コンドラ近況報告日記


2005年/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/
2004年/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/
2003年/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/
2002年/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/
2001年/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月/
2000年/1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月
1999年/8月/9月/10月/11月/12月
#リンクは書式を統一したところから出していきます。


2006年 1月29日
岐阜のクイズサークルでフリバ。
穂積の施設だけとってあったそうで、キャンセルするのがもったいないということでフリバをすることに・・・。
朝の10時から夕方の5時までみっちりと早押しタイム。2○2×での7○3×など斬新ルールも楽しかった。
自分より格上の面子ばかりだというのに3勝出来たのは嬉しい限りでありますなぁ。
みんなメモを始めたみたいなので、私も置いてきぼりをくらわないように勉学しないとネ。

夕飯は新規開拓で焼き肉に行くかラーメン道に行くかの選択になったものの、
私が気合いでラーメン道を勝ち取り、大垣の中村屋へ行ってラーメンを食することになる。
以前はつけ麺を食べたので、それ以外を食べようと思っていたのでありますが、気がついたら券売機でつけ麺を選んでいる自分・・・。
次回こそは違うメニューを食したいと思いながらも、最強に美味しいつけ麺なだけにまた指がつけ麺にもっていかれそうで怖ひ。
みなさんに好評でホントに良かった。焼き肉も良いけれどたまにはラーメン道もよろしくお願いします(ぉ


2006年 1月28日
大学時代に所属していたクイズサークルの創立15周年記念会の日。
私がクイズサークルに足を踏み入れたのは1992年で、折しも世の中はちょっとした視聴者型クイズ(王)ブーム。
しかしながらウルトラクイズはもとより、クイズ王番組も次々と終焉を迎え、クイズそのものに対する若者の興味や目標も薄れ、
近い将来、我がクイズサークルもきっと無くなるんだろうなぁなんて暗いことを考えていたのが大学を卒業する頃・・・。
周りの大学でサークルの規模縮小や消滅を耳にすることも少なくなかったのでありますが、我がサークルに関しては全くの杞憂でありました。
私は卒業後はしばらく椎名さん稼業で生計を立てており、積極的にサークルに目を向けることはなかったのでありますが、
その間もずっとこのサークルは地道に続いていった訳で、今こうして帰れる場所があるというのはホントに有り難い限りであります。

会場はメルパルク名古屋。
卒業して初めてお会いする懐かしい顔からつい先日お会いした顔、そして現役まで約70人が集結。
目玉ゲストは顧問の教授。なんとサークル活動に顔を出すのは初めてのこと・・・(ぉぃ
私が在学しているときは助教授だったのに今や学部長になられており、時代の流れを感じずにはいられませんでした。
私はゼミでお世話になっており談笑させていただきましたが、私のことを明確に覚えていてくださって嬉しい限りでありました。
約2時間というあっという間の時間ではありましたが、心の底から愉快な時間でありました。



夕方からはサークルの後輩の結婚お祝い会。栄に移動して2組の若夫婦を祝福するのでありました。
ビールをひっかけながらのほろ酔い気分だったこともあり、いつにも増して賑やかな一時でありました。
喋り過ぎと笑いすぎで大いに疲れましたぁ。

よく考えたら昼からほとんど何も食べていないということで、
終了後は元中日の郭源治さんが経営する台湾料理屋「台南担仔麺」でお食事。
郭さん自らが注文を取りに来てくれたり、軽い冗談を飛ばしまくったり、記念撮影にも応じてくれたり・・・。
中日ファンにはたまらないお店でありますなぁ。値段は立地条件を考えれば安め。味も総じて美味しくてまた行きたいものであります。


#担仔麺(タンツーミエン) 250円

担仔麺とはいわば台湾風ラーメンのこと。量は少ないがとりあえず的な一杯である。
スープ:4点、メン:3点、具:3点 総合点:3点
独特な味わいなので、この店に来たら食べておきましょう!


2006年 1月22日
X5のHD残量が遂に20時間を切ったので整理整頓(要は削除orDVD編集作業)。
溜まっていたノブナガの写真マラソンを見てみたり、今頃になって「功名が辻」を見てみたり、「帰ってきたウルトラマン」の「ウルトラマン夕日に死す」を見たり・・・。
テレビを凝視しているだけでお腹一杯になってしまいました。注目の「功名が辻」は歳をとった俳優勢揃いで、違和感ありまくりの時代劇を見ているみたいでありました。
筒井道隆氏は足利直冬(太平記)に松平容保(新選組!)に竹中半兵衛(功名が辻)、良い役所だなぁなんて思わずにはいられない。

家で編集作業を進めていると宅配便が到着。
忘れかけていた(所用期間約一ヶ月)椎名さんのカレンダー「bring me sunshine」でありました。
個人的に昨年のよりは大いに好きですナ。1月だけで1年が過ごせそうな気がする(ぉ


