集2・0(ゼロ)マン1」を読み終えまし
た。原作は昭和34年から35年に書かれたものの復刻版です。
エンマ大王篇、シッポをもった少年、地底工場の怪人、死の船の
各編が掲載されています。本編120ページに加えて巻末には「
わが思い出の記(二)」も掲載されています。        

旅行で軽井沢・プリンス・ショッピングプラザに立ち寄った際に
金の星社刊『手塚治虫全集』という10冊組の本を見掛けました。
手塚治虫全集といえば既に講談社から全400巻のものが出てい
るので、いくら何でも10冊で全集は少な過ぎます。一冊が税込
みで3520円、全10冊がアウトレット価格で19200円と
いうシールが貼ってありましたが、良く見ると処分価格はアウト
レット価格の半額とのポップがあります。さすがにこれは買いだ
と思って重たい思いをして買って帰りました。まずは最初の一冊
「手塚治虫全集1・鉄腕アトム」を開いてみましたが一部カラー
ページを含む130ページ弱のマンガは十分に楽しむ事が出来ま
した。内容は「地球最后の日の巻」「ゲルニカの巻」「わが想い
出の記」の3本立てです。巻末をみて判りましたが、このシリー
ズは1964年12月に刊行された鈴木出版刊「手塚治虫全集」
を復刻したもので初版が2008年に出されています。残り9冊
も楽しんで読みたいと思います。              

「新装版・京都ものがたりの道」を読み終えました。著者は現在
三笠宮家当主となっている彬子女王です。著者の博士論文のテー
マは日本美術だそうですが、この本にもその片鱗があちこちに漂
っています。京都のあちこちの通りを歩きながら見聞した事実と
歴史の知識をさりげなく典雅な文章で織り込んでいます。寺町通
り、哲学の道、六角通、河原町通、丸太町通、正面通、蛸薬師通
など知っていそうで良く知らない通りを中心に「食べ歩き」なら
ぬ「見歩き」をして地理と歴史を融合して紹介してくれています。

宮部みゆき著「宮部みゆきのおすすめ本 2020ー2024」
を読み終えました。著者が読売新聞に書いた直近5年分の書評集
です。その前の5年分の書評については既に刊行されています。
本書には154冊分の書評が詰まっています。また、これとは別
に巻末には2015年から2024年に至る各年の「今年の3冊
」も掲載されていて参考になります。1冊の紹介が僅か2ページ
に収められているので簡潔な文章で判りやすいです。今回も気に
なった本が10冊以上あったので更に精査して購入して読んでみ
たいと思います。結局、購入したのは以下の9冊です。    
松本清張推理評論集 1957ー1988          
きりえや偽本シネマ大全                  
超訳芭蕉百句                       
方言漢字事典                       
天気でよみとく名画                    
博物館ななめ歩き                     
あるある!お悩み相談室「名句の学び方」          
夜ふけに読みたいはじまりのイソップ物語          
泳ぐ者                          

「FORTUNE BOOK 心のままに思い書く120の言葉」
は原田マハによる首記メインタイトル2冊目のシリーズ本です。
記載によると「FORTUNE BOOK」シリーズは毎年1冊
ずつ著者が元気な限り出版されるそうです。記載されている言葉
は例えば『この世界は旅するに値する。』といった様な箴言にも
満たない様な10〜20語程度の一文と1枚ずつの白紙が付いた
もので、1冊1800円+税です。2冊目までは惰性で購入しま
したが流石にこれを毎年購入するのは得策ではありません。今後
色々とこのシリーズが出て手に取ってぱらぱらとページを捲って
心に嵌った言葉がある人はその時点で購入すれば良いのかと思い
ます。                          

阿刀田高「90歳、男のひとり暮らし」が今年の第一冊目です。
短編小説、ショートショートの名手である著者も気が付けばもう
そんな歳になっていたんだと改めて認識しました。90歳を迎え
た著者の素直な現在の心境やら生活の有り様を綴った一冊はこれ
から老後を迎える世代の読者にとっても参考になると思います。
一人暮らしでの手料理、ショッピング、税金、体調管理、趣味な
ど様々に語られています。巻末近くには自身が選ぶ短編小説ベス
ト10などもあって興味深い一冊に仕上がっています。    

----------------------------------------------------------
<2025年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
366日物語のある絵画海野弘パイインターナショナル
 366日風景画をめぐる旅海野弘パイインターナショナル
新型コロナは人工物か?宮沢孝幸PHP新書
変見自在 ヒットラーは生きている高山正之新潮社
クマ外傷中永士師明新興医学出版社
放送禁止。「あさ8」で知るニュースの真相百田尚樹/有本香飛鳥新社
メルケル仮面の裏側川口マーン惠美PHP研究所
ゼロ戦と日本刀百田尚樹/渡部昇一PHP文庫
なぜ「日本人がブランド価値」なのか呉善花光明思想社
考える。生きるために、考える。養老孟司リベラル社
10ガウディの遺言下村敦史PHP研究所

<2025年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2025年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2024年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
日本を蝕む新・共産主義馬渕睦夫徳間書店
「日本国紀」の天皇論百田尚樹/有本香産経セレクト
誰そ彼の殺人小松亜由美幻冬舎文庫
毒と薬の蒐集譚医療系雑貨生みたて卵屋芸術新聞社
日本保守党・日本を豊かに、強く。百田尚樹/有本香飛鳥新社
日本が消失するケント・ギルバート幻冬舎
カラー版名画を見る眼1・2高階秀爾岩波新書
グスタフ・クリムトの世界海野弘インターナショナル
誰が第二次世界大戦を起こしたのか渡辺惣樹草思社
10核大国は氏素性の悪さを競う高山正之/石平ワック

<2024年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2024年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2023年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
世界がさばく東京裁判佐藤和男明成社
新・階級闘争論門田隆将ワック
余白の祭恩田侑布子深夜叢書社
エンド・オブ・ライフ佐々涼子集英社インターナショナル
ラザルスジェフ・ホワイト草思社
世界「新」経済戦争川口マーン惠美KADOKAWA
反日種族主義・日韓危機の根源李栄薫文藝春秋
渡部昇一の昭和史渡部昇一WAC
反目する日本人と韓国人呉善花ビジネス社
10橋下徹の研究百田尚樹飛鳥新社

<2023年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2023年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2022年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
赤い日本櫻井よしこ産経セレクト
 亡国の危機櫻井よしこ新潮社
 日本の未来櫻井よしこ新潮文庫
「脱炭素」は嘘だらけ杉山大志産経新聞出版
 SDGsの不都合な真実・「脱炭素」が世界を救うの大嘘杉山大志(編著)宝島社
無邪気な日本人よ、白昼夢から目覚めよ川口マーン惠美ワック
 そしてドイツは理想を見失った川口マーン惠美角川新書
習近平は日本語で脅す高山正之新潮文庫
見えない手クライブ・ハミルトン飛鳥新社
黒牢城米澤穂信角川書店
同志少女よ、敵を撃て逢坂冬馬早川書房
なぜ秀吉はバテレンを追放したのか三浦小太郎ハート出版
細胞の意思<自発性の源>を見つめる団まりな日本放送出版協会
10昆虫学者、奇跡の図鑑を作る・カラー版丸山宗利幻冬舎新書
 昆虫・新版丸山宗利監修学研プラス

<2022年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2022年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2021年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
墓標なき草原(上・下)楊海英岩波文庫
日本のエネルギーが危ない!櫻井よしこ・奈良林直監修ワック
「反日韓国」の自壊が始まった呉善花悟空出版
高瀬庄左衛門御留書砂原浩太朗講談社
「民意」の嘘櫻井よしこ産経セレクト
ディープステート馬淵睦夫WAC
三葉虫マニアックス北村雄一秀和システム
英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄ヘンリー・S.ストークス祥伝社新書
神秘の昆虫ビワハゴロモ図鑑丸山宗利エクスナレッジ
10歪曲報道 巨大メディアの「騙しの手口」山正之新潮文庫

<2021年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2021年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2020年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
「地球温暖化」の不都合な真実マーク・モラノ日本評論社
1の補足不都合な真実アル・ゴアランダムハウス講談社
親中派の嘘櫻井よしこ産経セレクト
韓国・北朝鮮はこうなる!呉善花/加藤達也WAC新書
トランポノミクススティーブン・ムーア幸福の科学出版
朝日リスク櫻井よしこ産経セレクト
日本の決断櫻井よしこ新潮文庫
今こそ、韓国に謝ろう百田尚樹飛鳥新社
アノマロカリス解体新書土屋健ブックマン社
米中最終決戦 アメリカは中国を世界から追放する藤井厳喜徳間書店
10まだGHQの洗脳に縛られている日本人ケント・ギルバートPHP文庫