2006年 1月21日
録画しておいたテレビチャンピオンの「クイズ作家王選手権」を見る。
今までクイズ王番組は数あれどクイズ作家王番組は多分ないんじゃないかなぁ?
クイズ作家王とは銘打っているものの、5人の参加者全員が著名なクイズプレーヤーというのが妙に納得。
勝負ものに不可欠な「誰が勝つのか?」というドキドキ感はなかったのでありますが、
視聴者(回答者)を惹きつけるにはどのような問題を作成したらいいか?という、クイズ作家ならではの考え方やノウハウを垣間見たような気がします。
問題を作成する人(自分を含めて)には少なからず勉強になったのではないでしょうか?私は択一式問題を作成するのが苦手なので余計に参考になりました。
先日CSで放映されていた「クイズ王最強決定戦」においても、全ての問題は出場者が持ち寄った問題というスタイルに斬新さを感じました。
今回も問題監修スタッフがいなくても番組は成り立つ形式だったと思います。テレビクイズの新たなる可能性が見え隠れしている面白い傾向でありますナ。


2006年 1月15日
岐阜のクイズサークルの日。
今年になってから何時間クイズをやってるんだろうか?普通じゃないよなぁ(笑)
ちっとも実力が上がらないのは復習をしていないから・・・。どんなことでもやりっぱなしはダメですね。
今日の企画は「クイズ ヘキサゴソ! 新年はクイズパレード!」
詳細はまた書くとして(ぉ・・・報告と反省会だけやっておこう。
第1R ペーパークイズ(近似値) 11位/24人(ポイントは10位までしか入りません) 
第1R ペーパークイズ(100問) 12位/24人(78点:今回も児島明子と伊東絹子を混同してしまった。)
第2R 行列早抜けリレークイズ 2位/3組(3組に分かれてのチーム戦。2回も誤答して非難あびまくりも高校生の頑張りに拍手)
第3R−B ジャイアン風タッグマッチ 1位/5組(10人を5組に分けてのチーム戦。斬新なルールに感動。「オレの正解はオレのもの、オレの誤答はお前のもの」)
第3R−D 賽は投げられた 4位/10人(チンチロリンをクイズに適合。運の要素も適量で楽しいクイズでした)
第3R−F ドミニカズカップ 6位/10人(肝心なところで誤答して沈没。マッハはスイス人!大歩危だYO)
予選総合 6位/24人
決勝 剣の舞 11位/24人(黒ヒゲ○。お地蔵さんになってしまえば止む無し。みなさんの押しの早さに脱帽です)
誰にでも優勝の可能性があり、誰にでも同じだけ早押しのチャンスがあり、誰でも気楽に楽しめる、まさにクイズパレード!
こういう企画の組み立て方もあるんだなぁなんて感心しながら参加させていただきました。
終了後はいつものように高木屋で焼き肉。2500円は最近の相場からすると高めだったかな?


2006年 1月11日
今日は名古屋でDREAM THEATERのライブといいたいところ。
2年ぶりの来日ということで確実に押さえておきたいところだったのでありますが、仕事を考慮してチケット購入は辞退しておりました。
しかしながら、こういう日に限って仕事が暇だったりする始末。流れが非常に良くない。精神衛生上も非常に悪ひ・・・。
いつものように19時開始(遅れ考慮)なら間に合ったのでありますが、18時30分開始ということで断念。
仕方がないので知り合いの参加者にTシャツの購入だけお願いして枕を涙で濡らしましたとさ・・・。
セットリスト見て愕然としました。「The Glass Prison」と「Lerning To Live」を演ったのね。遅れても行けば良かった。


2006年 1月 8日
掲示板のこだまさんとつぎをさんの書き込みを読んでQMA3がプレイしたくなりゲーセンへ。
通算22回のプレイで10回の決勝進出。殆ど決勝というのは自己過大評価でありました。すいません。
苦手ジャンルは「アニメ・ゲーム」、苦手クイズは「キューブ」「並び替え」(頭の回転が遅すぎ)。
プレイしている最中に同じゲーセンの方と対戦することになったのでありますが、隣の席の方がじっと私のことを見て相手の顔が分かりました。
結果的に私が勝つには至りましたが、オンラインで全国の人と対戦しているはずなのに、偶然にも顔が分かるというのがなんとも複雑な感じ・・・。
まだ中級魔術師でくすぶっていますので早く脱出したいものでありますなぁ。

帰りにラーメン道。
岐南町にめんりゅうというラーメン屋があるという話を聞いていたので入店してみる。
何を注文しようか随分と迷ったものの、メニュー表の一番上にあった白みそラーメンを食してみる。