<2020年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2020年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2019年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
小松美羽 大和力を世界へ小松美羽求龍堂
小原古邨木版画集小原古邨阿部出版
儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇ケント・ギルバート講談社新書
羆風矢口高雄ヤマケイ文庫
座右の寓話戸田智弘ディスカヴァー・トゥンティワン
国民国家のリアリズム三浦瑠麗/猪瀬直樹角川新書
愛国者たちへ櫻井よしこダイヤモンド社
ひみつのしつもん岸本佐知子筑摩書房
あやかし草紙三島屋変調百物語伍之続宮部みゆき角川書店
10くらべてわかる甲虫1062種阿部浩志ほか山と渓谷社

<2019年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2019年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2018年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
地政学で考える日本の未来櫻井よしこPHP文庫
脱原発の罠川口マーン惠美草思社文庫
「マスコミはなぜここまで反日なのか 日本覚醒の桎梏!」ケント・ギルバート宝島社
マスコミ亡国論西部邁青志社
一刀両断櫻井よしこ新潮社
「自虐史観」の病理藤岡信勝文藝春秋
国家の矛盾三浦瑠麗/高村正彦新潮新書
絶滅危惧の地味な虫たち小松貴ちくま新書
神様の住所九螺ささら朝日出版社
10大東亜戦争、こうすれば勝てた小室直樹/日下公人講談社α文庫

<2018年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2018年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2017年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
赤い韓国・危機を招く半島の真実櫻井よしこ/呉善花産経セレクト
それでも原発が必要な理由櫻井よしこ/奈良林直ワック株式会社
暗幕のゲルニカ原田マハ新潮社
カエルの楽園百田尚樹新潮社
米国弁護士が「断罪」東京裁判という茶番ケント・ギルバートKKベストセラーズ
日本の敵櫻井よしこ新潮文庫
大東亜戦争肯定論林房雄中公文庫
日中戦争は侵略ではなかった黄文雄WAC
佐藤優さん、神は本当に存在するのですか?竹内久美子、佐藤優文藝春秋
10完訳ファーブル昆虫記10巻上奥本大三郎集英社

<2017年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2017年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2016年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
東京裁判 日本の弁明小堀桂一郎編講談社学術文庫
決着!恐竜絶滅論争後藤和久岩波科学ライブラリー186
韓国併合への道・完全版呉善花文春新書
アリの巣の生きもの図鑑丸山宗利東海大学出版会
吉田博全木版画集第2版小倉忠夫阿部出版
遺伝子から解き明かす昆虫の不思議な世界大場裕一/大澤省三悠書館
日本人はどこへ向かっているのか山崎正和潮出版社
マッチポンプ売りの少女マネー・ヘッタ・チャンあさ出版
世につまらない本はない養老孟司/池田清彦/吉岡忍朝日文庫
10白亜紀の生物(上)シリーズF土屋健技術評論社

<2016年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2016年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2015年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
ルーズベルトの開戦責任ハミルトン・フィッシュ草思社
捏造の科学者須田桃子文藝春秋
侮日論呉善花文春新書
モンス・デジデリオ画集 復刻版谷川渥河出書房新社
「自分」の壁養老孟司新潮新書
前世への冒険(デジデリオ)森下典子光文社智恵の森文庫
私家版・ユダヤ文化論内田樹文春新書
鍼師おしゃあ河治和香小学館文庫
昆虫はすごい丸山宗利光文社新書
10ヘッテルとフエーテルマネー・ヘッタ・チャン幻冬舎文庫

<2015年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2015年の読書雑記>です。

----------------------------------------------------------
<2014年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
困った隣人韓国の急所呉善花/井沢元彦詳伝社新書
デボン紀の生物土屋健技術評論社
ロードサイド・クロス(上・下)ジェフリー・ディーヴァー文春文庫
徒然草抜書小松英雄講談社学術文庫
桐谷さんが教えるはじめての株主優待桐谷広人総合法令出版
「日本の七十二候を楽しむ」白井明大東邦出版
小松美羽−20代の軌跡小松美羽KADOKAWA
紋ちらしのお玉河治和香角川文庫
別冊緑青 11 自在置物原田一敏マリア書房
10雑草に学ぶ「ルデラル」な生き方稲垣栄洋亜紀書房

<2014年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2014年の読書雑記>です。

<2013年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
日本を誣いる人々渡部昇一/呉善花/八木秀次PHP研究所
ウソだらけ間違いだらけの環境問題武田邦彦新講社
フロスト日和R・D・ウィングフィールド創元推理文庫
ポーカー・レッスンジェフリー・ディーヴァー文春文庫
朽ちていった命NHK「東海村臨界事故」取材班新潮文庫
楽園のカンヴァス原田マハ新潮社
国家の品格藤原正彦新潮新書
逆説の時代渡部昇一PHP文庫
三葉虫の謎リチャード・フォーティ早川書房
10ほんとうは危ない日本田母上俊雄PHP新書

<2013年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2013年の読書雑記>です。

<2012年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
「エコ」社会が日本をダメにする武田邦彦日本文芸社
そこは自分で考えてくれ池田清彦角川学芸出版
日本復興の鍵 受け身力呉善花海竜社
笑わぬでもなし山本夏彦WAC
風の谷のナウシカ1〜7宮崎駿徳間書店
百鬼夜行絵巻の謎小松和彦集英社新書
住まいと暮らしの質問室室内編集部新潮選書
宇宙はなぜこんなにうまくできているのか村山斉集英社
石の花(上、中)坂口尚光文社コミック叢書
10神曲(完全版)ダンテ河出書房新社

<2012年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2012年の読書雑記>です。

<2011年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
間接侵略に立ち向かえ!田母神俊雄宝島社
粘菌 〜驚くべき生命力の謎〜松本淳/伊沢正名誠文堂新光社
私を劇的に変えた日本の美風呉善花李白社
ハチはなぜ大量死したのかローワン・ジェイコブセン文藝春秋
名張毒ブドウ酒殺人事件江川紹子岩波現代文庫
とかくこの世はダメとムダ山本夏彦講談社
奇想の系譜辻惟雄ちくま学芸文庫
新しい環境問題の教科書池田清彦新潮文庫
あんじゅう宮部みゆき中央公論新社
10美人の日本語山下景子幻冬舎

<2011年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2011年の読書雑記>です。


<2010年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
進化の存在証明リチャード・ドーキンス早川書房
アリの背中に乗った甲虫を探してロブ・ダンウエッジ
ヒトラーとは何者だったのか阿部良男学研M文庫
完訳ファーブル昆虫記G上奥本大三郎集英社
虫のフリ見て我がフリ直せ養老孟司/河野和男明石書店
歴史としての現代日本五百旗頭真千倉書房
魔術師(上)(下)ジェフリー・ディーヴァー文春文庫
ワープする宇宙リサ・ランドールNHK出版
環境問題のウソ池田清彦ちくまプリマー新書
10だから「へぼ」はやめられない!安藤啓治風媒社

<2010年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2010年の読書雑記>です。


<2009年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
日本の曖昧力呉善花PHP新書
隕石コレクターリチャード・ノートン築地書館
虫捕る子だけが生き残る養老孟司・池田清彦・奥本大三郎小学館新書
日本は侵略国家ではない!渡部昇一/田母神俊雄海竜社
ユリイカ総特集・昆虫主義養老孟司他青土社
田母神塾田母神俊雄双葉社
青いバラ最相葉月新潮文庫
釣り師の本棚中里哲夫寿郎社
昆虫の雑学事典阿達直樹日本実業出版社
10レアメタルの科学山口英一日刊工業新聞社

<2009年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2009年の読書雑記>です。


<2008年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
神は妄想であるリチャード・ドーキンス早川書房
ボーン・コレクター(上)(下)ジェフリー・ディーヴァー文春文庫
シマウマの縞 蝶の模様ショーン・B・キャロル光文社
中村雅楽探偵全集@A戸板康二創元推理文庫
神と科学は共存できるか?スティーブン・ジェイ・グールド日経BP社
武装解除・紛争屋が見た世界伊勢ア賢治講談社現代新書
帰化日本人呉善花/黄文雄/石平李白社
日本語の心呉善花日本教文社
私の発想法板倉聖宣仮説社
10爆笑問題の日本原論爆笑問題宝島社文庫