#白みそラーメン 650円

スープは白みそだけあって非常にまろやかな感じがする。塩辛くて油が多めの印象をうける。コクがあり美味しい。
メンは中太。このスープならではの太さではないかと思う。コシはなかったですが喉越しは良かったです。
具は湯通ししたもやし、ゴボウ、キャベツにチャーシューそしてメンマ。キャベツは箸休めにはもってこい。さっぱりとした食感が良い。
ゴボウが最も興味あったのでありますが、随分と柔らかく煮られており食べやすかったです。チャーシューは香ばしく美味しかったです。
残念なのは具がそれぞれ独立してしまっていて、一つのドンブリの中でまとまっていないということでありましょうか?
スープ:3点、メン:3点、具:3点 総合点:3点

帰宅して「信長の野望・烈風伝PK」をクリア。
終盤は大砲をたくさん装備したので、どんな固い城でも簡単に落ちてしまいました。
最新のをプレイしたい気もするのでありますが、KOEIのソフトは高いからなぁ・・・・


2006年 1月 7日
ぶっこわれた愛車を治してもらっている時間を使ってラーメン道。
近くにちりめん亭があったので何の躊躇もなく入店することにする。何年ぶりだろう?
最近は坦々麺ばかり食べているので、その自然な流れにそって坦々麺を注文してみる。


#坦々麺

基本的なスープに基本的なメン(細麺を選択→それほど細くなかったですが・・・)。具にほうれん草を入れているのが特徴かな?
挽き肉がなんとも軟弱であったことを除けば及第点の出来だったのではないかと思います。
スープ:3点、メン:3点、具:3点 総合点:3点

今更いうのもなんですが、ウチにはまだ元旦到着分の年賀状が来ておりません。どうなってんねん?
まさか雪の中に・・・ということは無いとは思いますが、昨年も届かなかっただけにちょっぴり不安でありますなぁ。


2006年 1月 6日
今年2回目のラーメン道。
近場で簡単にすませるために紅胡麻へ行くことにする。
いつもなら素直に坦々麺と行くところであるが、今回は興味本位で汁なし坦々麺を注文。


#汁なし坦々麺

汁なしというだけあってスープが全くないのかと思いきや、そうでもなく器の底にうっすらとスープがはってある。カロリー控えめ。
具は汁ありと変わらない感じかな?スープがないぶん辛味がノドについてくる。最初に入ってくる胡椒と胡麻の風味が印象的。
メンも汁ありと変わらないと思います。つるつると喉越し良く入っていく感じが良いですなぁ。
スープ:3点、メン:3点、具:3点 総合点:3点(汁ありのほうが個人的に好み)


2006年 1月 3日
今日は古畑任三郎を見た人が多そうですね。
私は同じ三谷幸喜でもNHK「新選組!!土方歳三 最期の一日」を拝見させていただきました。
そのものズバリ一昨年の大河ドラマ「新選組!」の続編であります。
90分という短時間で、榎本武揚と大鳥圭介の人間性と魅力を存分に引き出していた点に脱帽。
そして何より土方歳三の生きざまに痛快さを覚えましたなぁ。男として素直に格好良かった。
惜しむらくは時間。もう少し歴史を遡って細かい人間描写(とくに市村鉄之助)を見てみたかったなぁ。
今週末にBSで再放映されるので永久保存版として録画しておかないとね。


2006年 1月 2日
家でゆったりとビデオの消費作業をしておりましたら、岐阜のクイズの方からお電話があり新年クイズをやろうということに・・・(ぇ
予定としては16時に開始して20時にお開きということで、楽な気持ちで岐阜の会場(メンバーの家)へと行くのでありました。
しかしながら始まってみて終わったのは20時じゃなくて12時間オーバーの32時(翌朝8時)。いやぁ自分でも連続時間記録更新であります(笑)

−参考−12月31日から1月3日までクイズをやっていた時間
12月31日から 1月 1日: 7時間
 1月 1日から 1月 1日:10時間
 1月 2日から 1月 3日:16時間  合計:33時間

ということで、クイズ以外は何にもすることなく終わった年末年始のお休みでありました。


2006年 1月 1日
あけましておめでたふございます。今年もよろしくお願いします。
昨日の年越しクイズで押し初めを終えた私ではありますが、今日もクイズ(with大学OB関係)だったりします。
コンドラハウスに参加者4人が集合してクイズスタート。私は睡眠時間が殆どないので相当に眠い・・・。

まずは昼飯ということで柳津にある熱烈坦々麺に行って今年初のラーメン道.。


#坦々麺 600円

スープは胡麻の風味が効いていて標準的な坦々麺という印象。スープそのもののコクは押さえ気味。
メンは適度に縮れている中くらいの太さの麺。コシよりも喉越しを重視ているという印象。
具はノーマルを選んだことから至ってシンプル。挽き肉もこれといった特徴もなく違和感ない味付けでありました。
スープ:3点、メン:3点、具:3点 総合点:3点

コンドラハウスに帰ってきて再びクイズ。
夜にすき焼きを食べるのを挟んで11時から22時まで10時間ほどクイズ漬け。
お開きになった後は、バタンキューで布団に潜り込むのでありました。
明日こそはHDに溜まりまくっている年末年始のテレビを見ようっと・・・。


TOPに戻る