<2008年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2008年の読書雑記>です。


2008年2初時点でお気に入りの著者の作品をどのくらい読んでいるか
をランキングにした結果です。養老孟司、宮部みゆきが躍進です。     



<2007年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
発明マニア米原万里毎日新聞社
打ちのめされるようなすごい本米原万里文藝春秋
真空管ラジオ・アンプ作りに挑戦!技術評論社技術評論社
K2非情の頂ジェニファー・ジョーダン山と渓谷社
完訳ファーブル昆虫記〜第5巻下奥本大三郎集英社
フルハウススティーブン・ジェイ・グールドハヤカワ文庫NF
逆立ち日本論養老孟司/内田樹新潮選書
ダーヴィン以来スティーブン・ジェイ・グールドハヤカワ文庫NF
盗聴二・二六事件中田整一文藝春秋
10闇の釣人長辻象平講談社

<2007年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2007年の読書雑記>です。


<2006年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
パール判事の日本無罪論田中正明小学館文庫
完訳ファーブル昆虫記〜第3巻下奥本大三郎集英社
大東亜戦争の真実東條由布子WAC
下山事件 最後の証言柴田哲孝祥伝社
百物語杉浦日向子新潮文庫
マラケシュの贋化石(上)(下)スティーヴン・J・グールド早川書房
共感覚者の驚くべき日常リチャード・E・シトーウィック草思社
輝く日の宮丸谷才一講談社文庫
親指はなぜ太いのか島泰三中公新書
10昆虫−驚異の微小脳水波誠中公新書

<2006年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2006年の読書雑記>です。


<2005年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
脳のなかの幽霊V.S.ラマチャンドラン角川書店
そして殺人者は野に放たれる日垣隆新潮社
虹の解体リチャード・ドーキンス早川書房
ぼくらの鉱石ラジオ小林健二筑摩書房
楽しい昆虫採集奥本大三郎/岡田朝雄草思社
世にも美しい数学入門藤原正彦/小川洋子ちくまプリマー新書
カブトムシと進化論河野和男新思索社
日本的精神の可能性呉善花PHP文庫
本棚探偵の回想喜国雅彦双葉社
10半落ち横山秀夫講談社文庫

<2005年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2005年の読書雑記>です。


<2004年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由スティーブン・ウェッブ青土社
『修身』全資料集成渡部昇一序四季社
悪魔に仕える牧師リチャード・ドーキンス早川書房
ポル・ポト<革命>史山田寛講談社選書メチエ
ファーブル植物記J-H.ファーブル平凡社
韓国人から見た北朝鮮呉善花PHP新書
黒衣の下の欲望マルト・ブロー河出書房新社
いちばん大事なこと養老孟司集英社新書
カサンドラのジレンマアラン・アトキソンPHP研究所
10森のきのこ採り小林路子白日社

<2004年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2004年の読書雑記>です。


<2003年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
『都市主義』の限界養老孟司中公叢書
宇宙創造とダークマターM・リオーダン吉岡書店
しあわせの書泡坂妻夫新潮文庫
菜の花の沖@〜E司馬遼太郎文藝春秋
ドラゴン・フライ(上・下)ブライアン・バロウ筑摩書房
広辞苑の嘘谷沢永一/渡部昇一共著光文社
『ものづくり』は国家なり唐津一PHP研究所
オウム帝国の正体一橋文哉新潮文庫
形を読む養老孟司培風館
10椿山乙川優三郎文春文庫

<2003年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2003年の読書雑記>です。


<2002年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
奇術探偵曾我佳城全集泡坂妻夫講談社
13階段高野和明講談社
「自虐史観」の病理藤岡信勝文春文庫
プルトニウムファイル(上)(下)アイリーン・ウェルサム翔泳社
家紋の話泡坂妻夫新潮選書
養老孟司・学問の挑発養老孟司日経サイエンス編
わが秘密の生涯作者不詳河出文庫
天皇制という呼称を使うべきでない理由谷沢永一PHP研究所
人類、月に立つアンドルー・チェイキンNHK出版
10からだを読む養老孟司ちくま新書

<2002年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2002年の読書雑記>です。


<2001年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
模倣犯(上)(下)宮部みゆき小学館
日本が嫌いな日本人へ呉善花PHP文庫
陰陽師@〜I岡野玲子白泉社
チーズはどこへ消えた?スペンサー・ジョンソン扶桑社
新版図説種の起源チャールズ・ダーウィン東京書籍
誰が歴史を歪めたか井沢元彦祥伝社黄金文庫
21世紀日本は再起する武田了円第一企画出版
小春日の雪女小笠原京小学館文庫
商社審査部25時高任和夫徳間文庫
10実証写楽は北斎である田中英道祥伝社

<2001年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2001年の読書雑記>です。


<2000年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
模倣の時代(上)(下)板倉聖宣仮説社
紳士と淑女文藝春秋文藝春秋
シンメトリーな男竹内久美子新潮社
経済ってそういうことだったのか会議佐藤雅彦日本経済新聞社
ワサビの日本人と唐辛子の韓国人呉善花祥伝社
フェルマーの最終定理サイモン・シン新潮社
赤の女王マット・リドレー翔泳社
話を聞かない男、地図が読めない女アラン・ピーズ主婦の友社
狐の読書快然洋泉社
10異見あり養老孟司文藝春秋

<2000年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<2000年の読書雑記>です。


<99年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
こんな「歴史」に誰がした渡部昇一クレスト社
日本占領革命(上)(下)セオドア・コーエンTBSブリタニカ
紳士と淑女2文藝春秋文藝春秋
沈黙の春レイチェル・カーソン新潮文庫
世は〆切山本夏彦文春文庫
マンガ能百番渡辺睦子平凡社
新版元素の小事典高木仁三郎岩波ジュニア新書
日本のたくみ白州正子新潮文庫
昆虫の本棚小西正泰八坂書房
10深海底からみた地球堀田宏有隣堂

<99年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<99年の読書雑記>です。


<98年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
常温核融合の真実J・R・ホイジンガ化学同人
囚人のジレンマウイリアム・パウンドストーン青土社
これでも国家と呼べるのか小室直樹クレスト社
小松左京ショートショート全集小松左京勁文社
死ぬの大好き山本夏彦新潮社
すてきな絵本たのしい童話向井元子新潮社
世間知らずの高枕山本夏彦新潮文庫
東大オタク学講座岡田斗司夫講談社
人生の叡智谷沢永一PHP研究所
10顔に降りかかる雨桐野夏生講談社文庫

<98年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。

<98年の読書雑記>です。


<97年のお薦め本(ベスト10)>
 書籍名著者名出版社
その時がきた山本夏彦新潮社
石橋湛山評論集石橋湛山岩波文庫
私の見るところ谷沢永一PHP研究所
蒲生邸事件宮部みゆき毎日新聞社
小さな悪魔の背中の窪み竹内久美子新潮社
虫の思想誌池田清彦講談社学術文庫
田中角栄の遺言小室直樹クレスト社
落語的学問のすすめ桂文珍新潮文庫
三人寄れば虫の知恵養老孟司洋泉社
10日本の釣り文学@〜G伊藤桂一他編作品社

<97年に読んだ本の一覧(順不同)>はこちらです。


<〜96年のお薦め本(ベスト30順不同)>
 書籍名著者名出版社
本のなかの本向井敏中公文庫
黒後家蜘蛛の会(1)-(5)アイザック・アシモフ創元推理文庫
大人のための残酷童話倉橋由美子新潮社
レベル7宮部みゆき新潮文庫
大誘拐天藤真角川文庫
ロアルド・ダールの幽霊物語ロアルド・ダールハヤカワ・ミステリ文庫
冷蔵庫より愛をこめて阿刀田高講談社文庫
ナポレオン狂阿刀田高講談社文庫
恐龍はなぜ絶滅したかミカエル・アラビー講談社ブルーバックス
10ピラミッドはなぜつくられたか高津道昭新潮選書
11園芸家12カ月カレル・チャペック中公文庫
12シンプル・プランスコット・スミス扶桑社ミステリー
135000年前の男コンラート・シュピンドラー文藝春秋
14慟哭貫井徳郎東京創元社
15別れを告げに来た男ブライアン・フリーマントル新潮文庫
16火車宮部みゆき双葉社
17龍は眠る宮部みゆき新潮文庫
18魔術はささやく宮部みゆき新潮文庫
19熊撃ち吉村昭ちくま文庫
20魔術的な急斜面紀田順一郎東京創元社
21二流の愉しみ山本夏彦中公文庫
22暗殺者(全二冊)ロバート・ラドラム新潮文庫
23鹿の幻影紀田順一郎創元推理文庫
24ウルトラマン研究序説サーフライダー21中経出版
25読書学夏目房之介潮出版社
26興奮ディック・フランシスハヤカワ・ミステリ文庫
27ワニはいかにして愛を語り合うか竹内久美子新潮文庫
28イヌはそのときなぜ片足をあげるのか今泉忠明TOTO出版
29冷血トルーマン・カポーティ新潮文庫
30消えた魔球夏目房之介双葉社

気に入った本があったら読んでみて下さい。

戻る